
24卒 本選考ES
ゼネラル職(総合職)
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Q.
クラブ・サークル(役職・実績等)
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A.
落語研究会に所属していました。落語研究会では1年間に5回、口演会を開催しています。口演会では、実際に落語を演じるだけではなく、落語会の運営も行っています。私は寄席文字係として、演者の高座名が書かれたなびらの作成やパンフレットの作成を担当しました。また、渉外担当として、1か月に1回程度行われる出張落語の打ち合わせと準備を行っていました。出張落語では小学校や老人ホーム、町内会で落語を披露したり、落語体験会を行ったりしていました。現在はOGとして、後輩の落語の指導や、口演会の運営についてアドバイスをしています。 続きを読む
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Q.
アルバイト経験
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A.
学部3年生の頃から現在まで、模擬試験の採点業務の運営マネージャーとしてアルバイトをしています。丁寧で正確な採点をしながら期日までに全答案の採点を完了させることを目的として、採点基準の作成や品質管理などの業務を行っています。社員の方々や、マネージャー、採点者の方々と力を合わせて臨機応変に業務を遂行する必要があるため、常に相手の立場に立って考えることを心掛けています。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
料理が趣味です。外食をした時においしいと感じた料理について、自宅で再現しようと試みることがあります。また、レシピ本に載っている料理を、自分の好みにより近づけるために工夫することが好きです。特技は大きな声で挨拶することです。小さな頃から、「元気だね」と褒めていただけることが自慢です。 続きを読む
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Q.
これまでの歴史について紹介(中学生以前)
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A.
兄の真似をする事が好きでした。そのため、兄と一緒に書道を始め、兄が辞めた後も一人で教室に通って10年間続けました。教室だけでなく自宅でも書道の練習を行っていました。こつこつと練習を重ねていき、毛筆では最高段位である5段を取得することができました。私の粘り強さはこの経験で身に着きました。 続きを読む
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Q.
これまでの歴史について紹介(高校生)
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A.
仕事が忙しい母に代わって、家族の夕食の準備を行っていました。毎日献立を考え、調理から片付けまで行うことに苦労しました。しかし、家族から感謝されることや、徐々に効率的に料理が出来るようになった事にやりがいを感じるようになりました。この時から、食を通して誰かの役に立ちたいと考えるようになりました。 続きを読む
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Q.
これまでの歴史について紹介(大学生)
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A.
新しい事に挑戦したいと考え、落語研究会に所属して1年生から3年生まで続けました。また、4年生になってからは研究に注力しました。多くの人々の健康を支えることに繋がる研究を行いたいと考え、自らテーマを考え、先生へ提案しました。また、これまでに研究室内で行ったことがない手法を行うために、他の研究室の方に連絡をして指導をしていただき、実験に挑戦しました。研究活動を通して、自ら考え、行動する力を培いました。 続きを読む
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Q.
自分らしい写真とコメント
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A.
私が落語研究会の口演会でトリを務めた時の写真です。 大学1年生で初めて口演会で落語を演じた時に、先輩から「演技がわざとらしくてつまらない」と言われ大変悔しい思いをしました。そこから気持ちを切り替えて、「聞きやすくて面白く、かつ自分らしさがある落語を演じられるようになる」という目標を立てて練習を工夫しました。落語を聞くだけでなく、ドラマを見て俳優の演技を分析したり、漫才を聞いて会話の間合いの秒数を計測したりして、演技やお笑いの要素を落語に取り入れました。また、部員に落語を聞いてもらい感想や助言をもらって、聞きやすさや面白さを確かめ、改善を重ねました。その結果、3年生で口演会に出演する5人の中からトリとして選んでいただき、先輩からも「あなたが今まで演じた落語の中で1番面白かった」と言われました。この経験から、私は目標を達成するために多角的に分析して実際に試し、試行錯誤する力を培いました。現在は、これまでに身に着けた演技やお笑いの知識を活かし、後輩の指導を行っています。私が持つ多角的な視点と、試行錯誤する力を活かして、多くの人々に愛される良い味を創りたいです。 続きを読む
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Q.
入社したらもたらすもの
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A.
私が貴社に入社した際には、貴社が「美味しく、楽しく食べられるラーメン」として全世界からの信頼を得られるように尽力します。私には、食を通して人々の豊かな暮らしを支えたいという思いがあります。高校生の頃に母の代わりに夕食の準備を行っていた経験をきっかけにして、このように考えるようになりました。現在、世界中で共働きの家庭が増えており、美味しさだけではなくも簡便さや健康にも配慮した食が求められていると感じます。安心・安全で、美味しい即席めんを世界中に提供することで、人々の心身ともに健康で豊かな暮らしを支えたいです。そのために、私が持つ粘り強さや行動力、相手の立場に立って考える力を活かして商品をつくります。商品開発では、改善を重ねてより多くの人々に愛されるおいしさを追求したり、新たな価値を生み出したり課題を解決するために挑戦する必要があると考えます。また、試作した味を工場スケールでも生産できるのかを話し合ったり、品質について開発や製造の方に確認したりする時には相手の立場に立って考える事が大切だと考えます。世界中に美味しくて楽しい食を提供し、世界中からの信頼を貴社へもたらします。 続きを読む