2024卒の先輩が名古屋鉄道総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒名古屋鉄道株式会社のレポート
公開日:2023年8月2日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は全て対面でしたが,時間が細かく設けられていて,同時に会場に来る就活生は,3~5人ずつでした.
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 名古屋本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 人事部長など
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
本社到着後,待合室に通されて,当日の交通費の精算を済ませた.その後,15分ほど待機後,人事の方に呼ばれて面接が行われた.退出後はエレベーターまで見送られて終了.
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
求めている回答を話すことよりも,性格,人柄を見て,一緒に働くイメージができたかを評価されていたと感じた.時間が短いことがわかっていたので,端的に返答するようにした.
面接の雰囲気
終始穏やかな雰囲気で聴いてくれた.時間が短かったので,3人から簡単な質問を通して,人柄を見られていたと感じた.
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
鉄道事業とはどんなイメージですか
鉄道は交通インフラであるので,社会の当たり前であるという印象が強いです.他のインフラである水道や電気,ガスなどと同様なレベルで,蛇口をひねれば出てくるのが当たり前,走っているのが当たり前で,災害などで止まってしまうことで文句を言われてしまうような仕事であると考えています.また,鉄道は街に広がっているので,鉄道土木事業において,鉄道利用者だけではなく沿線地域に対しても影響力を持つ魅力があると考えています.
周りからどんな人と言われますか
修士1年生の現在もサークルに所属していて,面倒見がいいと思われていると思います.4つ離れた大学1年生から今年卒業した4年生とも仲が良く,サークル以外の時間でも,遊びから飲み会まで接する機会が多いので,後輩と距離なく接することができるところを同期からは嫉妬されています.
これに対して,「親分というより,兄貴分というイメージが近いですか」という質問が追加でされたので,「その方が近いと思います」と一言で答えました.
名古屋鉄道株式会社の他の最終面接詳細を見る
インフラ・物流・エネルギー (鉄道)の他の最終面接詳細を見る
名古屋鉄道の 会社情報
| 会社名 | 名古屋鉄道株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ナゴヤテツドウ |
| 設立日 | 1921年6月 |
| 資本金 | 1011億5800万円 |
| 従業員数 | 31,333人 |
| 売上高 | 6907億2000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 高崎 裕樹 |
| 本社所在地 | 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目2番4号 |
| 平均年齢 | 44.6歳 |
| 平均給与 | 633万円 |
| URL | https://top.meitetsu.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.meitetsu.co.jp/profile/recruit/ |
