
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機を記載してください。
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A.
「暮らしを支え、新たな未来を創出したい」という想いを貴社でなら実現できると考え、志望する。高校野球部の指導者として、選手の毎日をサポートし、選手の未来を考え、施策を導入してきた。この経験から社会人として、人々の暮らしを支え、新たな未来を創出していきたいと考えている。非鉄金属業界は、扱える素材の幅が広く、通信、医療など人々の暮らしの根底を支えており、私の想いが実現できると考える。中でも、貴社を志望する理由は、脱炭素社会の実現に向け、必要不可欠である「銅」の安定供給を行える点に強く惹かれたからだ。今後、日本の産業の発展には、「銅」の存在が必要不可欠であり、需要が伸びると考えられる。貴社はカセロネス鉱山の自社権益が100%であり、素材メーカーの大切な役割である安定供給を今後も実現可能であり、新たな未来を創出できると考える。以上より、貴社でなら私の想いを実現する事が出来ると考え、志望する。 続きを読む
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Q.
あなたが「Ownership」を発揮したエピソードを記載してください。
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A.
高校3年間で体重を21キロ増加した経験だ。高校入学と同時に野球部に所属したが、体重が少ない事で悩んでいた。チームの勝利に貢献する為にも、体重を増加し、技術力を高める必要があった。そこで、3年間継続してトレーニングを行うに当たり、仲間が必要と考えた為、同じように体重が少なく、悩んでいる4名の選手に声を掛け、5人チームを結成した。モチベーションを維持する為、2つの取組を行った。第1に目標の可視化だ。目標を見失わない為に、チーム全員で目標を設定し、そこから逆算し、一日事のノルマを明確化した。第2に月一度の体力測定だ。メンバーで測定結果を共有する事で、仲間でありながらも、競争心を持ち、モチベーションを高めた。以上2つの取組の結果、3年間継続的にトレーニングを行う事を成功し、5名全員が目標体重を達成した。また、体重を増加した事で、技術力を高める事にも成功し、チームの勝利に貢献した。 続きを読む
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Q.
あなたの「改善志向・提案力/チャレンジ精神」についてのエピソードを記載してください。
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A.
飲食店スタッフとして、お店の売上を20%向上した経験だ。当初、コロナウイルスの影響により、来店者数が大幅に減少していた。そこで、売り上げを伸ばす為、「客単価を上げる事」「リピート率を上げる事」の2点が重要であると考え、それぞれに対し新たな施策を提案・実行した。第1に客単価を上げる為、ホールスタッフの提案力の向上が重要であると考えた。そこで、店長と話し合い、ホールスタッフが全商品を食べる試食会を実施した。その結果、商品知識を身に着け、スタッフ独自の提案方法により、客単価を500円上げる事に成功した。第2にリピート率を上げる為、来店されたお客様に対し、1等から3等まであるスクラッチクーポン券の配布を行った。その結果、週に約3組クーポン券を持ったお客様が来店されるようになり、リピート率を上げる事に成功した。この2つの取組の結果、1日平均15万円の売上を平均18万円まで引き上げることに成功した。 続きを読む
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Q.
学生時代に熱中し、物事に打ち込んだエピソードを記載してください。
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A.
高校野球部の大学生コーチとして地区予選敗退高校を半年で県大会へ導いた経験だ。県大会へ出場する為には、4校で行われる地区予選にて上位2校に入る必要があったが、当校は4位であった。そこで、大学生コーチとして、データを用い、チームと選手の分析を行った結果、3点の課題を特定し、それぞれの課題に対し、施策を講じた。第1に守備力が他校と比較し劣っていた為、守備練習の際に動画を撮影し、選手に確認する時間を設けた。第2に筋力トレーニングの効果が薄かった為、ジムトレーナーの方へ協力を依頼し、共に選手一人ひとりに適した新たな筋肉メニューの考案と実行をした。第3にコロナにより練習時間が減少した為、選手一人ひとりと面談を行い、帰宅後の練習メニューを共に考え、取組やすい環境を整えた。また保護者の方にも協力を依頼し、2人以上で行うメニューも取り入れる事に成功した。結果、チームを半年で県大会へ導く事に成功した。 続きを読む