- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学の先輩が、サマーの時期は業界は幅広くみておいた方がいいという話を聞き参加を検討し始めました。他の参加者は合同説明会にて、配布していたモバイルバッテリーにつられて参加したというような話も多数ききました。続きを読む(全102文字)
【感情分析で差をつけろ】【23卒】トヨタファイナンスの冬インターン体験記(文系/TFSGワークショップ仕事体験編)No.19347(非公開/男性)(2022/1/28公開)
トヨタファイナンス株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 トヨタファイナンスのレポート
公開日:2022年1月28日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年11月 上旬
- コース
-
- TFSGワークショップ仕事体験編
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
9月に入門編のインターンシップに参加して、11月開催のインターンシップに参加すると早期選考に進めるということで、選考において優位に進めるために、是非参加したいと感じていたから。また、企業理解についてもより深めたいと思っていたから。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
エントリーシートでの選考だったが、志望度の高さを極力アピールできるように努めた。ただ、選考の難易度はおそらくかなり低い。(参加者が多かった)
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
志望度の高さをある程度伝えることができたため、通過できたと思う。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年10月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
本インターンシップへの志望動機を教えてください。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
マイページから提出
ESを書くときに注意したこと
文字数は比較的ちょうどよかった。前回のインターンシップと継続しているため、前回との関連性を書くよう注意した。
ES対策で行ったこと
前回のインターンシップで学んだことをエントリーシートの中に入れたり、志望度が高いことをアピールした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- グループワークの機会はあったが、大学名を言うことはなかったのでどの層が参加していたのかは分からない。
- 参加学生の特徴
- 参加人数は約80人ほどいたため、グループワークはあったが、発表するのは一部のグループだけだった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
モビペイを利用するお客様の思考感情を分析するワーク
IT体感ワーク
販売店推進ワーク
インターンの具体的な流れ・手順
インターンのうち9割ほどがグループワークの時間だった。
このインターンで学べた業務内容
ペルソナの思考について営業としてどう分析するのかという考え方
テーマ・課題
販売店推進ワーク
1日目にやったこと
半日のインターンシップだったが、ほどんどの時間がグループワークだった。
モビペイを利用するお客様の思考感情を分析するワーク(CX体感ワーク)
IT体感ワーク
販売店推進ワーク
それぞれ短く区切り、フィードバックされるという構成だった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークの時間は非常に多く、それぞれについて営業の社員の方がフィードバックをするという形で関わった。ただ、参加者が約80人おり、一人ひとりについてフィードバックをいただく時間はなかった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークをする際に、話しずらいなと思う人がいたためその点で難しさを感じた。また、他のメンバーも発言をするさいに具体性に欠けるひとなども多くいたため、どうしようかと思い、一度それは違うのではないかと指摘したことがあったため、少し気まずい時間があった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークの時間が長かったため、就活の話なども話すことができた。業界理解等グループ内で差があると感じたため、その点を踏まえて議論を展開していく必要性を学んだ。
インターンシップで学んだこと
顧客分析や販売店について営業をかけるというワークで、比較的難易度の高いグループワークだった。また、1回あたりの時間が短かったため、短時間で結論を出すことが難しかった。実際の業務でも、このようなことがよくあるという話を聞き、その際の考え方を身につけることができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
前回の、インターンシップで説明されたことは再度説明されないため、前回の内容は頭に入れておく必要がある。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
どの部門に配属されるのかは分からないが、どの部署に配属されたとしても、やりがいをもって仕事をすることができると思ったため。また、トヨタグループということで資金力も豊富で、チャレンジする環境も、多く整えられているため、多くチャレンジしていけると感じたから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
周りの学生や、グループワークで話し合った学生と比べて、モビリティ業界についての理解や、論理的思考力をアピールすることができるのではないかと感じたから。また、社風や考え方も自分が思っている価値観と近いものも感じられたため、入社後も先輩と上手く付き合っていけると思ったから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
ワークの内容については、非常に難しいと感じ、実際にこの仕事量をこなせるのかという側面では不安はあるが、それでもトヨタファイナンシャルサービスグループの業務内容が面白いと感じ、ここで働きたいなと思ったため、インターンシップ参加により志望度が上がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
2回目のインターンシップに参加した学生は、早期選考に進むことができる。そのため、インターンシップに参加しなかった学生よりも有利になることは間違いない。しかし、インターンシップの、選考フローの難易度は高くなかったため、他にも早期選考を受ける人は多い。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに参加すると早期選考に参加できる。参加しないよりは参加した学生のほうが選考を有利に進めることができる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
今回のインターンシップに参加するまでは、金融機関やメーカーについて志望していた。今回のインターンシップに参加したことで、金融機関の中でも、リース会社であったり、オートリース会社、ファイナンスサービス会社についての志望度が上がった。また、モビリティ業界についても面白いと思い、自動車部品メーカーについても興味が出た。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
トヨタファイナンシャルサービスグループのインターンシップに参加したことで、車の運転はむしろ嫌いだった自分が、モビリティ業界のビジネスモデルについて大変興味が出たため、就職活動において大きな転機になった。今回のインターンシップを期に、メーカーの中でも自動車部品メーカーについて関心を持つきっかけとなった。
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トヨタファイナンスの 会社情報
| 会社名 | トヨタファイナンス株式会社 |
|---|---|
| 設立日 | 1988年11月 |
| 資本金 | 165億円 |
| 従業員数 | 1,910人 |
| 売上高 | 2854億6500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 西利之 |
| 本社所在地 | 〒451-0046 愛知県名古屋市西区牛島町6番1号 |
| 平均年齢 | 42.7歳 |
| 平均給与 | 689万2000円 |
| 電話番号 | 052-527-7111 |
| URL | https://www.toyota-finance.co.jp/ |
