
23卒 本選考ES
技術職
-
Q.
趣味・特技をご入力ください。
-
A.
私の趣味は様々な場所を訪れ、様々な人と触れ合うことのできる旅行です。国内40都道府県・海外複数カ国を旅行の形式にも捕らわれずに訪れました。1ヶ月近く旅に出るために半年以上前から計画を立て、憧れの地を自分の目で見てきました。 続きを読む
-
Q.
大学、大学院もしくは専門学校、高専で積極的に学んだ内容、取り組んだ内容をご入力ください。
-
A.
私は「〇〇」の研究について積極的に取り組んできました。〇〇は一般的に熱を用いて切開や止血を行います。しかし、想定外な熱が術後に出血などの重大な合併症に進展するという報告が見られます。そこで、私はバイポーラ型電気メスを用いて血管に熱損傷を作成し、出血する危険性の変化を〇〇の観点から経時的に検討を行っています。出血の危険性が高まる条件を明らかにし、〇〇のガイドラインを改善し、合併症の患者数を減らすこと目的です。 今までの実験では共同研究をしていました。そのため、実験の試行回数をより少なくするように2点工夫しました。 1. 課題点を細分化し、重み付けすることで優先度の高い課題から改善する。 2. 医師である先生に積極的に手技を教示いただき、手技での失敗を減らす。 以上より、限られた日程の中でも最後までやり遂げることが出来ました。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も打ち込んだこと、最も力を入れて挑戦したことまたは継続して努力してきたことをご入力ください。
-
A.
〇〇サークルの活動でイベント参加人数を15名から30名へと改善したことです。サークルは約○名が所属していますが、合宿などのイベントには○名しか集まりませんでした。友人との今後の活動をより充実させたいとの思いから、参加人数の改善を目指しました。当初SNSを使い闇雲に勧誘したのですが、参加者は変わりませんでした。そこで幹部同士で話し合い、現状を細分化することで課題点を明らかにし、優先度の高い課題に対して施策を打ちました。その際に、部員の意見を聞き、多くの人が納得する形に仕上げました。また、反対の意見だった部員には事情を説明し、イベント前後でのフォローを意識し、信頼が崩れないよう努めました。 結果、最後のイベントには○名参加することで組織に一体感が生まれたため、活動をより良いものにできました。以上の経験から、相手の求めていることを汲み取る「傾聴力」と、意見を反映する「実行力」が身につきました。 続きを読む
-
Q.
自己PRをご入力ください
-
A.
私は周囲の人と協力しながら臨機応変な対応を取ることができます。 大学3年生の春、〇〇を旅していた際にコロナウイルスの流行により、各国で国境封鎖が始まり移動に制限がかけられました。移動の制限により旅行の断念を余儀なくされるだけでなく、帰国が困難になりました。千変万化する状況に一人ではなく複数人で情報を収集し対応することが効率的であると考え、道中に出会った人達に声をかけコミュニティを形成しました。また、現地の方にも協力いただくことで、現地の言葉でしか得られない最新情報をより早く入手できるようにしました。コミュニティ内で共有することで多くの情報を入手し、時には現地の方に情報の信憑性を確かめていただくことで、混乱の中でも正しい情報を多く入手することができました。結果として多くの人が無事帰国することができました。このように、私は「周囲の人々と協力し、状況に応じた柔軟な対応ができる」と自負しています。 続きを読む
-
Q.
当社グループにエントリーした動機およびどのような仕事がしたいかをご入力ください。
-
A.
私は「人々の生活・健康を支えることのできる事業展開」を重要視しています。その理由は私の夢が、「全ての人が平等な医療・介護を受け、健康に・豊かに暮らすことのできる社会を実現すること」だからです。高校生の頃に祖母が関節痛に加え鬱・認知症などを発症し、苦難する姿を目の当たりにしました。この時に、人々が豊かな社会生活を送るには健康でいることが根底にあると感じ、人々の生活・健康を支えたいと考えるようになりました。 透析医療のリーディングカンパニーでありながら外科領域へ事業を拡大している姿に惹かれました。その中で若手うちからアイデアを提案し、自己の考えを製品として実現することができ、成長に繋がると感じました。高度な医療技術を世の中に提供しつつも、医療従事者の負担まで考えた医療製品を提供したいです。 続きを読む