
24卒 本選考ES
営業職
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Q.
志望動機・チャレンジしたいこと
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A.
私が貴社を志望する理由は、社員の方の利他精神である。利他を計る指標として「仕事の最大の目的が他者にベクトルが向いているか」としている。約10名の社員の方と関わり、皆様にある質問をしたところ、全員から私の考える利他を感じた。このことから、貴社の社員の方は私が大事にする利他を体現しており非常に魅力に感じた。そして私は貴社で「人々が安心とつながりを感じられる社会」の実現に貢献したい。近年ネットの発達によりコミュニケーションの形態が変化した。よって「つながり」を生み出すには「ネット社会に参加できているかどうか」が最低条件となる。貴社のコンシューマ営業で格安simを所得関係なく多くの人に広め、全ての人がネット社会に参加できている状態を実現したい。その後は私の強みでもある「継続力」と「チャレンジ精神」を活かし、企画職として「つながりの強化」あるいは「安心を与えられるサービス」の企画・提案に挑戦したい。 続きを読む
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Q.
研究室・ゼミなどでのご自身の研究テーマとその内容をお書きください。 ※テーマが未定の方は、研究しようと考えている内容を記載してください。
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A.
遠隔コミュニケーションにおけるメタバースの可能性について研究しようと考えている。近年ネットの発達とコロナウイルス拡大により遠隔コミュニケーションが一般化したが、同時につながりの喪失などの新たな課題が浮上した。よって今後は対面に近い遠隔コミュニケーションが重要視されており、中でも話題となっているのがメタバースである。そのため、遠隔コミュニケーションにおけるメタバースの可能性について研究する予定だ。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
飲食店のアルバイトで新しい制度を取り入れ、顧客満足度の向上に尽力した。私の店舗は顧客満足度のアンケート結果によると、全店舗120店舗中53位であり、接客態度の悪さを指摘する声が多くあった。原因はスタッフのモチベーションの低さにあると考え、2つの施策を講じた。1つ目は店長とスタッフの親密度によって決まる昇給制度を実力主義の昇給制度に変更することを店長に提案した。具体的には毎日その日のM V Pを選出し、月末にM V P選出回数が最も多かった人が昇給できるようにした。2つ目は各人の希望と適性に合わせて役割分担を行なった。これまでは、女性は接客、男性はキッチンと役割がはっきり決められていたため各人の希望や適性は考慮されておらずモチベーションが低下していた。しかし、それらの施策を行う事で、各人のモチベーションが向上し接客の質を高めることに成功し、半年後には顧客満足度の順位を1位にすることができた。 続きを読む