
23卒 インターンES
研究職
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Q.
研究テーマ
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A.
○○○を有する○○○○○○○○配位子を用いた○○○○○触媒による触媒的不斉反応 続きを読む
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Q.
研究概要(200字以内)
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A.
私は触媒的不斉反応に用いる新規○○○○○○○○型不斉配位子の開発と不斉反応への応用を目的をした研究を行っています。光学異性体と呼ばれる複数の異なる立体構造を持つ化合物はそれぞれの生理活性が異なる場合があるため、それらを作り分ける事が医薬品などの合成において重要となってきます。現在は開発した配位子が不斉合成に有用である事が明らかとなっているため、反応基質の適用範囲の調査を進めています。 続きを読む
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Q.
あなたのキャッチコピーを教えてください。(30文字以内)
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A.
思い立ったら即行動。度胸は人一倍あります。 続きを読む
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Q.
キャッチコピーの理由を具体的なエピソードを交えて記入してください。(200~400文字)
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A.
興味を持った事に対してすぐに行動を起こせる点が私の強みだと考えているためです。高校生の時、私はスピーチの大会への出場を決めました。当時私は部活に入っておらず学校の勉強以外の活動は特にしていませんでした。しかし部活や習い事で成果を上げる友人を見て私も何か新しい事に挑戦したいと考えました。そこで学校では人前で発表をする機会が多く得意であったため、それが生かせる大会に出場しました。出身校からはそういった大会への出場の前例が無く、知識とノウハウが無い中でゼロからスピーチの構成を立てる事に不安がありました。しかし私の挑戦を後押ししてくれた先生と議論を交わし内容の再構成を繰り返した結果、予選を通過し全国大会では優秀賞をいただきました。また、大学2年生の夏に私は演劇に興味を持ち、演劇サークルに中途加入しました。引退までの2年弱の間で学業と両立しながら9公演に関わり、新たな劇団の立ち上げにも携わりました。 続きを読む
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Q.
学生時に熱中して取り組んだことについてご自身で何を考え、どんな行動を取ったかを交えて記入してください。(300~600文字)
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A.
私は大学生の時に所属していた演劇サークルの活動に熱中して取り組んでいました。その中でも特にサークルの同期と新たに立ち上げた劇団の舞台公演を一から企画する事に力を入れました。普段サークルでは年数回の公演を近隣の市民ホールなどを利用して行っていました。劇団の旗揚げに伴ってメンバーと話し合った所、それまでとは異なる環境での芝居にも挑戦したいと考え、大学のある千葉から離れた東京の小劇場での公演に踏み切りました。しかし、大学から遠方での公演はそれまで行ってきた公演と比較して備品の搬入や集客の難しさがありました。そこで私はこれらの課題を解決して公演を成功させるためには、大学から会場までの動線を整備する事が特に重要であると考えました。そのため稽古の合間を縫って会場の下見を入念に重ね、劇団員と意見を出し合いながら搬入や会場での準備、本番のタイムスケジュールの見直しを繰り返しました。また集客の際にはビラ配りや劇団のSNSでの情報発信のみに留まらず、自身の学内外の知り合いにも積極的に声をかけて公演情報の宣伝を行いました。結果として、想定していた動員数の60名分の予約が埋まりました。さらに公演後に実施したアンケートでは、お客様から演技や演出面に対する高い評価をいただきました。この経験から、私は新たに立てた目標の達成に向けて必要な環境を整える事の重要性を学びました。 続きを読む