
24卒 本選考ES
営業管理系総合職
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Q.
◆プロパティマネジメント業界を志望する理由をご記入ください。
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A.
より豊かで快適なライフスタイルの実現をもってその空間に最大の価値をもたらすこの事業に魅力を感じているからだ。そこで地域とビルの価値向上を通じて多くのオフィスに活気をもたらしていきたいと考える。また、社会変化に素早く適応しニーズに応えるプロパティマネジメントは、先の空間価値向上に欠かせないからだ。 続きを読む
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Q.
◆今回ご希望される職種について、簡潔に理由をご記入ください。
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A.
お客様に寄り寄り添ったプロパティマネジメントを通して「空間価値を最大化すること」が実現できるからである。また、オーナーとテナントの関係強化といったあらゆる関係者との連携は自身の強みを生かせるからだ。入社後は信念である信頼関係を土台に、担当施設やビルといった空間の価値向上に貢献したい。 続きを読む
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Q.
◆当社事業の中で特に携わりたい仕事を選択し、その理由をご記入ください。
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A.
オフィス運営:オーナーとテナントの信頼関係を構築した上でエリアマネジメントをすることによって、エリアの価値向上をもたらしたいからだ。私はサークルやアルバイトの経験から信頼関係を土台にして初めて仕事は成り立つと感じた。特にこの業界においてステークホルダーに対する理解と長期的な信頼関係は重要であると考えている。 続きを読む
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Q.
①あなたが学生時代に力を入れたことを3つ挙げてください
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A.
一つ目は自身が代表として率先したオンライン新歓である。仲間や他者と連携して課題の設定とその克服をし成功した。二つ目はバイトリーダーとして責任を全うしたことだ。お客様やスタッフ、社員から信頼をいただけたと感じた。三つ目は宅建の資格勉強だ。不合格だったものの、間違いなく在学中で最も勉学に向き合った。 続きを読む
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Q.
② 上記①でお答えいただいた3つの取り組みのうち、より多くの人と関わりながら成し遂げた経験について簡潔にお答えください
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A.
コロナ禍による初の試みであるオンライン新歓である。仲間や他サークルと協力し、成功させた。 続きを読む
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Q.
③ 上記②でお選びいただいた取り組みに関して、活動期間、役割、人数など具体的なイメージができるように内容を教えてください
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A.
40人在籍するサークルで代表として、4月から5月の約2ヶ月間、「入会者数20人」を目標に課題を二つ立てて解決に取り組んだ。一つ目はできる限り多くの新入生に知ってもらうこと。SNSを活発にし、また他サークルとお互いを宣伝し合った。二つ目は対面のようなオンライン新歓。ZOOMで多くの上級生と新入生が向き合いコミュニケーションをとり、サークルのリアルな雰囲気を味わってもらった。結果目標を達成し、仲間や他者と合意形成を図ることで、多様な視点を生みより良い結果をもたらすことを学んだ。 続きを読む
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Q.
④ その取り組みの中で感じた課題や問題について教えてください。またその課題や問題に気づいた理由・背景についても併せて教えてください
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A.
コロナ禍により例年通り新歓が円滑にいかないと考えたため幹部を集め、「入会者数20名」を目標に、無尽にあるSNS上のサークルアカウントにおいていかに差別化、新入生の目をひけるかに着目し課題を2つ立てた。一つ目は多くの新入生に知ってもらうこと。毎日のSNS配信を心がけ、同じ目的を持つ他サークルのリーダーとコミュニケーションをとってお互いを宣伝したり合同でイベントを開くことによって存在認知を広めることに努めた。二つ目は対面の新歓に限りなく近づけること。オンラインでカメラをつけて対話やミニゲームをして、双方でコミュニケーションをとった。また各学年2ー3人ごとでグループを毎回振り分けて多くの上級生と新入生が向き合うようにし、サークルのリアルな雰囲気を実感してもらった。これらの課題は自分たちのサークル、ましてや自分1人だけでは絶対にアプローチしきれなかった為、周りとの連携の大事さに気付くことができた。 続きを読む
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Q.
⑤ その後、どのような行動を取ったのか具体的に教えてください
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A.
組織を牽引する上で全員が同じ目標に向けて同じ方向を向くことが大事だと思ったので、自分を含めた全員に個人の目標を設定するように呼びかけた。また、プロセス管理の為にミーティングによるコミュニケーションの充実を図ったり、メンバーへのリマインドやモチベーション維持を働きかけることで、組織としての一体感を醸成させ、サークルのメンバー一人一人が積極的に施策に取り組むことができた。さらに、自分から他サークルとのコミュニケーションをとって信頼関係を築くことで互いにメリットが出るような施策を作るようにした。 続きを読む