
23卒 本選考ES
ゼネラル職(総合職)
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Q.
志望職種を教えて下さい。
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A.
第1希望 営業 第2希望 マーケティング 第3希望 広報宣伝 続きを読む
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Q.
研究課題・科目
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A.
「大学生の衣服購入における決定要因と意識調査」に取り組んでいる。集計データを用い、値段・デザイン・ブランド等の影響度を知る重回帰分析の実施。そして、コロナ前とコロナ禍の時系列での比較分析と「ECサイトの普及により、衣服購入の決定要因は変化する」という仮説の検証を行っている。現段階で習得したデータ収集・分析・考察までの仮説検定の基礎を活かし、人々が主観で判断しがちな見解を覆す分析成果を導きたい。 続きを読む
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Q.
アルバイト経験
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A.
靴屋の販売員:接客(1日30組を超える老若男女問わないお客様に対して約1万足の中から求める靴を提案)。メンズスニーカーとビジネス靴の売場作り。継続期間2年 塾講師:中学1年生4人・2年生6人の集団授業を1人で担当。成績に伸び悩むクラスのため勉強への取り組み方も指導。継続期間3年 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
私の趣味は靴磨きである。靴磨きは朝履いていく際に1日の活力を与えてくれる大きな魅力がある。普段使用するスニーカーに加え、就職活動を始めてからは革靴への手入れも毎日欠かさず行っている。特技は鼻が利くことである。帰宅時に玄関からキッチンで作る料理を当てる等、一度嗅いだことのある香りは当てる自信がある。 続きを読む
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Q.
あなたのこれまでの歴史について以下の時系列ごとに紹介して下さい。
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A.
中学生以前 幼い頃から活発で友達と外で遊ぶことが好きだった。小学1年で野球を始め、徐々にその面白さにのめり込み、小学4年で主将を務めたり、自ら手を挙げピッチャーを希望する等、好奇心旺盛な性格だった。仲間と一緒に取り組む野球は自分と相性が良く、3回の転校で友達との別れを経験したが、新たな環境でも野球を続けた。 高校生150 21年の人生で一番苦労したと共に成長できた瞬間だった。高校3年で野球部の主将を務め、部員40名と63年ぶりの快挙達成に向け、切磋琢磨し合った。目標には届かなかったが、ベスト16まで勝ち上がり、仲間の信頼を得た。野球を通して仲間と協力することで生まれる力の偉大さを知り、悔いなく完全燃焼できた。 大学生 小学4年から母子家庭で育ってきた私は学費を稼ぐため、アルバイトで自分を磨き、新たな価値観を吸収したいと思い、靴屋での接客アルバイトを始めた。子どもからお年寄りまで老若男女問わないお客様との会話に苦戦しながらも、お客様に「ありがとう、また○○さんにお願いするよ」と感謝と依頼の言葉を頂き、人の役に立つ・信頼されることにやりがいを感じてきた。そして、何よりも自分視点ではなく相手視点に立つ大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
“自分らしさ”が表現できる写真を貼付し、その写真についてコメントして下さい。また、その写真についてコメントしてください。
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A.
周囲を“巻き込む力”では誰にも負けない。これは63年ぶりの快挙となる夏の○○選手権大会ベスト8に向け、部員40名を牽引している場面である。高校3年で野球部の主将を務め、新チーム結成当初、学年間で練習への熱量が異なり、2カ月間試合に勝てない問題があった。主将の私は専制的でなく、巻き込む力で全員の力を結集しようと考え、目標として○○選手権大会ベスト8を全員で掲げ直した。改善策の1つ目に毎回キャッチボール相手を変え、一体感を高める施策を主導した。固定ペアが多く、毎回相手を変えることで、学年間でアドバイスを通じた会話を創出できると考えた。2つ目に下級生が行っていた練習用具の準備・片付けを私が率先し、全員で行うよう習慣化させた。これにより、チームで取り組む意識を植え付けられると考えた。このように自ら行動し、40名のベクトルを揃える施策を1年間継続したことで、全員が自立心を持ち、積極的に意見交換するようになった。結果、目標には届かなかったが、37年ぶりのベスト16へ導き、部員から「お前のおかげ」と言われ、チーム変革の一翼を担った。“巻き込む力”で思いを繋ぎ、1人では決して生まれない成果を出す。 続きを読む
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Q.
あなたが入社したら、当社に何をもたらしてくれますか?
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A.
私は営業担当として「あなただから任せた」とお得意先様から熱い信頼を置かれる営業マンになり、貴社に大きな利益をもたらす。これは靴屋の販売員として1日30組を超える接客で培った“相手視点に立って接する力“を活かすことで達成できる。お客様に寄り添いながら一緒に靴を探し、「ここで買ってよかったありがとう、また○○さんにお願いするよ」と言って頂けるような接客を2年かけ習得してきた私なら営業においても、お得意先様から信頼されるパートナーになる自信がある。また、強みの“巻き込む力”を活かし、マーケティング部や開発部と連携し、得た情報を基に相手目線の提案を行うだけでなく、現場で得た相手の悩みや要望を部署に還元し、巻き込むことでしか生まれない大きな成果を上げる。その際、接客で身に染みて感じてきた “話を聞く7割、自分が話す3割”という考えを常に持ち続けたい。さらに、営業で商品とお客様のニーズを最前線で深く学んだ後、将来的には商品企画にも携わり、あっと驚く商品を企画し、ブランド化させる。これにより貴社を愛するファンをもっともっと増やし、貴社の認知度向上と大きな利益をもたらし、貴社に欠かせない人材となる。 続きを読む