- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 臨床開発職を志望していましたが、安全性やPV職などにも興味がありました。中外製薬は、夏インターンシップでは併願が可能でしたので、安全性職にも応募し、職務の理解を深めようと考えました。また、少しでもインターンシップに慣れていこうと思い積極的に参加しました。続きを読む(全127文字)
【未知の医療世界への挑戦】【23卒】塩野義製薬の冬インターン体験記(文系/メディカル総合職)No.25160(非公開/非公開)(2022/5/6公開)
塩野義製薬株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 塩野義製薬のレポート
公開日:2022年5月6日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年1月 中旬
- コース
-
- メディカル総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
夏季に実施された応募者が全員参加できる説明会形式のインターンシップにて、塩野義のメディカル総合職に興味を持ち、より能動的に動くことができる冬季のインターンシップに参加することで、選考で有利になりたいと考えたため。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
夏季に学んだ内容をもう一度自分の中で整理し、企業理解を深めていた。また、適性検査の対策も入念に行った。面接に関しては、大学の先輩に手伝ってもらい、面接慣れを図った。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接ではガクチカの深掘りが非常になされていた。嘘偽りなくガクチカを書いているのかどうか、どれだけその活動に対して思いを持って臨んだか、具体的な成果をどれだけ上げていたのか、しっかりと間を置くことなく堂々と回答したところが評価されたのだと感じた。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年11月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
志望動機/シオノギの共感するバリューについて/自分の尖った強みについて/将来のキャリアプラン
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
マイページから提出
ESを書くときに注意したこと
尖った強みについて、単に強みとなるものを書くのではなく、一見弱みともとらえられるようなものを書いた。
ES対策で行ったこと
ESの中身は夏季の説明会形式のインターン参加のために一度提出したものと質問内容は同じであるが、志望動機を夏季の説明会形式のインターンで学んだことを踏まえたものにブラッシュアップした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年11月 下旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
夏に既に一周していたSPI対策本をもう一周した。
WEBテストの内容・科目
SPI:言語、非言語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
通常のwebで受けるSPIと同様の問題数と制限時間であったと思う。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
史上最強SPI&テストセンター超実践問題集
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年12月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 人事部
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
自己紹介→面接
面接の雰囲気
和やかな雰囲気だった。はじめは出身地の話などのアイスブレイクの雑談から入り、その後面接へと移った。会社への理解というよりは学生の経験について深堀り、どのような人間であるか、はっきりと回答ができているのか、ガクチカに偽りがないかなどに重点を置いていたと思われる。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ガクチカの深掘りに対してはっきり堂々と間をおかずに回答できていた点と、表情が固くならず、面接官に伝わりやすいように話をした点が評価されたのだと思われる。自分が想定していたよりもガクチカに対しての深掘りがなされていたので、しっかりとそこに対応する必要があると思う。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたことを教えてください
塾講師のアルバイトで担当していた生徒の苦手科目であった英語の成績をあげることに注力しました。私ははじめに、彼の英語の成績向上のアプローチとして、彼が苦手としている文法の基礎事項の叩き込みに注力していたのですが、あまり大きな効果は得られませんでした。しかし、視点を変え、本人が意識できていなかった苦手な単元や文法事項を探してまとめ、それぞれの要点を解説する手法にやり方を変えたところ、少しずつ成績は伸び、彼にとって英語は点を稼げる科目になりました。この経験から、相手の潜在的なニーズに目を向けることの大切さを学ぶことができました。
(深堀り:どのくらいの期間を要したか)
手法の切り替えに三ヶ月、結果が出始まるのにそれからまた三ヶ月ほどかかりました。
(要した期間の長さは自分の中で満足いくものだったか)
今考えると、もっと早めに手法を切り替えることができたと思います。効果が実感してもらえるようになった期間については、満足しています。英語は単語や文法はまだしも、長文読解などは一朝一夕で身につくものではない中で、この短い期間で達成できたことは喜ばしいことだと思っています。
(達成するにあたって気をつけたことは)
生徒本人に講義ごとに自分が少しずつ問題を解けるようになっていると、自覚するように誘導したことです。こちらが生徒に対して、「解けるようになったね」というように声かけをするのでは、あまり素直に受け止めてもらえませんでした。そこで、あえて私からは直接誉めるようなことはせず、以前より回答スピードが速くなったこと、正答率が上がっていることなどを遠回しに伝え、自分自身で自分の成長に気づいてもらえるようにしました。
なぜ塩野義のメディカル総合職のインターンを志望するのか
まず、医療関係者の方々や患者さんと関わりつつ、自分の幼年期を支えてくれた医薬品に携わることができる仕事に就きたいという理由から、MRに興味を持ちました。その後、御社の夏季インターンを通して御社のMRとしての働き方や詳細を知ることができたと同時に、メディカル総合職では、MRとしての働きから得た専門知識の蓄積や人間関係の形成、経験を活かし、疾患戦略室をはじめとするその他の場所で活躍できると知ることができました。これを受けて、MRの他にも自分が貢献できるものがあるならば、より尽力したいと思い、この度志望するに至りました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 10人
- 参加学生の大学
- 6年生薬学部や理系大学院生が9割。旧帝や早慶、有名薬学部の学生が大半だった。文系はあまりいなかったと思う。
- 参加学生の特徴
- 薬学に対する理解が深い学生が多く、グループワークでは専門用語が飛び交っていた。しっかりと業界研究を行なっておく必要がある。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
講義/これからの製薬業界での製薬企業の方向性についてのグループワーク/4Pやマーケティングの考えを踏まえた上での課題解決について一人で考えるワーク
インターンの具体的な流れ・手順
アイスブレイク→塩野義について・メディカル総合職についての講義→グループワーク→マーケティングについての講義
このインターンで学べた業務内容
メディカル総合職の働き方/これから塩野義のMR職の人間が目指すべき人物像/医療従事者との面談で相手の話を聞き出すためのテクニック
テーマ・課題
シオノギのメディカル総合職についての理解を深める
1日目にやったこと
グループワークチーム内でのアイスブレイクを行った。その後塩野義について・メディカル総合職についての講義を受け、そこでの知識を踏まえた上でグループワークに臨んだ。その後、MRとしての専門的な知識や仕事というよりは、マーケティング全般についての講義がなされ、マーケティングの要素がメディカル総合職として働く上で非常に重要であることを学んだ。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
講義や進行をしていただき、グループワークのフィードバックをグループ単位ではなく参加者全員に対してのまとめという形でしていただいた。講義終わりなどに質疑応答の時間なども設けられたため、疑問点などがあれば割とスムーズに解消することはできた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
自分が文系ということもあり、講義や以前の説明会などで触れられなかった薬学系の知識について周りと大きく差がついてしまっていて、話についていけない場面があった。また、薬局実習などの経験も私はないため、周りと比べると、他の学生にとって有益な意見や考えをあまり出せなかったと思う。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
関わりは最初のアイスブレイクとグループワークでの活動のみ。インターン参加者が少人数であり、多くの応募者がいた選考を勝ち抜いた方々であったため非常に実力が高く、知識量、考え方、チームでの動き方、どれをとっても参考になるものばかりであった。
インターンシップで学んだこと
まだ学生という段階において、既に医薬品などの知識に大きな差がついていることを痛感したと同時に、知識量の差があるとわかった上で、自分がなすべきことが何なのかを再確認する良い機会となった。今から薬学の知識を補填するなどといった付け焼き刃の対応をするのではなく、自分が文系の大学生として、専攻してきた分野で得た物事の見方や意見のまとめ方など、活用できるところが多くあったと思う場面もインターン中は多々あった。知識量や経験量で劣っている部分をそのような点から補っていくべきなのだと学ぶことができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
もっと事前に業界の知識を得ることはできたと思う。薬学部生のような専門的な知識というよりは、近年の医薬品を取り巻く環境の変化やそれに伴う業界の動向など、調べようと思えばより調べることができたであろう内容はもう少ししっかりと頭に入れておくべきだった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
講義の中で、MRとして働く際にどのような会話をすれば医療従事者の方からニーズを引き出すことができるかなど、単なる座学ではなく、実践的に使える知識やテクニックを教えてもらった上、働き方がどのようであるか、キャリアプランにはどのようなものがあるのか、夏季のインターンよりも丁寧に、深く触れていただいたので、働くイメージが非常にしやすかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンに参加した時点での自分ではまだ業界に対する理解が足りず、落ちてしまうと思ったから。しかし、裏を返せば、相応の業界理解と知識を身に付け、物事の考え方についてもより深く、より洗練されたものにすることができれば。企業に求められるほどの実力を得て、内定をいただけるかもしれないとは思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
講義を受けたことで、自分が働いているイメージをより強いものにすることができたと同時に、グループワークを通して、自分よりも実力のある人たちから刺激を受けて、自分も知識量と行動力両方を兼ね備えた人間になれるように成長していきたいと考える気持ちが強くなったから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
冬季のインターンシップ参加者は早期選考に進むことができた。早期選考では通常の本選考で課されている動画選考を免除してもらえ、また面接の回数も一回分少なくなっていた。もともと冬季インターンに参加できる人数はとても少ないため、選考においては非常に有利だったと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターン後、今後ヘルスケア産業が目指すべき姿について論述する事後課題が出された。これを提出したのち、メディカル総合職として実際に働いている社員の方との座談会イベントが設けられていた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
製薬業界や金融、ITコンサルなど、まだあまり業界を絞れていなかった。とりあえず、自分は人と直接かかわる機会のある仕事につきたいのだと、夏に参加した企業の説明会やインターンを通して、ぼんやりとした考えが出てきてはいたのだが、今思い返すと、まだ色々なものに手を出しすぎており、就活の軸も全く具体的ではなかったと思う。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
より一層塩野義製薬で働きたいという気持ちが強まった。通常のMR職と違い、その後のキャリアプランとして他の部署にてMRで得た経験を活かして働くことができるという社会人としての選択肢の広さがやはり魅力に感じたし、何より塩野義のMRは挑戦できる機会も十分に設けてもらえるため、自分自身が身を置く環境として最高だと思った。
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塩野義製薬の 会社情報
| 会社名 | 塩野義製薬株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | シオノギセイヤク |
| 設立日 | 1919年6月 |
| 資本金 | 212億7970万円 |
| 従業員数 | 5,613人 |
| 売上高 | 4382億6800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 手代木 功 |
| 本社所在地 | 〒541-0045 大阪府大阪市中央区道修町3丁目1番8号 |
| 平均年齢 | 41.5歳 |
| 平均給与 | 1003万円 |
| 電話番号 | 06-6202-2161 |
| URL | https://www.shionogi.com/jp/ja/ |
| 採用URL | https://www.i-note.jp/shionogi/recruit/newgraduate.html#TOP |
