
24卒 インターンES
MR
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Q.
趣味
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A.
私の趣味はスノーボードである。新潟県内外の様々なスキー場へ友人と車を走らせ、各々の地形を攻略しながら雪山を滑り降りる疾走感や達成感にやみつきになった。特技は歌である。母親の影響で幼少期から好きになり、大学のアカペラサークルでは主旋律を担当し、大会で県代表に選ばれた経験がある。 続きを読む
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Q.
研究室での活動について
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A.
私は臨床化学研究室にて、休日を利用して手洗いが皮膚常在菌叢にどんな影響を及ぼしているのかを調べた。細菌量は手洗いの有無で意外にも大きな差が見られなかったが、残留皮膚常在菌叢として、手洗いなし→流水→泡状→液状と強力に洗うに従って、アクネ菌の割合が減少し、ブドウ球菌の割合が増加することが判明した。 ブドウ球菌は皮膚表面を弱酸性に傾けることで感染から守っている。結論として手洗いのしすぎは普段の生活に必要な細菌も洗い流してしまう恐れがあり、手指の洗浄のしすぎにも注意する必要があると考えた。 続きを読む
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Q.
自身の強みについて
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A.
私の強みは行動力である。私は○○大学主催の地域活性化プロジェクトに参加した。私は県内で最も少子高齢化が進む○○市の○○地区を活動地域に選びました。コロナ禍により対面での活動は禁じられた。私は学年代表として活動を盛り上げるため先輩方と非対面での交流を数多く企画し、地域の区役所の方々とは例年以上に顔を合わせることに成功した。活動として今後のファミリー層の移住を増やすことをテーマに設定し、○○地区が子育てに良い環境であることをアピールした。ジオパーク認定がされている自然や郷土料理などをまとめたポスターや小冊子を作成し新潟県内に配布した。活動は新聞にも取り上げられ、地元の方々からも感謝の声をいただいた。私はこの活動を通して、コロナなどの弊害を理由に何でも諦めてしまうことは間違っていることを学んだ。今後も私は何事もまずは行動を起こし、課題に対して常に前向きに取り組める人材であり続けたいと考える。 続きを読む
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Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、 次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」 「結果どうだったのか」
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A.
私は昨年度、学園祭のコンサート企画部長として前年度中止になった企画を復活させた。私達は感染症対策の観点からYouTube配信によるオンライン開催を企画した。しかし収録や配信環境設備のために例年より倍近くの予算が課題となり実施は困難になった。そこで私は企画のパンフレットを作成し、そちらと配信動画に広告協賛を導入することを新たに設けた。企画チーム内でメンバーの得意不得意を考えて役割分担を行い、毎週のミーティングで進捗状況を確認しながら、調整と指示を出し続けた。時には自ら企業様の元へ訪れ、企画資料を用いながら交渉を行う場面もあった。結果として、申請した50社のうち半数以上の企業様から計53万円の協賛金をいただき、出演者やスタッフから新型コロナウイルス感染者を1人も出さずに企画を最後まで無事やり遂げることができた。私は仲間と協働し物事をやり遂げられる力を貴社で活かしていきたい。 続きを読む
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Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください
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A.
私は貴社で患者様と医療従事者を繋ぐ架け橋を目指したい。この夢を叶える環境が整っていると考える理由としては2点ある。1点目は、患者様ファーストの理念に共感したからである。幼少期に喘息に悩まされ、服薬治療を経て通常の生活ができるようになった私にとって、医薬品は患者様にとって生活を支えてくれる希望の光であると考える。MRの接待を禁止し、本質をついた取り組みをされている貴社なら患者様のために本当にすべきことを見つけられると考える。2つ目は、新薬開発に力を入れている点である。貴社はサイエンス力を武器に、オンコロジー領域を中心に数多くの新薬を世の中に提供し、高い売上実績と、現在も多数のパイプラインを保有している。私はMRとして貴社の品質の高い医薬品を医療現場のニーズに合わせて丁寧に提案をしていきたいと考えている。特に祖父も命を落とした癌の領域別専任MRとして医療従事者の頼れるパートナーを目指したい。 続きを読む