
24卒 本選考ES
開発職
-
Q.
趣味・特技を入力ください。 ※100文字以下
-
A.
趣味はカメラです。 場面ごとに最適なレンズ、構図、設定値が大きく異なる点にカメラの難しさと面白さがあります。試行錯誤した末に満足できる写真が撮れた時の喜びと感動は、私の人生を豊かにしてくれています。 続きを読む
-
Q.
学業・ゼミ・研究室などで特に熱心に取り組んだ事柄について入力ください。 ※200文字以下
-
A.
研究で【新しい投与手技を習得した経験】です。 研究を進める上で〇〇というマウスへの薬剤投与の手技が必要となりましたが、文献を参考に練習しても〇〇割程度しか成功できずにいました。そこで研究室内で尋ねたところ先輩の友人に得意な人がいると情報を得たため個別にアプローチし、実践を交えながらコツと練習法について丁寧に教わりました。以降それを参考に1ヶ月程度自主練習した結果、成功率が約〇〇割まで向上しました。 続きを読む
-
Q.
自己PRを入力ください。 ※400文字以下
-
A.
強みは【周囲を巻き込むリーダーシップ】です。研究活動ではこの強みを活かしチームの連携強化に貢献しました。 当初3人のメンバーが別々に作業しており実験の精度と効率が悪いという課題がありました。これでは研究の進行に支障が出ると考え、自身が率先してメンバー同士を繋げ皆で協働できるチームを実現するため次のように取り組みました。まずチームの共通目標を改めて共有しました。その上で時間を要する論文閲覧・実験手技は効率化のため分担し、多角的視点を要する実験計画立案・データ分析は最適化のため全員で協議するよう働きかけ、メンバーから賛同を得ました。以降その方針で研究に取り組んだ結果、全員にチーム意識が生まれたことで密に連携できるようになり、実験の精度と効率が上がり、中間発表では教授から高評価を頂きました。 入社後もこの強みを発揮し、社内外のステークホルダーと協働しながら効率的かつ高品質な開発業務を推進したいです。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も打ち込んだことについて入力ください。 ※400文字以下
-
A.
〇〇部の副代表を務め【組織の体質改善】に取り組みました。 部員数〇〇人強の我が部では定期的な全体会議を意見収集の場としていましたが、個々が発言しにくい環境があり意見収集が不十分でした。これを解決するために自分にできることはないかと考え、周囲を巻き込み部員と幹部を繋ぐ仕組み作りを目標とし、1.部署単位での効率的な意見収集にむけ各部署長に、2.本音を引き出すための個別面談にむけ他の幹部2人に、主体的に働きかけました。相手を尊重する姿勢をベースに現状の問題点と施策の実行で期待できる成果を丁寧に説明することで、皆が納得できる形で実行に移すことができました。 結果、意見を十分に収集した上でそれらを検討・反映できる体制が実現し、更に全体会議での自発的な意見発信も増え、風通しの良い組織となりました。 この経験からリーダーシップとは「周囲に働きかけチームをより良い方向に導く起点となること」と学びました。 続きを読む
-
Q.
製薬業界の志望理由 ※200文字以下
-
A.
私は高校時代に祖父をがんで亡くし、将来は病に苦しむ患者様を救いたいと考え薬学部に進学しました。病院実習では、薬剤で症状が改善した患者様に多く出会い医薬品の価値を実感しました。これらの経験から、薬学の学びを最大限活かしながら、医薬品でより多くの人々の命に貢献したいという強い思いがあります。これを実現するため、世界中の患者様を救う可能性を秘めた「新薬」を生み出すことに貢献できる製薬業界を志望します。 続きを読む
-
Q.
大鵬薬品の志望理由 ※200文字以下
-
A.
職種の垣根を超え全社員が一丸となって同じ目標に向かい、人々の笑顔に貢献する貴社に大変惹かれました。 貴社は中規模ならではの連携体制と機動力を強みに、患者様とご家族のQOL向上に寄与する革新的新薬を創出し続けています。特にがん領域では副作用軽減を考慮した経口抗がん剤に注力し、患者様のベネフィットを追求する姿勢に感銘を受けました。 私自身そのような貴社の一員として人々の笑顔に貢献したいと考え、志望します。 続きを読む
-
Q.
開発職を希望する理由を教えて下さい。 ※400文字以下
-
A.
【新薬で人々の健康に最大限寄与する】という自身の目標を実現できると考えたため、開発職を志望します。 高校時代に祖父をがんで亡くし悔しい思いをした一方で、病院実習では薬剤で症状が改善した患者様に多く出会った経験から、新薬で人々の健康に貢献したいと強く考えています。 そこで、創薬研究で生まれたシーズを患者様が使える医薬品という形に変え、上市までの期間短縮にも貢献できる開発職に大変魅力を感じています。新薬の可能性を最大限引き出し、最短で上市することを使命とする開発職に携わり、私の強みである「周囲を巻き込むリーダーシップ」を発揮しながら、開発戦略の立案から承認取得までの各プロセスで社内外・国内外のステークホルダーと協働し、最適な開発業務を推進したいです。 このように、自身の強みを活かしながら革新的新薬をいち早く世界に届けることに貢献できる開発職でこそ、人々の健康に最大限寄与できると考え、志望します。 続きを読む
-
Q.
大鵬薬品で将来やってみたい事について教えて下さい。また、そこで活かせるスキルや経験などがあれば教えて下さい。 ※400文字以下
-
A.
【患者様が真に求める革新的な抗がん剤の創出】に貢献したいです。 この目標に向け、幅広い業務を担当できる貴社で、大学受験の浪人時代に培った「困難に果敢に挑戦する姿勢」を発揮しながら様々な経験を積み、成長していきたいです。特に抗がん剤開発では、患者様のリスクとベネフィットの見極めが困難だからこそ、患者様への「思い」と医療従事者の方々との信頼関係が非常に重要だと考えます。そのため、まずはCRAとして患者様に最も近い現場で、病気と闘っている患者様を強く意識しながら、社内外のステークホルダーと協働する術を学びます。その後はこれをベースに、自身の強みである「周囲を巻き込むリーダーシップ」を発揮し、職種の垣根を超えたワンチームでのパフォーマンス最大化に寄与したいです。 このように私自身挑戦と成長を続けながら、全社員が一丸となって患者様が真に求める革新的抗がん剤を創出し、世界の人々の笑顔に貢献したいです。 続きを読む