
23卒 インターンES
総合職
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Q.
大学時代にチームで成果をあげた取り組みを教えてください。
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A.
私が大学時代にチームで成果をあげた取り組みは、飲食のアルバイトで売り上げ目標を達成したことです。その中で最も苦労したことは、チームワーク力の向上です。私は、全体を把握し、指示を出す「デシャップ」を務めていました。しかし、アルバイト間で仕事の丁寧さ重視の人と速さ重視の人とが対立しており、指示を出しにくい上に通りにくい状態でした。そこで私は、2つの解決策を考えました。1つ目は、マニュアルの作成です。仕事の価値観で揉めているのは、共通ルールが無く、各々が独自のやり方で仕事をしていることが原因だと感じたためです。2つ目は、両者に声をかけて話し合いの場を設けることです。バイト終わりの冷静になっている状態で話を持ちかけ、仲介役を担いました。話し合いの中で、仕事に対する熱意がとても高いという共通点を見出したことで和解することができました。その結果、以前よりも協力意識が高まり、連携が取れるようになりました。これにより、指示も通りやすくなり、回転率も向上し、目標である1日の売り上げ金額30万を達成することができました。この経験から、問題解決能力・企画力・調整力を身につけることができました。 続きを読む
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Q.
あなたが主体性を持って取り組んだことを教えてください。
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A.
私が主体性を持って最後まで取り組んだことは、大学1年生の頃にアルバイトをしていた飲食店で、英語のメニューを導入したことです。私のアルバイト先は、観光地にあり、約半数のお客様が外国の方でした。しかし、店には日本語のメニューしかありませんでした。中には、英語のメニューが無いことを伝えると、呆れて帰ってしまわれる方もいらっしゃいました。そこで、全てのお客様に満足していただきたいと感じた私は、自力でメューを英語に翻訳しました。その翻訳案を店長に提出したところ、採用していただくことができ、後日英語のメニューが導入されました。その結果、外国のお客様に対する接客がスムーズになり、呆れて帰ってしまわれることが無くなりました。また、回転率が向上し、売り上げも10%アップしました。この経験から、お客様のニーズを理解し、それを実現する能力を得ることができました。 続きを読む
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Q.
当社の志望理由とインターンシップで学びたいことは何ですか。
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A.
貴社の「食を通じて人々の豊かなくらしとしあわせに貢献する」という理念に非常なる共感を覚えたからです。飲食の接客のアルバイトでは、お客様一人一人をよく観察し、それぞれのニーズに合わせた接客を心がけていました。また、食を楽しむための上質な空間を提供し、満足していただけることに喜びややりがいを感じました。この経験から、「食」は、ただ生きるために行うためだけのものではなく、人々の生活に彩りを与えるものだと考えました。従って、貴社のインターンシップでは、顧客がどのような商品を必要としているのかを分析する方法を学ぶことを通じて、貴社への理解を深めると同時に、自己成長に繋げたいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたが最近感動した商品。(他社製品も可)
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A.
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Q.
趣味や特技を教えてください。
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A.
博物館・美術館巡り 続きを読む