
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学時代に学業で力を入れたことについて教えてください。
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A.
授業で行った〇〇〇に力を入れました。〇〇〇は模擬国連のようなもので、各チーム1つの国を代表し、国際課題解決に向け他国と交渉を行うという授業でした。私はツバルを担当し、海面上昇に苦しむツバルのために、先進国に対してCO2排出量を2030年までに30%下げることの義務付けに関する政策を立案しました。海面上昇問題など環境問題は、国境を超えて影響し合うため、各国が取り組むべき問題であると主張し、政策を実現しました。授業を通し、途上国における諸問題が先進国の産物であることを知り、改めて皆が環境問題に取り組む必要性を感じました。貴社の建築資材事業では、脱炭素への取り組みから、環境問題へ貢献できる点に特に魅力を感じています。 続きを読む
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Q.
大学時代にチャレンジした取り組みで最も難易度が高かったものについて、その取り組み内容を教えてください。※達成・未達成は問いません。 (どのような背景で、いつ頃、どの程度の期間、どんなメンバーの中で、どのような役割で取り組んだのか?)
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A.
結婚式場のアルバイトで会場責任者として約半年間新人指導に力を入れ、アンケート評価1位のサービスチームにした。アルバイト先では新人がなかなか成長しないことで業務効率、サービス力が上がらず、毎月行われる全事業所での評価が低いことが問題としてあった。そこで施策を2つ行った。施策の1つは実務経験が浅い新人に対し参加必須の無償新人研修を開催する事を社員の方に提案し、実現させた。2つ目は、各々の能力や個性を見極め、仕事を割り振った。精神的、体力的にも厳しい配膳の仕事の中でもやりがいを感じてもらうこと、そして的確に指示を出し、技術的にも成長させることを意識して行った。以上から新人の成長スピードは上がり、サービス力が向上したことで、施策から約半年後に評価1位を頂いた。リーダーとしてチームの指揮を取り、課題に対して周囲を巻き込み改善することに成功した。 続きを読む
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Q.
あなたの趣味や他の人に負けない特技があれば、教えてください
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A.
趣味はサウナと旅行で、近年の日本におけるサウナブームと共に頻繁に訪れるようになりました。そこで昨年の夏には発祥地であるフィンランドに実際に行きました。現地の方と日本のサウナとの違いについてなどを話し、交流を深めながら本場のサウナを体感しました。好奇心が旺盛で、気になったらすぐに行動してしまいます。 続きを読む