
23卒 本選考ES
ゼネラル職(総合職)
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Q.
中学生以前のエピソード(150文字以内)
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A.
幼い頃から、運動やスポーツをすることが好きで、小学校では少年野球チームに所属し、チームプレイの魅力やその楽しさを実感することが出来ました。中学生では、テニス部に所属していました。弱小校ながらも、チーム一丸となって練習に取り組み、努力したことで、成果をあげることができました。 続きを読む
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Q.
高校生のエピソード(150文字以内)
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A.
高校生では、ハンドボール部に所属していました。周りよりも入部する時期が遅く、力の差があったのですが、決して諦めませんでした。周りよりも多く練習量を積み、基本動作の習得に力を注ぎました。その結果、以前よりも上達することができ、試合に出させて頂く機会も増え、活躍の場を与えられることができました。 続きを読む
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Q.
大学生のエピソード(200文字以内)
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A.
コロナ禍ということもあり、大学にも行けず辛かった時期ではあったのですが、そのような状況でも落胆することなく、2つのことに注力しました。1つ目に周りのスタッフと協働することで、店舗の課題解決に貢献した飲食店でのアルバイトです。2つ目に自分の苦手分野を克服することで、半年で取得することができた簿記検定2級における挑戦です。これらに取り組むことで、困難に直面しても諦めずに取り組む大切さを学び得ました。 続きを読む
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Q.
自分らしさについての写真とその写真に対するコメント(500文字以内)
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A.
この写真は高校生の時に所属していたハンドボール部で同学年の仲間と撮った写真です。 当時、周りよりも入部する時期が遅く、ハンドボールの経験も全くなかったため、格段に実力差があるという課題がありました。そこで、限られた時間の中で実力をつけ、上達していくためにも、2つの施策を講じました。1つ目に書籍や動画を見て正しい動き方やフォームの習得に注力しました。その際に、自分の練習動画と見比べ、課題点や苦手部分を分析し、次回の練習で重点的に取り組むように意識しました。加えて、チームメイトや監督から練習の都度、常にフィードバックを頂くようにしました。2つ目に周りよりも多く練習量を積み重ねました。週6日の練習に加え、毎日1時間の自主練習を課すことによって、経験が足りない分、練習量で補うようにしました。結果、徐々に上達することができ、以前よりも試合に出させて頂く機会も増えることによって、活躍の場を与えられることができました。貴社においても、困難な出来事こそ諦めずに努力し、やり遂げていくことで、人々に食の魅力やその付加価値を伝えることができるよう尽力していきます。 続きを読む
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Q.
あなたが入社したら、当社に何をもたらしてくれるのか(500文字以内)
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A.
貴社の製品を多くの人々に届けることに尽力していくことで、貴社の知名度や認知度をより上げていきたいと考えています。そのためには、営業職として「お客様の潜在ニーズを引き出したり発見することで、想像や期待を超えた商品提案や売場作り」を行っていきたいと考えています。私の強みである困難に直面しても諦めずに取り組む力とアルバイトで培ったコミュニケーション能力を最大限に活かし、お客様と対話を重ねていき、意思疎通を図っていきます。自分の意見を押し通すのではなく、お客様の意見や生の声にもしっかりと耳を傾けることを意識していきます。そして、お客様が何を望んでいるのかを汲み取り、そのニーズを多角的な視点で捉え、寄り添い的確な商品提案を行うことに尽力していきたいと考えています。加えて、「お客様に商品を手に取ってもらうためにはどうしたらいいのか」、「店舗の利益や売り上げに繋げるためには何が必要なのか」といった魅力的な売場作りにも注力し、小売店のサポートに徹底的に取り組んでいきます。貴社の製品を人々の食生活に浸透させることで、食をする楽しさやその魅力を伝え、人々の幸せや生活に貢献していきたいと考えています。 続きを読む