- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. まだ就活を本格的に始めていない時にワンキャリアで目についたのがきっかけだった。企業自体を見ていたというよりも就活セミナーに参加するようなつもりで応募した。企業リサーチなどはゼロだったが、たまたま自分の志望業界であった広告業界だった。続きを読む(全116文字)
【PR業界の未来を担う】【20卒】ベクトルの冬インターン体験記(理系/総合職)No.4143(早稲田大学/女性)(2018/12/12公開)
株式会社ベクトルのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 ベクトルのレポート
公開日:2018年12月12日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年1月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 早稲田大学
- 参加先
-
- 圓陣
- トライトエンジニアリング
- アックスコンサルティング
- キャリアデザインセンター
- ベクトル
- クイックコンサルティング
- マイナビ
- 内定先
-
- レバレジーズ
- 入社予定
-
- レバレジーズ
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
PR業界に興味があり、ネット検索をした際に1番最初に出てきた会社がベクトルだったので応募した。1月ということもあり特に選考は気にせず、1つ上の代の先輩方の就活に混じることによって来年の自分の動きを把握すること、また、単純にPR業界を理解しようという気持ちが一番大きかった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
OB訪問を行い、目に留まりやすいESの書き方を事前に対策した。1月のインターンということで1つ上の代の就活生が本格的にインターンに応募している激戦の時期であることは理解していたので、自分が学生時代にやっていたことをいかに目に留まりやすく書くかについて学んだ。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2018年01月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年01月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- MARCHまでの人が9割を占めており、上位層のみをとっていると感じた。
- 参加学生の特徴
- PR業界に興味がある人ばかりではなく、やる気の差があった。しかし、論理的に話すことのできる人が多かった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
某大企業が新しくカフェを出店するに当たってのPR戦略を考えよ
1日目にやったこと
PR業界について説明があった後、実際のPR戦略の事例をいくつか学んだ。その後、本ワークとしてカフェ出店に当たるPR戦略をグループで一から考案し、3グループずつに分かれてプレゼンを行った。このプレゼンでは人事が1人つき、終了後に各グループずつフィードバックをもらうことができた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
現代の流れに敏感になり、物事同士を結びつけて考えることが重要だと言われたこと。PR業界はいかに人を惹きつけるのかが重要になってくるので、常にアンテナを張り、情報を自分の中にインプットしていくことが重要である。日常の中でインプットしたことをどうアウトプットするのかがPR業界では求められるという言葉が非常に印象的だった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
PR戦略について全く知識がない中で一から作り上げなければいけないのが大変だった。ただ面白い案を考案すればよい訳ではなく、実現可能性を考慮して戦略を練らなければいけない。ビジネスの知識があまりない中でコストやイベント作成に当たってのオペレーションなど詳細まで詰めなければいけないのは非常に苦労した。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
PRと広告は全く別のものであり、PR業界について基礎から学べたことがとても良かった。また、実際のビジネスを考えて提案する過程を体験することができ、普段から情報に敏感になってインプットすることが重要であると身をもって感じることができたのはこのインターンシップに参加したからこそだなと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
PR戦略の事例について学んでおけば、より多くの引き出しをもって案を提案することができたと思った。何も知らない状況であると、実現可能性について詰める前にまず案自体が思い浮かばない。より濃いディスカッションをするためにも、自分の中の引き出しは増やしておくべきだったと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際にPR戦略を考案してプレゼンするまでの過程を体験できたから。簡単なグループディスカッションではなく、企業情報が書かれた資料も渡されて2時間ほどかけて本格的に戦略を練るため、一部とはいえ実際の仕事のフローを経験することができ、入社後の仕事の流れをある程度把握することができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンの参加学生を見る限り、特筆した経験を持っていたり、面白い案を出せるような学生はあまりいないと感じた。学生団体に所属をし、大きなイベントを運営している自分の経験は、PR戦略でイベントを作り上げていく際に有利な経験になるだろうと感じたから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンの最後に流していたベクトルでやっているPR戦略の動画に非常に感動したから。この世で広まっていない「いいもの」を広めて社会的インパクトを与えたいという社員たちの熱い想いが伝わってきて、自分もその一員として大きな影響を与えたいと感じたから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者だけの限定説明会があり、そこから本選考へのエントリーもすることができたため。インターンに参加したことが控えられているため、特別な選考ステップがあると考えられる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
その場でインターン参加者だけに限定説明会の申し込み用紙が渡され、参加することができる。限定説明会参加後は早めに本選考へのエントリーをすることができるが、その後は時期になるまでしばらく連絡がない。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
広告・PR業界に興味があり、大企業に入りたいと考えていた。具体的には、電通・博報堂などの大きな仕事ができるような会社を中心に見ていた。インターン参加前は広告とPRの区別がついていなかったため、広告代理店に入ればPRもできると考え、大きなイベントを取り扱っていて社会的に影響度の高い仕事ができるような大企業が自分に合っていると考えていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
第一に広告とPRは全く違うものであり、自分はお金をかけずに社会の注目を集めることができ、かつ自分の発想力を試すことのできるPRの仕事がしたいと思うようになった。また、PR業界は信頼や実績が大事であるため、大きなイベントを扱って社会に影響を与えるためにはやはりできるだけ影響力のある会社で働きたいと感じた。
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-
A.
広告業界に興味があったから。
生活者発想や、粒揃いより粒違いなどの、博報堂ならではの理念や思想に興味を持ったから。
書類のみでの審査というユニークな選考なので、興味があったから。
優秀者は夏インターンへの優遇があると聞いていたから。続きを読む(全119文字)
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A.
広告業界を志望するうえで、電通のインターンシップは「業界トップの現場に触れられる絶好の機会」だと感じ、応募した。特に、自分の実行力や企画力がどこまで通用するのか試したいという思いが強く、挑戦するなら絶対に外せないインターンだと考えて参加を決めた。
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- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
サマーの1dayインターンシップに参加して、ワークを通して広告業界であったり、このD2Cという企業に対しての理解度が深まったのと共に、働く環境や活躍社員の方々の姿や、仕事の内容、規模感などに関心を持ったから。
続きを読む(全106文字)
ベクトルの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ベクトル |
|---|---|
| フリガナ | ベクトル |
| 設立日 | 1993年3月 |
| 資本金 | 30億3800万円 |
| 従業員数 | 1,713人 |
| 売上高 | 592億5400万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 西江 肇司 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂4丁目15番1号 |
| 平均年齢 | 34.5歳 |
| 平均給与 | 680万円 |
| 電話番号 | 03-5572-6080 |
| URL | https://vectorinc.co.jp/ |
