
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
当社の志望動機を具体的に教えてください。(必須、400文字まで)
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A.
「交流の起点である駅からまちに賑わいを創出したい」と考えているからだ。所属する学生団体で空き店舗を活用したまちあるきイ ベントを行った。その際、拠点をつくるだけでは、地域に回遊が生まれず、賑わいが創出できないと実感した。そこで、地域をつな ぐ鉄道沿線に拠点を作ることで、活性化したいと考えている。貴社は、JR東日本の沿線で地域の特性を活かした拠点づくりを行って おり、駅から地域全体へと賑わいを派生させることができると考えている。中でも”開発管理事業”に関わり「駅とまちをつなぐ、 みんなから愛される施設づくり」を行いたい。貴社は、地域性をもった高架下開発を行っており、地域を分断していた高架下を地域 を”つなぐ”空間に創造し、賑わいを派生させることができると考える。そこで、前述した私の強みを活かし、考え、行動し続ける ことで住民のニーズや地域の課題に沿った施設づくりを行い、賑わいの創出に貢献していきたい。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に所属したゼミ・サークル・アルバイト先で苦労したことや問題解決に向けて具体的にとった行動を記入してくだ さい。(必須、400文字まで)
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A.
体育会サッカー部の会計担当として、OB会の立上げを行ったことだ。新型コロナウイルスの影響で、後援会の事業が中止になり、サ ッカー部が財政難に陥った。私は、解決策を考えている中で、先輩が「引退すると一気にサッカー部とのつながりがなくなる」と嘆 いていた事を思い出した。そこで、支援と交流の創出を目的にOB会の立上げに着手した。まず、OB会運営方法を知るため、京都大 学サッカー部のOB会を運営している副将の方に連絡を取り、知識を得た。次に、同期でミーティングを行い、OB会の企画案の作成 をした。現在は、これを元に、約400名のOBが参加するLINEグループの管理者と共同で、週に一回マッチレポートの配信を行い、OB との交流のきっかけ作りに取り組んでいる。このように主体的に働きかけたことで、30万円の寄付金と広報活動の協力もいただき、 少しずつ交流の機会を創出できていると自負している。 続きを読む
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Q.
あなたが当社に期待していることを述べてください。(必須、400文字まで)
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A.
「ヒトを起点としたまちづくり」を期待している。今後の日本は、少子高齢化や新型コロナウイルスの影響で、移動や交流が減少す ると考えている。そのため、交流の価値を高める施設づくりが必要であると考える。貴社は、「コト二アガーデン新川崎」など、住 民のニーズに対応した「ヒト・モノ・コト」を結ぶ新たなコミュニケーションの場づくりに貢献していると認識している。このよう な貴社であれば、変化する人々のニーズに合わせた地域のハブとなる施設づくりを行うことで、住みたくなるまちづくりができると 確信している。また、JR東日本グループ資産を活用して、面的な開発を行うことで、貴社の開発施設がまちづくりにおけるエンジン になることも期待している。このような貴社ならではの「ニーズ対応力」や「土地の優位性」を活かした開発を行うため、入社後は 、お客様やグループ会社と積極的にコミュニケーションを取り、愛されるまちづくりに貢献したい。 続きを読む