
23卒 本選考ES
機械技術/生産技術職
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Q.
写真タイトル20
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A.
私がヨット部で取り組んだ全て 続きを読む
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Q.
資格
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A.
普通自動車第一種免許 2017年 11月 続きを読む
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Q.
大学時代に所属している(いた)部活動などでの活動内容・役割を入力してください。130
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A.
所属したヨット部で、選手として4年間、現在は引退しサポートとして活動しています。選手の他に、広報として2年間、機関誌の発行やSNSを用いた情報発信を強化していました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技を入力してください。130
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A.
趣味は体を鍛えることで、コロナ禍がきっかけとなり、体型維持のため自宅に器具を揃え、ユーチューブ動画を参考にトレーニングに取り組んでいます。特技は車の運転で、大会遠征の際に運転を任されていました。 続きを読む
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Q.
エフピコへの志望動機をお答えください。370
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A.
「自力で解決できない困りごとを解決する製品を届けたい」という私のテーマが達成できると考えているため、志望しています。チームに貢献するために、自身のギャップを埋めて成長することが、これまでの私が活動する時のモチベーションとなっていました。私の活力を、容器を必要としている企業や個人の課題解決に向け、高付加価値のパッケージングの生産に貢献できると考えています。年間2,000を超える新製品で新たなトレンドやニーズに対応している貴社の強みを活かし、社会の食のインフラを支え、コロナ禍における中食市場の拡大によって生じた悩みや、潜在的なニーズを解決することで私のテーマの達成にも近づきます。大学院で学んでいる生産技術や、研究を活かし、製品の安定供給を支えていきたいです。 続きを読む
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Q.
エフピコをより理解するためにしたことがありますか?320
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A.
エフピコの製品を販売する、パックマーケットのECサイトを見た。年間2,000を超える商品を開発するだけでなく、製品供給網を活かすことでアイテムを欲しい量を、欲しい時に届ける取り組みになっている。700点以上の容器が掲載されている盛りつけ集と、飲食店とのコラボ動画から、容器の使用感のイメージが湧くようになっていた。これらの取り組みは、サンプルの取り寄せと併せて、導入における不安解消につながり、他の容器販売サイトには見られないものである。テイクアウト需要が拡大している中で、商品を販売するだけでなく、容器の選び方のノウハウを含め、必要な情報をセットで得ることができるのがこの通販サイトの強みであり、エフピコの製品を広める一因となっている。 続きを読む
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Q.
あなたがエフピコでやりたいこと、実現したいことは何ですか?270
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A.
生産技術者として、ものづくりに携わりたいです。生産工程設計というテーマで学部から「工場レイアウトの最適化」について研究をしています。さらに生産技術の知識を深めるため大学院に進学し、航空宇宙産業のモノづくりを学ぶ産学官のプログラムに参加してきました。生産ラインの能力向上のための工程改善や、品質管理の視点での生産を学んできました。課題を解決することに、学生時代に取り組んだ、ヨット競技や研究においても課題を解決することに何よりエネルギーを費やしてきました。その熱量を、工場全体、そして製品の安定供給を支えるために費やしていきたいです。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に力を注いだことは何ですか?480
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A.
私は、所属ヨット部で「井の中の蛙」でいることを辞め、チームの勝利に貢献しました。地方大会以上のレベルの大会では予選を勝ち上がる実力がない上、指導者もいないこともあり、練習がマンネリ化してもそれを変えられていないことが勝てない原因だと考えました。そこで私は、実績のあるチームと何が違うのか知ることが一番の近道だと考え、他大学の練習に自ら参加し、そこで得た練習内容やその意図を部内に共有しました。また、ただ練習メニューの質を上げるだけでなく、練習への目的意識を持つため、これまで各自で見ていた練習動画を、モニターに映してチーム全体でアドバイスし合う時間を設けることで、一人ひとりの課題が明確になり、次の練習で修正することもできました。この結果、東日本大会で前年の予選敗退から、5位入賞を果たしました。この経験から、チームが停滞したときこそ、視野を広く持ち、新しい知識を吸収することの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
あなたの「強み」を事実、経験をふまえて教えてください。 また、あなたの「弱み」も教えてください。480
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A.
私の強みは「自己視点で物事を捉えて課題に向き合うこと」です。組立装置の工程改善を提案するグループワークでは、研究を通して持った「人の負担を減らす工場レイアウト」という視点を、活かすことを考えました。人が介入する工程に着目し、大きな翼が付いた胴体を作業者が裏返す工程がボトルネックであることに気づき、取り付ける順番を変えることで、作業負担の減少と、装置の停止時間の短縮につながる提案をしました。装置だけでなく、レイアウトからも改善を図れたことが、他チームにはないアイディアを提案となりました。また自分だけの視点を得るために、「成長の機会を逃さないこと」も強みを担保する二つ目の強みだと考えています。 弱みは、「自力で解決しようとすること」です。粘り強く継続できることが仇となり、周りに頼れば解決できることを時間をかけて、完結させてしまうことがありました。大学受験において、参考書やネットを用いて理解しようとしていたために、問題演習や過去問対策が疎かになり、満足のいく結果とはなりませんでした。その反省から院試や研究では同期や先輩に頼り、効率的に進めています。 続きを読む