
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自身をもって誇れる経験を教えてください
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A.
「プログラミングコミュニティに自ら参加し、未経験から3か月でオリジナルのウェブサイトを開発し受賞した」という人生の中で自信をもって誇れる経験がある。 大学生活の中で何かに熱中して取り組み、その成果を形にしたいと考え参加し、やるからにはウェブサイトの質を高め、自力で開発可能な状態になりたいと考えた。 そこで、エラーが出た際は関連する資料を読んだうえで原因を予測して講師に質問した。 また、反省と軌道修正を一週間ごとに行い進捗を管理することで、講師から意見をもらい、機能に加えサイトのデザインまでこだわる余裕が生まれた。 ほかにも、オンライン朝夜活というものを開催し、勉強会以外でもエラーを受講生同士で解決出来たりフィードバックしあったりする場を設け、自分自身も毎日参加してウェブサイトの精度を高めた。 結果、受講生のエラーを解決できる技術力を獲得し、経験者を含む受講生40人中3位の成績をいただいた。 開発をしていく中でデザインの重要性に気づき現在はUIUXデザインを学んでいる。 この経験から妥協せず取り組むことで未経験でも実力を身に着けて成果を出すことができるということを学んだ。 続きを読む
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Q.
どのようにキャリアを考えているか・どのような人物に成長していきたいか教えてください
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A.
将来は他人の生活に良い影響を与えるきっかけを生み出せる人物になりたいと考え、日常生活を健康的に送り、ハンデがあったとしても不便さを気にせず生活できる社会つくりをしたい。 高校生の時に肌荒れを起こし、治した後に、同じ悩みを持つ友人にアドバイスや自分が使った商品を奨めたところ、相手の肌荒れも治まり、「肌荒れが治ったおかげで毎日が楽しい」と感謝された。 自分の出したアイデアや自分が試したもので相手の困りごとを解決し生活の変化のきっかけを自分が作ったことにやりがいを感じた。 また、弟が足の病気で風呂に入れず、水無しシャンプーを渡し喜んでもらった経験から、ハンデがあっても健常者と同じ生活を送り不便さを感じない社会をつくりたいと考えている。 そのために、自分の思い込みを排除しお客様の声を聴くことが必要だと感じ、強みである「目標達成に向けて妥協しないで取り組む力」を生かして、解決方法の情報集めや得た情報を会社と共有し、お客様と真摯に関わることで人々の健康に影響を与える人物になりたい。 続きを読む
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Q.
何か伝えたいことがあれば記入してください
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A.
私は、会社を選ぶ際に生活の中で起きるニーズを受け取り、最適解を提案することで人々の生活を快適にして喜びを提供できることを大切にしている。私は○○のアルバイトで○○を販売する際、お客様と対話やテイスティングを行いながら最適な商品を提案することを心掛けており、感謝の言葉をいただいた経験がある。この経験から、会話を通じて見えたニーズを掴み分析することで最適解を提供することの重要性と、自らのアイデアで悩みを解決し、相手を笑顔にすることにやりがいを感じている。日常生活においてニーズの応え方にマニュアル通りの正解はないからこそ、真摯に向き合い、相手にとっての最上の提案をし、幸せを提供できる会社で働きたい。 続きを読む