
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
ジャグリングサークルの活動です。努力して新しいことを身に着けられる活動がしたいと思い入部しました。週2~4回、5時間ほど練習し、大学祭や地域のイベントで発表したり体験会を行ったりしました。私は個人練習だけでなくチームづくりに力を入れ、2つのことに取り組みました。1つ目に技術の優劣に関係なく話し合える雰囲気づくりです。私自身ジャグリングが下手で引け目を感じていましたが、恥ずかしさを捨て積極的に質問したり演技構成について発言したりして、垣根のない雰囲気を作るよう心掛けました。2つ目に目標やスケジュールの明確化です。日程調整や本番までの目標設定、それに対する進捗状況を確認する役割を担い、練習の効率化に努めました。結果、団体練習が上手く進み完成度の高い発表が出来ました。この経験から自分が能力的に劣る状況であっても、チームのためになることを模索し実行すればチームに貢献できるということを学びました。 続きを読む
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Q.
志望理由
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A.
信用金庫を支える役割を担うことで、安心して生活できる社会を作りたいからです。私は不安の多い現代社会で人々が安心して豊かに生きるための手助けがしたいです。金銭面と地域の豊かさは人生の豊かさに直結する要素なので、その両方に寄与できる信用金庫に興味を持ちました。相互扶助の精神に基づき個人と地域に密着して業務を行う信用金庫は、これからの社会になくてはならない存在だと考えます。しかし近年信用金庫業界が人口減少や過疎化、低金利政策等の影響を受けて課題を多く抱えていることを知り、厳しい状況にある信用金庫を守り未来へ繋げるための支援をしたいと考えるようになりました。そのため貴庫を志望します。入庫後はそれぞれの信用金庫が蓄積してきた強みを尊重しながら、新たな価値を付与し発展させるために多角的な支援を行いたいです。個人や地域に密着しながらも社会に大きく貢献したいという希望を貴庫でなら実現できると考えています。 続きを読む
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Q.
ゼミ研究室で取り組んだこと
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A.
世界自然遺産である白神山地を人との関係から捉え直すゼミに所属しました。大量の文献調査や現地でのインタビュー調査を行い、白神山地が古くから人と関連して守り受け継がれてきた地であることを学びました。 続きを読む