
23卒 本選考ES
ゲートウェイ
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Q.
志望理由
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A.
世界中の人々の豊かな生活を「グローバル」かつ「ダイナミック」に支えることができると考え、志望する。私は、オーストラリアに留学した際に、現地で日本食を食べた経験や日本製品が手に入った経験から、国際物流業界を志望している。また、私が物流を志望している理由の1つに、縁の下の力持ちのような存在になれるからという思いがある。航空輸送は重量ベースでは小さいものの、金額ベースでは大きなウェイトを占めている。航空輸送のキャリア企業である貴社の事業に携わることができれば、よりスピーディーかつダイナミックにお客様を支えることができると考える。そのような貴社において、私は通関士として活躍したい。これは、将来的に、高い専門性を持って働きたいという思いから志望している。また、通関士という職種に、コツコツと働くことができるイメージを持っている。そこに私の「長期的かつ計画的に努力できる」強みを最大限発揮したい。 続きを読む
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Q.
あなたがお客様(または周囲の人)を満足させるために取ったアクションについてお書きください。
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A.
ゴルフ練習場のアルバイトにおける営業終了後の球拾いの作業時間を平均30分短縮し、チームの満足度を向上させた経験がある。その中で「橋渡し役」のような存在を担った。当時、営業終了後の球拾いにおいて、作業時間に1時間程度かけてしまっていた問題があった。その問題の解決のために私は同僚全員と個別に何が問題なのかを話し合った。1人1人と話し合った結果、一番の問題は、個々人の運動能力の差が、作業時間かかりすぎてしまっていた原因だと判明した。従来のやり方である、1人1人が持ち場を担当するやり方が、運動能力の差を顕著にしてしまっているのではないかと考え、できるだけ作業範囲を狭くし、全員で固まりながら、移動し、ボール拾いを実行することを私がチーム全員に対して提案した。その作業手法を取り入れた結果、作業時間を平均で30分程度短縮することに成功し、チーム全員の球拾いにおける満足度を向上することに成功した。 続きを読む