
24卒 本選考ES
エンジニア
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Q.
あなたが学生時代に取り組んだことで、最も大きな成果を挙げられたことは何ですか?それが弊社で働く際にどのように活かせそうか、ご回答ください。
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A.
大学2、3年生の時に取得した日商簿記二級と基本情報技術者試験です。まずそれぞれ3か月で合格すると決めて、参考書選びや必要な知識などの情報収集を行い、合格に向けての日々の行動を逆算して計画立てをしました。授業やアルバイトの時間を縫って、途中途中振り返りを行って進を確認し、軌道修正もしながらひたすらにインプットとアウトプットを繰り返しました。難しい分野に行き詰まったことなどありましたが、両方とも一発合格に至ることができました。貴社でも、この目標達成力を常に意識し、掲げた目標や与えられた目標に対して、何ができるかを考え、行動しながら貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に取り組んだことで、一番苦労したことはどのようなことでしたか?それに対しどのように向き合い、どう乗り越えたのか、具体的にご回答ください。
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A.
私が学生時代に力を入れたことはゼミ活動です。経済学部のゼミ同士、約10チームで合同発表会を行いました。最も苦労したことはチーム4人でスターバックスの値上げに関する戦咯効果というテーマで一か月半、限られた時間の中資料作成から発表まで行わなければならず、とても焦りました。またモチベーションの低いメンバーもいました。まずこの状況を解決するために、二つのことを行いました。一つ目は私が中心となり、チーム内で入賞するという目標を決め、今回の発表にかけるモチベーションや思いを再確認しました。二つ目は、作業配分です。私はメンバーの得意分野ごとに作業を分担して、並行して進めるやり方を提案し、効率化を図りました。それらの結果、惜しくも4位で入賞はできなかったですが期限内に資料作成を行い大きな失敗がなく発表ができました。チーム一人一人の特徴を捉え、協力する大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
3〜5年後、ビジネスパーソンとしてどうなっていたいですか?なぜそう思うのか、きっかけやルーツなど、具体的に教えてください。
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A.
3〜5年後私は、ITに関連する分野での専門知識を身につけ、それを活かして社会に貢献する、信頼されるプロフェッショナルな大人になりたいと考えています。具体的には、IT技術を使って社会課題を解決することや、新しい価値を創造することに取り組みたいです。また、人々がより便利で快適な生活を送るためのサービスやシステムを開発することもしていきたいです。そのためには、常に新しい技術やトレンドに関心を持ち、自己研鑽を怠らないことが必要です。また、協調性やコミュニケーション能力も重要であり、チームでのプロジエクトに積極的に参加し、多様な人々と協力して成果を出していきたいと思っています。そのきっかけは受験生の頃に忙しい中でも私の手伝いだったり、送り迎えしてくれる家族を見て自分の時間を犠牲にして何かに取り組んでいる人に便利な力でもっと自由な時間を与えたいなと考えたときに、ITの進化を肌に感じ自分もITの力で家族や頑張っている人の手助けをしたいと思ったからです。 続きを読む
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Q.
志望業界を教えて下さい。
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A.
第一志望:IT業界 続きを読む