
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
高校時代に所属していた部活動・クラブをご記入ください。(全角50文字以内)
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A.
アメリカ、日本の両方で演劇部に所属していました。アメリカでは、水泳クラブにも属していました。 続きを読む
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Q.
ゼミ、研究室などで取り組んだ内容についてご記入ください。(全角100文字以内)
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A.
計量的アプローチによる労働・教育・家庭経済学のゼミナールに所属。直近では、都道府県別の合計特殊出生率と昼夜間人口比率からみる地域特性の要因に着目をして実証分析を行い、学祭論文として発表しました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだことは何ですか。(全角400文字)
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A.
アルバイト先の飲食店で閉店業務の効率化を図った事です。そこでは閉店時のシフト参加率が低く、特定スタッフの連日勤務が問題になっていました。不参加理由は「手ぶらで時間をつぶす従業員がいる一方で、作業が終わらず残業となる人がいるという、非効率さ、不公平さ」「残業になると帰りのバスがなくなる」の2点に集約されました。閉店前後一時間のタスクを全てリストアップし、各々の所要時間と行程を洗い出し、現状行っている業務との差異を明らかにすると、行程によっては閉店業務のスタート時間や、対応人数が実情に合っていない事が分かりました。そこで、閉店時間から各業務量を逆算して優先順位を検討し、業務スケジュールを再編成した結果、一時間近くかかっていた閉店準備を30分に短縮できました。業務内容も公平になり、一部のメンバーの帰宅時間の問題もクリアし、これにより学生バイトの参加率が向上し、特定の人の連日勤務も解消されました。 続きを読む
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Q.
信金中央金庫を志望する理由を記入してください。(全角400文字以内)
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A.
地域創生の支援に携わり日本経済の成長に貢献したいと考え、貴庫を志望します。私の地元には活気のある商店街があり、昔からのサービスを求めて人々で賑わっていますが、近年では大手の企業に押され、古くからある個人経営のお店が閉店していくのを目の当たりにしています。また、大学のゼミで労働経済学を研究する中で、中小企業には経営課題が膨大であり、労働者の経済事情ならびに人生に対して大きな問題を生じさせていることを知り、中小企業の存続を支える地域に密着した金融機関の存在に大きな意義を感じるようになりました。セントラルバンクとして信用金庫に多様なソリューションを提供する貴庫であれば、私の地元のみならず、日本全域での地域創生が実現できるのではと考えています。また、貴庫は少数精鋭の組織であり、一人ひとりの果たす役割が大きいと伺いました。若手のうちから幅広い業務領域に携わり、日本経済を支えていきたいと思います。 続きを読む