- Q. 志望動機
- A.
日本新薬株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2023卒日本新薬株式会社のレポート
公開日:2022年6月10日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 医薬品研究職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
企業研究
他社との差別化はしておいた方が良いと思います。どうしても大手にはブランド力で負けてしまうところがあるので、どうして中堅である日本新薬を選んだのか、自分なりに説明できるようにすると入社意欲は伝わりやすいと考えました。
またインターンシップが計4回あり、全職種向けから回数を重ねるごとに対象職種を絞って詳しくお話を聞く機会を設けていただけるので企業理解には非常に参考になりました。
面接に関しては、最初が集団面接かつ短時間のGDで他の参加学生が認識できてしまうため、志望理由など流されないように意識しました。また逆質問では他の学生も聞きたいであろうことを聞きました。二次面接以降は、自分の研究についてきちんとどのようなプロセスで実験を組み立てこの結果を得られたのか、課題はどこかをはっきり説明できるよう準備していれば大丈夫であると思います。研究以外は志望理由やキャリアプランなどを聞かれたと思います。
志望動機
私が御社を志望する理由は、二つあります。
一つ目は御社の「一人のために、本気になれるか」というメッセージに共感したためです。私は学部時代に祖母が認知症を発症し、そのとき服用していた薬で苦しんでいる姿を見て「もっと副作用の少ない薬を作りたい」と考え、現在はドラッグデリバリーに関する研究に取り組んでおります。御社は数ある製薬企業の中でも、希少疾患に注力しており、発症数自体が低くなかなか有効的な治療法の見つからない疾患の患者さんのために、独自技術を用いて本気で挑戦していく姿勢に魅力を感じました。
二つ目は社員の方々の人柄です。インターンシップに参加して御社の皆様が、患者さんにいち早く薬を届けるため熱意をもって研究に取り組まれていること、そしてそのために皆がチームとして協力し、年次関係なく意見を伝えられるような環境が整っていることが非常に伝わってきました。今回の本選考での面接や懇親会に関しても、研究に対して鋭い指摘があったり、私の質問に対して親身に答えていただいたりして、物事に真摯に向きあって下さるところに魅力を感じました。
是非御社の皆様と、患者さん一人一人のために本気で働くことで自身も研究者として成長しながら、患者さんの負担を軽減できるような革新的な新薬を届けたいと思い志望いたしました。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年03月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
研究概要/5年後どう活躍しているか/課題を克服した経験/他の人よりも優れているところ
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESの形式
Webで入力
ESを書くときに注意したこと
設問に対する文字数が他社に比べると多いので詳細に説明することを意識しました。またインターンシップ参加者は1週間ほど前から設問が見られるようになっていましたが、提出期限が早いので何を書くかをある程度準備しておくのが良いと思います。
ES対策で行ったこと
答えを考えにくい質問に関しては、他社で似たような設問などを就活サイトに載っている過去のESを参考にしました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア、みん就
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年03月 上旬
- 実施場所
- 自宅
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
WEBテスト対策で行ったこと
参考書を一通り練習すれば大丈夫であると思います。英語は受ける前にウェブサイトなどを参考にしました。
WEBテストの内容・科目
TG-WEB:言語、非言語、英語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
覚えていない
対策の参考にした書籍・WEBサイト
市販の参考書
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年03月 上旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
ESと同時に提出
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
あまり変なことしないで、自分らしさをしっかり表現できれば良いと思います。
私は使いませんでしたが、小道具を使っても良いかもしれません。
面接の雰囲気
動画提出なので特に雰囲気はないです。撮りなおし可能であるので、自分で納得いくまで撮りなおして提出しました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
自己PRを1分程度
初めまして。ーー大学大学院ーー研究科ーー専攻、修士2年のーーーーと申します。
私の強みは「決めたことをやり遂げる」ところです。研究活動において、初めに取り組んだ合成反応の収率がなかなか上がらず停滞している時期がありました。しかし、粘り強く試行錯誤や研究室のメンバーとのディスカッションを重ねることによって、最終的には収率を9割程度まで改善することに成功し、最終的な目的物の合成に到達した際には大きな達成感と研究の楽しさを痛感しました。この諦めず努力する姿勢は御社の研究職として働く上でも非常に役立つと自負しております。
一分程度なので、簡潔に伝えたいところは声のトーンを上げるなど強調することを意識しました。
動画選考では質問は1つでした。
自分のスマートフォンやパソコンで録画して載せるタイプなので、納得いくまで撮りなおせば大丈夫です。
ネットで検索して1分で300字程度が聞き取りやすいと出てきたので、原稿を用意して覚えられるよう練習を繰り返し行うと良いと思います。
この企業にかかわらず、他の企業でもインターンシップや本選考の動画選考の場合は自己PRを求められることが多く、また練習不可の場合もあるので暗記とまでは言わずとも、しっかり原稿を見ないで話せるように覚えられるようにしました。そしてこれは人事の方に見られるものなので、カメラの向こうに相手がいることを意識して淡々としゃべるのではなく、気持ちを込めて、対面面接の練習をしているような感じで受けました。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2022年04月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生5 面接官3
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインでZoom
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
オーソドックスな質問しか来ないので、準備したことをすらすら言えるかは重要であると思います。グループディスカッションは議論がしっかり発展するように進められるかを見られていると思います。
面接の雰囲気
面接官の方もある程度笑顔を見せてくれたため厳しくはなく、やや和やかな雰囲気でした。集団面接であるため緊張感は常にありました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
自己紹介と自己PR
ーー大学大学院ーー研究科修士2年のーーーーと申します。
現在はーーに関する研究を行っているーー研究室で、ーーのテーマに取り組んで居ります。
私の強みは、決めたことに向かって努力しやり遂げるところです。
学部時代に所属したーー部は入部当初女子が少なく、存続も厳しい状況でーー地区の下位リーグに降格していました。私は大学から新しく弓道を始めたためせっかくなら結果を残したいと思い、新歓を担当した際には女子部員を増やすために女子向けのイベントの開催や楽しく続けられる環境作りなどの策を講じ、ー人の女子が入部してくれました。そして後輩らと切磋琢磨し、大学3年次には最上位リーグに昇格することができました。
私のこのやり遂げる強い意志と行動力は、貴社の研究職として働く上でも大いに役立つと自負しております。
10分程度で行われたGDのお題:これかからの日本新薬をどのようにしていきたいか
最初に3分程度自分で考える時間をもらってからディスカッションを始めました。時間が短いので初めにどの立場の人がどの部分を変えたいのかを決めました。日本新薬の現状で良い部分と課題になる点をざっくり出して、課題の一つに注目しアイデアを出していきました。
議論が一つの方向に向かうように、アイデアに関連して補足するような意見を言ったり、ある程度出たら似ているアイデアはまとめたりして蛇行しないようにしました。最後発表者をやったので、積極性は評価されたのではないでしょうか。
結論としては、希少疾患に注力することや患者さんに寄り添った研究開発などの理念は変えず、国内外問わずにオープンイノベーションを行い新しい技術を導入し、ジョブローテーションなど多職種の視点も取り入れていくことで成長につながるのではないかといったことになったと思います。
3次面接 通過
- 実施時期
- 2022年04月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 部門長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインでZoom
最初に人事担当者に選考状況を聞かれてから、研究内容中心に面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
上でも書いている通り自分の研究を詳しくない人にわかりやすく説明できるよう理解しているかが大事であると思います。
面接の雰囲気
やや厳かであると感じました。研究について詳しく聞かれ、その他はそこまで詳しく聞かれなかったと思います。
面接後のフィードバック
最終面接時に人事担当の方からフィードバックを頂きました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
3次面接で聞かれた質問と回答
研究内容に関しての質問
面接官側には提出した研究レポートが手元にある状態で、背景や目的の部分をわかりやすく補足するようなスライドを3枚程度作成し説明しました。
その後、オリジナリティや実験結果に関しての技術的な質問に加えて、研究に対する取り組み方(一番苦労したところはどこか、ディスカッションはどの程度行っているか等)も質問されました。理系の技術面接としては学会レベルの質問も来ず、オーソドックスなものであると感じたため、他社同様の対策をしていれば問題ないと思います。
どの企業にも言えることですが、自分が担当している研究の目的をしっかり理解し、実験によって何がわかるか、課題がどこにあるのか、その解決策を考えているかを見られていると思います。
現在合成メインで研究していると思うが、製剤部門に応募した理由はあるのか。
学部時代に祖母がある疾患を発症し、その薬の副作用で苦しんでいる姿を見て「もっと副作用の少ない薬を作りたい」と考えるようになり、現在はドラッグデリバリーに関する研究に取り組んでいます。その研究の中で、薬物の形態を変えることにより、ターゲティング性の向上や活性化タイミングのコントロールが可能になるドラッグデリバリーシステム(DDS)に魅力を感じ、より製品に近いところでDDSに関する研究をしてみたいと思い、製剤部門を志望しています。
勿論、探索合成に関しても自分の合成のスキルが十分活かすことができると考えておりますので、機会があれば挑戦してみたいと思いますが、DDSの研究に携わりたいという思いが一番なので製剤を第一志望としています。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年04月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
最初の人事担当から選考状況と二次面接のフィードバック、その後役員と面接
枠とそしては1時間取っているが、内訳としては30分弱くらい
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
エントリーシートにも同じ設問があるので、入社後どう働きたいかを具体的にしておくのが良いと思います。入社したいという熱意をしっかり伝えましょう。
面接の雰囲気
最終面接で役員の方ということもあり、和やかな方もいらっしゃいましたが全体としては厳かな雰囲気でした。淡々と進む感じでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
研究内容について口頭で説明
私の研究ではーーーに取り組んでいます。
抗がん剤を用いる癌治療である化学療法では、薬剤を全身に行き渡らせるため過剰量投与することによる副作用が大きな課題となっています。私が研究対象としているプロドラッグというものは薬剤に対して化学修飾を施したもので、そのままの状態では活性を示さず、体内で酵素による代謝を受けることによって初めて薬効を発揮するため副作用の軽減が期待されています。しかし臨床で使用されているプロドラッグの多くは、ーーーといった課題点があります。そのため私の研究では、ーーーーことによって副作用の軽減を目指しています。
二次面接とは違い口頭で研究内容を説明して、それに対して質疑応答という感じでした。
手元に研究レポートはあるかもしれないですが、詳しい内容というよりはその研究を実用化するにあたっての課題はどこか、その課題に足する策略は考えているのか等話した内容からも考えられるような質問が多かったです。
どういったキャリアをイメージしているのか
初めの数年間は担当する部門の基礎知識やスキルを身に着けていきたいと思います。私の現在の研究では合成を中心に行っていますが、製剤部門では恐らく別のスキルが求められ、新卒で入社した際には医薬品開発の研究のスタートラインに立つようなものであると考えています。そのため、入社してしばらくは専門性を深めるため同じ部署で働きたいと考えています。その後のプランについては詳しくは決まっていませんが、専門性を身に付け後輩を迎えていくような立場になるため、プロジェクトのサポーターからリーダーの立場として貢献したいと考えています。また他の部署に移り、多様な知識を身に付け多角的な視点でとらえられるよう成長していきたいとも思っていますので、適性があれば是非挑戦したいです。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年04月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
もともと製薬業界を目指しており、インターンシップに参加して良い印象を受けた。他社の選考もあったが早めに就職活動を終わらせようと考えたため承諾した。
内定後の課題・研修・交流会等
交流会
内定者について
内定者の人数
40人程度?採用ページに予定数の記載あり。
内定者の所属大学
旧帝大、国公立大が多め
内定者の属性
薬学部が多め
内定後の企業のスタンス
承諾期間は1週間。他社も考えていることを伝えましたが、最終選考の時期が交流会とかぶってしまうため待てないとのことでした。第一志望群の一つかつ他社に受かる見込みがあったわけではなかったので、承諾。承諾後、推薦書の提出と配属予定の部署から教授への挨拶メールをしているため、承諾後の辞退は難しいように思います。もしかしたら他社と迷っていることを伝えたからかもしれないので他の方が拘束されたかはわからないです。
内定に必要なことは何だと思うか
インターンシップには参加した方が良いと思います。全4回程度と回数は多いですが、回数を重ねるにつれて自分の知りたい職種についての理解は深まると感じました。また、毎回違う属性の方が座談会に参加しているため、多様な意見をうかがえたのは良かったです。
この企業を知ったきっかけは企業からのスカウトでしたが、インターンシップに参加することによってこの会社も良いかもとという気持ちは強くなりました。ここに入りたい!と狭めるのではなく、多くの会社のことを知って自分が納得するところに入れると良いと思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
企業の方針についてしっかり理解し、PRしている自分の性格や強みと合っているか、そして他の人のこと考えて動けるかが大切であると思います。特に一次面接では、短い時間で論理的に話すことが重要であり、逆質問も皆が知りたいことを聞くように意識していました。また、研究の紹介に関しては自分で研究を理解していると自信をもって、わかりやすく説明できれば大丈夫です。
内定したからこそ分かる選考の注意点
正直これは受かったなと感じた手ごたえがほとんどなかったのでわからないです。一次面接は恐らく、質問に対して論理的に簡潔に答えられるか、協調性があるかを見られたように思います。インターンの参加者は把握していないので、どういう人が受かってどういう人が落ちたかもわからないです。ただグループワークがあったのでその時点で少し評価はされていたのかもしれません。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定式までに2回(内定者、社員)交流会があります。
内定後入社を決めた理由
入社を決めたポイント
- 福利厚生・手当・働きやすさ
- 会社の事業内容・サービス・やりたいことが実現できる
- オフィス・オフィスの位置・働く場所
- 給料・待遇
入社を迷った企業
日油株式会社
迷った会社と比較して日本新薬株式会社に入社を決めた理由
もともと医薬品開発に携わりたかったため、製薬企業を志望していました。薬学部出身ではなかったため初めは大手企業しか知りませんでしたが、インターンシップに参加したり企業について調べてたりしていくうちに製薬企業の中でも希少疾患に力を入れており、年々業績も上がっているので将来性を感じました。また研究所が本社と近く比較的都心にあるところも魅力に感じました(関西圏に永住を考えている方にはお勧めだと思います)。協和キリンと少し迷っていましたが、志望度に大きな差がなく選考の兼ね合いから日本新薬を選びました。
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日本新薬の 会社情報
| 会社名 | 日本新薬株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポンシンヤク |
| 設立日 | 1919年10月 |
| 資本金 | 51億7400万円 |
| 従業員数 | 2,323人 |
| 売上高 | 1602億3200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中井 亨 |
| 本社所在地 | 〒601-8312 京都府京都市南区吉祥院西ノ庄門口町14番地 |
| 平均年齢 | 41.4歳 |
| 平均給与 | 919万円 |
| 電話番号 | 075-321-1111 |
| URL | https://www.nippon-shinyaku.co.jp/ |
