
23卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は旅行、ギターの弾き語り、民族料理店巡りです。3年次では1年間、毎月1~2度のグループ旅行を企画していました。民族料理店は、韓国料理のようなメジャーどころからウイグル料理まで、幅広く楽しんでいます。 特技は早起き、***・*****料理を作ることです。中でも「***」という*****のパイは、日本人の中で一番うまく作れる自信があります。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
学業では、2年次での*******留学に注力しました。私は入学時から***語に興味を持ち、他の学生が1年次の必修科目のみでやめてしまう中、副専攻言語として3年間継続してきました。 留学のきっかけは、1年次に***語履修者で集まって行われた***・*****料理会です。前年度・前々年度に*******留学していた先輩方が現地から持ち帰ったレシピでつくる料理に胃袋をつかまれ、留学を決めました。 動機は一風変わったものでしたが、*******への留学は言語や現地の文化を知るためにも欠かせない経験でした。現地の学部生と同じ専門的な授業を受け、***語や内容でわからない点は寮に住む他の学生と勉強会を行って解決することで全ての単位の認定を受けました。また、余暇には現地の学生向けに日本料理教室を2回企画し、留学のきっかけである料理を通じて交流を深めました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、「最後まで責任を持ってやり遂げる」ことです。 例えば大学時代、夏季休暇に友人と企画していたグループ旅行の時、想定外の台風で1人が「フェリーに乗りたくない」と乗船前日に言い出したことがありました。その際、私はすぐに一緒に企画していたもう1人の友人に連絡し、情報を共有・相談しました。その結果、欠航リスクは低いが本人の意志を無視できないため、本人だけ別便でバスを取るという判断をしました。私はその後本人に確認を取り、旅程に支障をきたさない便を探して予約を取り直しました。また、他のメンバーから不満が出ないように「フェリーのキャンセル代は折半しない」ことなどの了解を取り、メンバーにもその旨を伝えるなどフォローしました。その結果、ほぼ予定通りに旅行を楽しむことができました。このように、トラブルなど自身に非がなくとも、責任感を持って最後まで対応できることが私の強みです。 続きを読む
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Q.
これまでに直面した困難や挫折の経験と、その際にどのようにして乗り越え、 何を学んだかについて教えてください。
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A.
大学入学直後に加入した*****サークルを続けられなかったことです。理由は、所属する外国語学部では留学準備や語学の授業が土曜日にもあるため、他の学生と同じ練習時間が取れなかったためです。当初はサークルを続けたいという想いから、授業以外の時間で極力練習に参加しましたが、*****というサークル柄ペアを決めて同じ時間に練習する必要があり、1年次の夏休み前に辞めてしまいました。この挫折経験から、私は行動を起こす前のリサーチの重要さに気づき、情報収集や前提のすり合わせを怠らないようになりました。このことは、履修登録の際にシラバスを隅々まで確認することや***語コンクールでの作戦立てにも役立ちました。そのほか、自身が調べるだけではなく、周囲の人に対しても必要な情報を必ず伝達するようになり、留学後にはグループ旅行企画を一緒にする友人ができるなど、周囲から信頼される人間になれました。 続きを読む
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Q.
自分自身を「モノ」に例えると、何になるかを教えてください。 (動物や乗り物、家電、食べ物、服などジャンルは問いません。)
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A.
「エアコン」です。なぜならば、私の強みは人や環境に合わせて対応できる柔軟性であり、それを活かして「人が安心して力を発揮できる環境を作りたい」という想いがあるからです。これらはまさに「空気を暖かくも涼しくもできる」、「人の過ごしやすい温度・湿度に整える」というエアコンの特徴と一致しています。 例えば、友人と企画した秋の紅葉狩り(グループ旅行)でも、エアコンのようにグループ全員が楽しめる旅行の企画に取り組みました。中でも強みや考えが発揮されたのは、ランチの選定です。私は全員が美味しく食べられるようにするため、個人ごとに量を調整できる上に共通して好きな焼肉にしました。また、味は勿論ですが価格も抑えたかったので、ランチメニューがあって口コミの良いお店をリサーチして決定しました。その結果、皆に気に入ってもらえ、後日近くを訪れた時にもランチを食べました。このように、私をモノに例えるとエアコンです。 続きを読む
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Q.
当社を志望する理由を教えてください
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A.
人を大事にする社風の下、「人が安心して力を発揮できる環境を作り、支えたい」という想いを実現したいからです。なぜなら、これまでの旅行企画など「どうすれば人がより良く過ごせるか」を考えることに夢中になった原体験があるからです。 私は「人を支える」という想いを実現するために、人事や情報システムなどバックオフィスから人を支えたいと考えています。しかし、環境整備にも企業のリソースがかかるため、人を大事にする企業でなければ想いの実現は困難になります。それを踏まえた上で、貴社には既にトヨタ・パナソニック両社のハイブリッドで福利厚生の充実が行われているなど、人を大事にする風土があります。更に、これまでお話を伺った人事グループの**様や**様からも、貴社の穏やかな空気感を感じ、社員を支えたいと強く思いました。 このように、人を大事にする社風のもと、貴社の社員を支えたいと考えたため、貴社を志望いたします。 続きを読む