- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 主に金融業界に興味を抱いていたからである。その中でも、メガバンクの一角であり自分の知識を深めるとともに参加することが今後の選考及び自身の就職活動にとって大きな学びになるのではないかと考えたからだ。また、選考フローが軽かったのも応募原因の一要素である。続きを読む(全125文字)
【自社強み活かし新サービス提案】【24卒】イオン銀行の冬インターン体験記(理系/総合職)No.38021(非公開/男性)(2023/7/18公開)
株式会社イオン銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 イオン銀行のレポート
公開日:2023年7月18日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年2月 中旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 三井不動産リアルティ
- イオン銀行
- KDDI
- ボードルア
- ブライザ
- オープンハウス・アーキテクト
- セブン銀行
- 日研トータルソーシング
- インターネットイニシアティブ
- イオンフィナンシャルサービス
- アサックス
- 楽天グループ
- auじぶん銀行
- NTTファイナンス
- auフィナンシャルサービス
- 内定先
-
- ワールドインテック
- パーソルクロステクノロジー
- 武蔵野銀行
- テクノプロ
- 三井不動産リアルティ
- メイテック
- プログレス・テクノロジーズ
- ブライザ
- いーふらん
- サトー
- みずほ不動産販売
- セブン銀行
- 日研トータルソーシング
- auじぶん銀行
- S-FIT
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
元々金融業界に興味がありました。その中で身近なショッピングモールにイオン銀行が入っていたため、実際にどのような業務内容を行っているのかを体験したいと思い選考に参加しました。イオンモールとしての知っていたという理由が強いです。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考がesとWebテストであったため、esに関しては就活会議を参考にしました。Webテストはspiの勉強を繰り返し行いました。
選考フロー
応募 → エントリーシート → WEBテスト
応募 通過
- 実施時期
- 2023年01月 下旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2023年01月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
インターンシップで学びたいこと
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
文字数が少ないので短い文章で伝えられるように意識しました。
ES対策で行ったこと
就活会議に記載されていた過去の先輩のesを参考に結論ファーストで書くように練習しました。また、起承転結になるように文章構成も考えながら何度も書き直しました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2023年01月 下旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
spiの問題集を繰り返し解き、分からない問題は解法を覚えました。
WEBテストの内容・科目
spiWebテスト
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
能力検査35分、性格検査30分
対策の参考にした書籍・WEBサイト
これがホントのspiだ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 日東駒専、MARCHで半分残りは早慶か地方国立だった感じです。
- 参加学生の特徴
- 金融業界を志望してる人が多く、その中でも銀行を見ている人が中心だった気がします。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
イオン銀行の新規事業立案型グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
会社説明→課題発表→ワーク→発表→講評→座談会→今後の案内
このインターンで学べた業務内容
自社の強みを活かして新たな可能性を模索する分析力
テーマ・課題
イオン銀行の新しいサービス提案
1日目にやったこと
課題発表が行われたあと5人1チームに別れて自己紹介をしました。その後どう言った方向性にするかを話し合い、午後最後に審査員の方に報告し、フィードバックをもらって1日目が終わりました。
2日目にやったこと
2日目は1日目のフィードバックを元に立案を考えてある程度形にして中間報告を行いました。その後またフィードバックを頂いて、再び資料を作成して2日目も終了しました。
3日目にやったこと
最終日は午前中に発表資料のパワポの最終調整を行い、発表練習を行いました。午後は実際に発表を行い、全体の講評がありその後社員座談会そして最後に今後の案内についての説明がありました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
新規立案を考える時は自社の強みをもう一度洗い出しそこを活かしたサービスを考える必要があると話していました。また、対面銀行なのでお客様の声を聞くことが出来るため現場の意見をしっかり聞いて形にしていくことが大切だと話していました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
1日2日目は社員の方からフィードバックを頂けるのですが、その度に大きな軌道修正があり、何度も考え直したのがとても大変でした。3日目の提出時間ギリギリまでワークに取り組んでいたため全体的に時間は足りない印象でした。ほかの班の発表を聞く限りでも時間は足りていないところが多かったです。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
全体的にインターンシップになれている学生が多かったため、すぐに役割分担ができ、積極的に意見が出ていた。
インターンシップで学んだこと
銀行という制限が厳しい中でいかにお客様にサービスを提案していくかの難しさを学ぶことが出来ました。また、市場分析や購買データを用いてイオン銀行をどのような場所に出店し行くかも学ぶことが出来たので企画力や分析力が身についたインターンシップだと思いました。
参加前に準備しておくべきだったこと
特別に勉強する必要は無いと思います。しかし、常日頃からあったら良いと感じるサービスを考える癖をつけるとこのようなインターンシップでは活躍できると思いました。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
会社説明の時にまずは対面店舗で業務を行ったあとで本人の適正を踏まえて配属が変わるとのことなので自分が業務を通して挑戦したいことが通る環境だと思いました。また、イオングループ内の公募制度で自分のやりたいキャリアプランを目指せるため働いている想像が出来ました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンの参加学生のレベルが高く、議論も高度であったため選考の難易度が高いのではないかと感じました。今回のインターンシップでは企画業務を中心にワークをしたが様々な角度で物事を考える必要があり、自分の思考力では内定は出るのは難しく感じました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップやの参加によって志望度が上がりました。理由としてはイオングループの強みを活かしてより多くのお客様にサービス提案ができる仕事だと感じたからです。今回のワークで地域の人口や市場調査などがあり、行ってみてとても面白かったため良いと思いました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加者全員に早期選考の案内が来るため選考には有利に働くと思います。また、座談会を通して具体的な業務内容が聞けるため、本選考でも話しやすいと思いました。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者全員に早期選考の案内が来ました。選考特典については明言離れていませんでしたが優遇がある雰囲気は出ていました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
元々金融業界全般に興味がありました。その中でも銀行を中心に選考を受けようと考えていました。今回のインターンシップを通してイオン銀行のあり方、お客様とどのように接点を持つのかを学ぶことが出来たため、選考に参加していこうと思います。また、他の銀行の説明会などにも参加し、自分のやりたいことができるかを見ていこうと思います。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
今回のインターンシップを通してイオン銀行のイメージが変わりました。イオングループの強みを活かして対面でお客様と接する機会があります。そのため様々な提案をすることができるためお客様に提案できる幅が広がるというふうに思いました。また、社員の方々も座談会を通して目標を明確に持っており楽しそうに働いていたため今後は銀行を中心に見ていこうかなと思いました。
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イオン銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社イオン銀行 |
|---|---|
| フリガナ | イオンギンコウ |
| 設立日 | 2006年5月 |
| 資本金 | 512億5000万円 |
| 従業員数 | 2,600人 |
| 売上高 | 1814億2400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小林裕明 |
| 本社所在地 | 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3丁目22番地 |
| 電話番号 | 03-5606-2300 |
| URL | https://www.aeonbank.co.jp/ |
