
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究課題または重点をおいた科目
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A.
ゼミでは現在長を務めており、スウェーデンの社会システムや企業のあり方において、日本が見習うべき点を、国内外の事例を用いて比較研究を行っている。 具体的に「IKEA」などのスウェーデン企業が、なぜ日本への参入に成功したかや、逆に失敗した企業との違い、また日本の社会システムがどのように関係しているのかを研究している。 ゼミで学んだ日本・海外モデルの視点を活かし、貴社で働く際は最大限に活用していきたい。 続きを読む
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Q.
大学生活で力を注いだこと(サークル、ボランティア活動等)
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A.
〇〇の長期インターンで20人の営業リーダーとして、担当エリアの売上順位を半年間で1位にしたことだ。 きっかけは同僚の所属するエリアに負けたことが悔しかったことだ。 だからこそ自分がリーダーになり、周りの意識を変えながら、組織全体の売上を向上させたいと考えた。 当時は30位中29位で、根本的課題に「士気の低さ」があった。 そのためまずは1年間で10位を目標に、施策を2つ導入した。 1つは「定例会議」の導入で、全員を巻き込み課題・施策検討を行った。 これにより、一人ひとりが自分事として取り組める環境づくりに成功した。 2つは「日報可視化」の導入で、メンバー全員の個人成績や気づきの共有を行った。 これにより競争意識の改革と、各々が訴求を見直すことの習慣化に成功し、結果半年間で1位を達成した。 この組織の士気を高める上での仕組みづくりの経験から「調整力」を培い、組織の調整事に活かすことができている。 続きを読む
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Q.
自己PRについて
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A.
私の強みは「気づき・考え・行動できる」ことで、大学では3つの取り組みで成果を上げた。 1つ目は、長期インターンの営業リーダーとして、担当エリアの売上順位1位を達成した。 私自身は「定例会議・日報可視化」の2つの取り組みを上手く講じることができたことが、長としての功績と考えている。 2つ目は、〇〇のボランティアリーダーとして、〇〇で〇〇の〇〇に際し、顧客満足度1位のチームで活動を終えることができた。 この活動では「笑顔練習会・メンバー対抗リサーチ大会」等、心理的安全性が担保された環境づくりを行ったことの成果である。 3つ目は学園祭実行委員会の統括職として、トラブルを15件から4件への減少を達成した。 「ナンバリング制度・即座に連携可能な無線アプリ」を上手く取り入れたことが成功要因だ。 これらから、私の強みは「気づき・考え・行動できる」点と考えている。 この強みを貴社の営業でも必ず活かしていきたい。 続きを読む
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Q.
趣味・特技をご記入ください。
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A.
趣味は筋トレだ。 友人からの「太った?」の一言を受け、毎日1時間の筋トレを始めた。 結果半年で15kgの減量に成功し、3年経った今も続けている。 継続的に努力できる長所を活かし、この先貴社の業務においても邁進していきたい。 続きを読む
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Q.
自由記入欄
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A.
将来より多くの企業を支えたく志望する。 中でも貴社を志望する理由は2つある。 1つ目は資本バランスにある。 特に銀行法に縛られずに、より幅広いソリューションを提案できる点で魅力を感じた。 2つ目は風土にある。 実際にISやOB訪問を通し、若手関係なくフラットで、かつ協力的風土があると感じた。 また挑戦を後押しする風土があるお話も伺い、この環境なら常にモチベーションを持ち働けると考えた。 以上から貴社を志望する。 続きを読む