
23卒 インターンES
開発職(冬 1月、2月開催)
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Q.
志望動機 (400文字まで) シオノギに興味を持っていただけた理由、きっかけを教えて下さい。 その上でインターンシップエントリーの方は学びたいこと、体得したいことを 採用選考エントリーの方は入社して成し遂げたいことを記入してください (ESの内容は夏インターン、冬インターン、本選考ともに同じ設問)
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A.
貴社に興味を持ったきっかけは「常に人々の健康を守るために必要な最もよい薬を提供する」という基本方針に共感したからだ。私は祖母が難病である○○○を罹患したことから治療薬を待ち望む人を身近に感じ、成果が患者様の今後の治療を左右する開発職として「治療満足度の低い治療薬開発に貢献したい」という想いを抱いている。そのため貴社が国内他社に先駆けて医療用麻薬やADHD治療薬を開発し、「患者様に必要な薬の提供を貫いている」点に大変共感した。 またインターンシップでは、貴社の開発業務を体感し、「患者様志向の治療薬開発」に必須な視点を学びたい。私は患者様志向の治療薬開発には「患者様の疾患や状況に応じた治験実施計画策定と上市までの計画の遂行」が重要だと考える。そこで貴社が行う患者様の意見の汲み取り方を学びたい。また患者様を考慮した治験実施計画策定や開発可否判断を行う際に重視する視点を理解したい。 続きを読む
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Q.
●バリュー シオノギには5つのバリューがあります。ご自身にとって特に共感できる2つを選び、そう思う理由や御経験をそれぞれ記述してください ・コンプライアンスの徹底 社会の信頼に応えるために、誠実・正確・公正・透明を徹底する ・既成概念の打破による進化 常識にとらわれることなく先を見通し、柔軟かつ斬新な発想を生み出し続ける ・不屈の精神による貫徹 競争視点を持って高い目標を常に掲げ、諦めず必ずやり遂げる ・多様性の尊重 個々の違いを認め、強みを活かしともに切磋琢磨することで、相乗効果を生み出す ・社会への貢献と共存 社会の一員として社会の課題に向き合い、人々の生活改善や地球環境の維持に貢献する ●バリュー1について記述(400文字まで) 共感できるものとして1つ目のバリューを選ばれた理由やそれに関係するご自身の経験をPRしてください。
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A.
大学3年次に○○○の主将として部員一人一人の意見を尊重しながら大会優勝に貢献した経験から共感する。 当部では大会優勝を目標としていたが、些細なミスから選手の士気が下がり試合に敗れていた。士気低下は選手30人の実力差が大きく、「選手の野球に対する考え方が異なること」が原因だった。そこで選手間で考えを共有し、理解し合うため、実戦練習でミスが起きた際、練習を一旦止めて選手全員で解決策を考えることとした。主将として野球経験に関わらず積極的に意見を求め、幅広い意見の吸収を目指した。結果、意見交換が活発化したことで、互いの考えを理解し支え合えるチームとなり、大会優勝を達成した。 この経験から、組織で目標を達成するには「個々の意見を吸収し、尊重する姿勢」が必須だと考える。またこの姿勢は組織の意見交換の活発化や課題に対する当事者意識を生み出し、組織に好影響を与えると考えるため本バリューに共感する。 続きを読む
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Q.
●バリュー シオノギには5つのバリューがあります。ご自身にとって特に共感できる2つを選び、そう思う理由や御経験をそれぞれ記述してください ・コンプライアンスの徹底 社会の信頼に応えるために、誠実・正確・公正・透明を徹底する ・既成概念の打破による進化 常識にとらわれることなく先を見通し、柔軟かつ斬新な発想を生み出し続ける ・不屈の精神による貫徹 競争視点を持って高い目標を常に掲げ、諦めず必ずやり遂げる ・多様性の尊重 個々の違いを認め、強みを活かしともに切磋琢磨することで、相乗効果を生み出す ・社会への貢献と共存 社会の一員として社会の課題に向き合い、人々の生活改善や地球環境の維持に貢献する ●バリュー2について記述(400文字まで) 共感できるものとして2つ目のバリューを選ばれた理由やそれに関係するご自身の経験をPRしてください。
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A.
既成概念の打破による進化 →常識にとらわれることなく先を見通し、 柔軟かつ斬新な発想を生み出し続ける 大学で300人規模の球技大会を一から企画・開催した経験から共感する。大学2年次に○○○を務めた際、春と秋に開催される球技大会を運営していたが、悪天候で屋外の球技大会が1年以上開催できていなかった。私は下級生にとって馴染みのない行事になることを危惧し、新たに夏の時期に球技大会を企画した。イベントを盛り上げるために種目案を学生から募集し、候補案は委員会の仲間と実際に試し、円滑に行えるか入念に確認することで決定した。結果、参加した後輩から「また開催して欲しい」と言っていただくほど盛況となった。 この経験から既成概念の打破には「先を見越した挑戦」が必要だと思う。医薬品業界においても新薬の開発難易度の上昇が大きな課題であり、課題克服には実現可能性を熟慮した挑戦と試行錯誤を重ねた案の決定が求められると考える。そしてこれらの継続が画期的治療薬創出に繋がると考えるため本バリューに共感する。 続きを読む