
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機 400
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A.
志望理由は、「街に活気をもたらし、人と建物を繋ぎたい」からである。 私は、研究室活動の公園計画で地域や住民の方に寄り添い、自己開示を行いながら対話を重視して住民の方と信頼関係を構築した。住民の方から想いを受け取りニーズを汲み取った結果、地域の交流の場となるイベントや防災倉庫の提案を行い、支持を頂くことができた。この経験から「想いを形とすること、街に活気を与えること」が自身の指針となった。 貴社は日比谷OKUROJI等、高架下を利活用し、施設の開発や運営を通して街に新たな価値を創出しており非常に惹かれた。 貴社であれば、上記の想いを、2点の理由で実現できる。①線開発ではなく、ポテンシャルの高い沿線周辺の面開発を通してより街に活気をもたらすことが可能である。 2地域密着デベロッパーとして、ストーリー性があるちょうどいい街と暮らしを提案しているため、地域に愛着を形成し人と建物を長く繋げるため熱望する。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に所属したゼミ・サークル・アルバイト先で苦労したことや問題解決に向けて具体的にとった行動を記入してください。 400
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A.
研究室の活動で住民の方の想いが受け取るのに苦労した経験がある。地域住民や行政の方々と地域活性化に向けて公園の計画する活動を行っていた。当初、外部の私たちは住民の方に向けた提案の段階で図面やゾーニング図を示したが、専門的すぎた為に会議が我々の一方的な提案となり住民の方から想いや意見を落とし込めないことが課題となり非常に苦戦した。そこで、住民の方の想いを受け取る為に、信頼関係を構築する必要があると考え、地域に寄り添い積極的にワークショップに参加し対話を重視した。また、住民の方が共通のイメージを持てるように模型作成に注力することで、意見を引き出し多種多様な想いを受け取ることができた。この経験から、「対話を利用した信頼関係の構築」の重要性を身に染みて体感した。貴社でも困難な時こそ、関係者の方と良好な関係を築くために積極的な自己開示から心理的距離を縮め、長期的に寄り添うことで信頼関係を築いていく。 続きを読む
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Q.
あなたが当社に期待していることを述べてください。 400
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A.
貴社に期待にすることは2つある。 1つ目は、高架下事業を通したワクワクの提供に期待する。貴社の高架下事業では、地域の特性を汲み取り、商業施設の開発から運営やイベントを開催し、今までの高架下の印象を払拭していると感じる。この高架下事業を通して、地域に今までになかった空間を創出することで高架下ならではのワクワクを与えられることができると考える。私も実際に、日比谷OKUROJIを体感して高架下に施設があることから新鮮さを感じ心が躍らされた。 2つ目は、貴社の沿線周辺や駅直結の好立地を活かしたSC事業において、街の活性化に期待する。貴社のSCは駅のシンボルや地域のハブとなるような空間であると感じている。そこで、地域密着デベロッパーとして、地域に寄り添い地元の産業とコラボレーションした事業を推進し、地域活性化に期待したい。更に、駅のポテンシャルを活かした駅ナカ開発で、地域に新しい価値を創出し人と地域を繋ぎたい。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「モチベーターとして周囲を巻き込み、成果を上げる力」である。 アルバイトをしているパブでは、クルーの心臓として店舗の売上順位に変革を起こした。パブでは、売上不足や作業効率の課題を抱え、団結力を高める必要性を感じた。そこで他店舗と売上を競うイベントの利用をして同期を巻き込み、2点の施策を講じた。 (1) 属人的な接客に頼らず、ドリンクのサイズUPや売上に繋げる接客内容を「マニュアル化」しLINE等で共有する事で売上を増加させた。 (2) 歴の長い私がお手本となるように雑務を率先して行うことや他のクルーが良い接客していた時にその場で褒める事を徹底し、「モチベーション管理」を行った。その結果、作業効率と団結力が高まり約70店舗中3位入賞も達成した。 この経験から「モチベーター」としての強みを活かして周りの信頼を得ることで、事業推進で周りと協働し、チームパワーを最大限向上させる。 続きを読む