
24卒 インターンES
【研究技術職・生産職】オープン・カンパニー/インターンシップ
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Q.
今回のオープンカンパニーで得たいことと自分のアピールポイントを教えてください。(1000文字以内)
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A.
幅広く事業展開を行い、世界の人々の健康を考えた商品を生み出すための取り組みやノウハウを詳しく知りたいと考えています。というのも私は将来、世界中の様々なニーズに合わせたモノづくりを行いたいと考えているためです。私が通っていた高校では、授業の一環でSDGsやグローバルイシューについて考える機会が多くありました。そこで世界中では、様々な生活必需品に関するトラブルがあることを知りました。また、大学時代はアメリカンフットボール部でマネージャーとして活動していました。そこで選手の要望や求めているサポートが各々で異なることを感じました。その中で、最適なサポートを行うことは選手の最高のパフォーマンスを引き出すことに繋がると肌で感じました。これらの経験から将来世界の人々が最良の生活を送る手助けとなるモノづくりを行いたいと考えており、貴社でのインターンシップに参加することで自身の将来像を明確にしたいです。また、私は仲間の困難を当事者のように考え、主体的に課題を解決する力を強みとしています。具体的には大学アメフト部で、選手の身体のサポートを担当するマネージャーとして選手の肉体改革に尽力しました。当初自チームは二部リーグに昇格したばかりで、他チームと明確な体格差がありました。そこで私は選手間での筋トレや食事の管理では限界を感じ、マネージャーが管理・指導することに挑戦しました。筋トレ面では、専門のコーチから週2回の講習会を受講し、筋トレ強度や鍛えられる筋肉などの知識を身に付けました。その後、各選手の筋トレメニューの考案やノルマの設定を行い、効率的な肉体強化を徹底的にサポートしました。食事面では、栄養セミナーへの参加や管理栄養士との意見交換から増量のノウハウを習得しました。その後、選手に毎食の写真を送ってもらい、食事内容や回数のアドバイスを行うことで食事の変容を促しました。このような取り組みにより、筋トレの最大挙上量や選手の体重は過去に類を見ないほどの成長を果たしました。その結果、格上チームとも戦える身体作りができ、10年ぶりの二部上位入りに貢献しました。このような大学時代の自身の挑戦から、社会であきらめずに挑戦を続ける社員の方々の働き方や姿勢、考え方を詳しく知りたいと考えています。そしてさらなる自身を成長や自身の強みを社会でどのように活かすことができるのかを学ぶ機会にしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
研究テーマ
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A.
Rh触媒による7員環形成反応を利用したシクロヘプタフルオレンの合成 続きを読む
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Q.
希望職種
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A.
1栄養製品の技術開発 2薬効薬理/創薬基盤/バイオプロセス開発 続きを読む