2024卒の先輩がイーソル組込みエンジニアの本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒イーソル株式会社のレポート
公開日:2023年5月12日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 組込みエンジニア
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンライン
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 社長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接となるため、なぜ入社したいのかの意思を熱意をもって伝えることが重要だと思う。チームでなにかをした経験もかなり聞かれた。
面接の雰囲気
社長との面談のためとても緊張していたが、最初に繋がった人事の方が穏やかに接してくださった。面談自体もこちらの話をよく聞いて出さった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
どうしてソフトウェア業界か。
〇〇を専攻しており、その実験や研究を通し、ものづくりに関わりたいと思うようになった。また、〇〇サークルでコロナ禍での運営を行うため参加者管理にGoogleフォームを作ったことがあり、ソフトウェアの利便性を感じ興味をもちました。また、〇〇をずっとプレーしていて、チームでなにかを達成することにやりがいを感じています。エンジニアはメンバーやクライアント様とのコミュニケーションが必要不可欠だと聞き、チームでものづくりを行うことができるのではないかと思い志望しています。
チームで何かを達成した経験はあるか。
バレーボールサークルで幹部を務め、今まで経験したことのないコロナ禍でのサークル運営と、新入生の獲得に注力しました。コロナ禍のため、十分な感染症対策をしていると認められなければ大学から活動の許可がおりなかった。授業も全てオンラインで行われており、社会も暗い雰囲気に包まれていた中、学生の交流の場をなんとか設けたいと強く思いました。そのため幹部で、体験に来た新入生を含めた全部員に、練習毎に2週間の体温記録表の提出を義務付けることを決めるなど対策を行い、感染者を出さず、かつ前年度の3倍の新入生を獲得しました。
イーソル株式会社の他の最終面接詳細を見る
IT・通信 (ソフトウェア)の他の最終面接詳細を見る
イーソルの 会社情報
| 会社名 | イーソル株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イーソル |
| 設立日 | 1975年5月 |
| 資本金 | 10億4181万9999円 |
| 従業員数 | 534人 |
| 売上高 | 121億2900万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 権藤 正樹 |
| 本社所在地 | 〒164-0012 東京都中野区本町1丁目32番2号 |
| 平均年齢 | 40.6歳 |
| 平均給与 | 574万円 |
| 電話番号 | 03-5365-1560 |
| URL | https://www.esol.co.jp/ |
