
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
興味をもった理由
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A.
私は必要不可欠な「食」を通じて人々の生活を豊かにしたいと考えています。食品業界を調べている中で、食生活の「当たり前」に貢献し、最終製品に付加価値を提供することのできる容器包装業界に興味を持ちました。その中でも、環境への配慮やカラートレーの開発といった社会が必要としている食品トレーを求めて挑戦し続ける貴社の姿勢に魅力を感じ、興味を持ちました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技(130字)
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A.
趣味はスポーツ観戦です。10年間野球をしてきたこともあり、特に野球観戦が好きです。特技は早起きです。野球部での早朝練習の影響で早起きする習慣が身につきました。 続きを読む
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Q.
志望動機(370字)
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A.
「食を通じて人々の生活を豊かにしたい」という私の想いを実現できると考え、貴社を志望します。大学のゼミナールにてリスクマネジメントについて研究している影響から様々な分野のリスクについて考える機会がありました。その中で、多様化するリスクに対応し、食品業界に安全という「当たり前」を提供している容器包装業界に興味を持ちました。また、私は食が人々の生活にとって欠かせないものであると同時に、健康や団らんといった付加価値を届けることができるものだと考えています。その中で、生活者のライフスタイルの変化に応じた製品を提供することで、食品の価値の最大化に貢献している貴社に魅力を感じました。そして、貴社の製品を通じて人々の生活に華やかな食事シーンの提供や地球環境保全といった付加価値を提供し、安心、安全で豊かな食生活の実現に貢献したいと考えました。 続きを読む
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Q.
エフピコをより理解するためにしたことがありますか?(320字)
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A.
まず、食品容器の特徴や売り場づくりの工夫を理解するために、スーパーなどの食品売り場に足を運んだことです。実際に製品を見ると、容器の形状がそれぞれ異なっており、お客様のニーズを徹底的に追求した製品開発を行っていることを実感しました。また、容器のデザインによって食品の魅力を最大限引き出しているとともに、商品の購買意欲に大きく影響していると感じました。また、容器包装業界のリスクについての理解を深めました。今後も世界的な人口の増加と地球温暖化の影響によって容器包装の役割は更に重要になることを学びました。その中で、貴社が取り組むプラスチックの使用を制限した製品と食品ロスの削減に配慮した製品の開発は持続可能性の推進に貢献できると感じました。 続きを読む
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Q.
あなたがエフピコでやりたいこと、実現したいことは何ですか?(270文字以下)
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A.
私は営業職として、人々の豊かな食生活の実現に貢献したいです。そのためにお客様に寄り添った提案型営業を行っていきます。入社後はまず、現場の最前線に立ち、容器包装に関する知識やお客様のニーズについての理解を深めていきたいです。また、多様化する生活者のライフスタイルを分析し、お客様との対話を通じてお客様が抱えている課題を発見したいです。そして、お客様の真のニーズに応える提案型営業を行うことで、お客様の販促に貢献したいです。貴社の製品を通じて社会に利便性や環境保全といった価値を提供し、人々に安心、安全で豊かな食生活の実現に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に力を注いだことは何ですか?(480文字以下)
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A.
所属する○○サークルに注力し、練習内容の改善に貢献しました。同サークルはリーグ戦に出場しており、大学○年次のリーグ戦では参加チームのうち90%が部活動のチームでした。私は高校まで野球を続けてきた経験から、格上の相手に勝利する喜びをメンバーと共に味わいたいと考えていました。しかし、練習が週2回のサークルが部活動に勝利するには練習の質の向上が不可欠でした。同サークルはメンバーの約75%が○○未経験者であったため、私は初心者でも参加できるミニゲーム形式の練習メニューを考案しました。この練習によって初心者と経験者の交流が活発になり、アドバイスは初心者にとっては基礎を磨く機会に、経験者にとっても自身の技術を学び直す機会になりました。一方で、練習メニューの導入直後は経験者のモチベーションの維持に苦労しましたが、チームとしての方向性とリーグ戦への想いを伝えると納得して練習に取り組んでくれました。結果としてチーム全体のスキルの向上に繋がり、チームは同サークル初の○部残留を達成しました。この経験から目標から逆算し、行動することの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
あなたの「強み」を事実、経験をふまえて教えてください。また、あなたの「弱み」も教えてください。(480文字以下)
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A.
私の強みは周囲を巻き込んで行動できることです。この強みを活かして、個別指導塾のアルバイトにて業務の効率化に貢献しました。自教室は講師が15名に対し、生徒が約100名と人手不足な環境にありました。その中で業務効率を高めるには情報共有の時間を短縮するべきだと考えましたが、会話が少ない講師が多いという課題がありました。私はこの教室を「講師全員が気軽に意見交換ができる」教室にしたいと考え、生徒の現状把握などを講師間で話し合う時間を設けるよう塾長に提案しました。すると、回数を重ねる毎に自発的な情報共有が増え、全体の確認作業の短縮に繋がり、最終的には平均残業時間を約15分間短縮することに成功しました。貴社でもこの強みを活かして、周りを巻き込みながら積極的にチャレンジしていきたいです。また、私の弱みは物事を抱え込んでしまうことです。問題に対して自分だけで解決しようと考えてしまい、辛くなってしまったことがありました。現在では問題が発生した時には一人で抱え込まず、周りの人を頼るように心がけています。業務においても周りの人との信頼関係の構築を大切にしていきたいです 続きを読む