- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと、お客様と一対一で話すことのできる不動産、ハウスメーカーを志望していたのが一番の理由です。その中でも一条工務店は大手ハウスメーカーなので、その実態を知りたかったからです。また業界研究も同時にできるので、応募しました。続きを読む(全112文字)
【不動産プロの挑戦】【23卒】三井不動産リアルティの夏インターン体験記(文系/不動産コンサルティング体感インターンシップ)No.26584(非公開/非公開)(2022/6/2公開)
三井不動産リアルティ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 三井不動産リアルティのレポート
公開日:2022年6月2日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 下旬
- コース
-
- 不動産コンサルティング体感インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- コカ・コーラボトラーズジャパンホールディングス
- アイフル
- 三井住友カード
- ALL CONNECT
- 芙蓉総合リース
- 三井不動産リアルティ
- イード
- オリックス銀行
- GMOペイメントゲートウェイ
- トレンドマイクロ
- D2C
- 三井住友ファイナンス&リース
- 東京センチュリー
- JA三井リース
- SCSK
- 三菱UFJニコス
- 野村不動産ソリューションズ
- オービック
- NECキャピタルソリューション
- 楽天グループ
- あおぞら銀行
- リコーリース
- NECソリューションイノベータ
- NTTファイナンス
- 三菱HCキャピタル
- NTT・TCリース
- 内定先
-
- 三井不動産リアルティ
- ジェーシービー(JCB)
- JA三井リース
- NECソリューションイノベータ
- NTT・TCリース
- 入社予定
-
- ジェーシービー(JCB)
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
夏のインターンシップに業界を絞らず参加し、自分がやりがいを感じる仕事を見つけていきたいと考えていたためです。また、三井不動産リアルティは不動産仲介の中で、業界ナンバーワンの企業のため、不動産仲介の業界研究として受けました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
業界研究と企業研究のために、企業のホームページを一通りみました。また、動画面接が3分×5問で長いため、そこをしっかりと時間をかけて準備する事です。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
この企業の動画面接が、1問3分と長く、夏の時点で用意することがかなり難しいと思います。そのため、この企業の選考にしっかりと時間を掛けて準備しているかで志望度を見られていると感じました。
選考フロー
エントリーシート → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年07月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
本インターンへの参加希望理由(100字以内)/自信の強みについて(20字以内)/仕事をする上で、ご自身の強みをどのように活かせると思うかお聞かせください(150字以内)/不動産へ興味を持ったきっかけを教えてください(50字)
ESの形式
webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
不動産仲介業界で働く際に必要な資質を自分の強み、不動産仲介で働くやりがいと自分がこれまでの経験でやりがいに感じた瞬間を結び付けるように注意しました
ES対策で行ったこと
自己分析、自分の強みをその企業でどのように活かす事ができるのか考える為に、不動産仲介で必要な資質を業界研究をする中で考えました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年08月 上旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- webのアプリをダウンロードしてアップロード
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 動画面接のため不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
web上で完結
面接の雰囲気
動画面接のため、雰囲気は不明です。最初に女性の人事社員の方から説明があり、3分間×4問で進んでいきます。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
1つの質問が3分と長く、約900文字分の文章をガクチカ4つ分しっかりと用意する必要があります。これを早めから準備しておくことが合格のために重要だと思います。
面接で聞かれた質問と回答
新しい知識やスキルの取得を要した際の経験
アルバイト先の飲食店で、キッチン調理と、記念日用のプレート作成を任されたことです。私の勤務先では、キッチンスタッフは主に、調理と仕込みを行います。お客様から注文を受けた食事を調理しながら、その日の分の仕込みを終わらせなければならず、丁寧に調理することと同時にスピードが求められます。キッチン初日の前に、すべての調理法を整理しまとめ、注文が入る度にメモをみて調理していました。キッチンスタッフとしての初日のアルバイトを終えた後、その方法だと時間がかかってしまうと考え、50種類以上のメニューの調理法を全て覚えました。しかし、一気に注文が入り忙しくなるにつれ、混乱してしまうことがありました。間違えやすい調理法はメモにまとめ、混乱を避ける工夫をしました。それに加え、効率の良い調理手順を模索し、手際よく調理できるようになりました。それでも、時間がかかってしまうことがあり、食材を切る遅さに原因があると感じました。キッチンスタッフは一日にかなり多くの野菜を切るため、均等に早く食材を切ることができれば、時間短縮ができると思いました。そこで、タイムを計りながら野菜を丁寧に、早く切る練習をしました。また、調理済みのものをお皿に乗っけて提供するメニューは、一つずつグラム数が決められており、毎回計ることは時間ロスになるため、手で持った感覚や目分量で、規定量の5g前後の提供を維持できるように特訓しました。結果、1カ月後には、混雑時でも仕込みと並列して早く丁寧に調理するスキルをつけることができました。また、記念日用プレートの作成担当を引き受け、最初はなかなかコツを掴めず、全く満足のいくプレートを作ることができませんでした。しかし、お客様の大切な日にお出しするという事もあり、自身の満足できるプレートを作れるようになりたいと思いました。プレートに筆記体を書く練習やプレートのデザインを調べ、再現する練習を何度も繰り返すことで、十分に満足のいくプレートを作成するスキルを取得することができました。お客様の喜ぶ姿を見る度に、このスキルを取得してよかったと感じています。
意図せず計画変更を余儀なくされた経験
〇〇サークルに所属しており、大学2年次の新歓を対面で行うことができなくなったことです。自身が1年生の時は、先輩方から対面での新勧を受けたため、新勧の行い方に悩みました。そこで、まず大学生が一番使っていると感じたインスタグラムでサークルの公式アカウントを開設しました。「いかにサークルの魅力や雰囲気を伝えるか」が課題であり、サークルに関する情報の発信に注力しました。しかし、投稿でメンバーの人柄や、サークルの色を伝えるのには限界があると感じ、「zoom」というアプリを使用しビデオ通話での新入生との交流会を開催しました。画面越しではありながらも、新入生と顔を合わせて会話したり、メンバー間のやりとりを見てもらうことで、サークルの雰囲気を伝えることを意識しました。また、自身の高校時代の後輩から、大学に関する生の声の情報量の少なさ、オンライン授業であるためコミュニティーの作り方などに関する漠然とした不安があると相談を受け、新勧をする中でそのような不安を少しでも払拭してあげたいと感じました。そこで、「zoom」での交流会の際に、学部ごとのブレイクアウトルームに分け、新入生が学部や授業に関して質問できる場を設けました。少人数ずつに分けることで一人ひとりの喋る機会を増やせると思いました。また、学部ごとに分けることで新入生が学部の友人を作りやすい環境にしました。
自分たちが伝えたいことを伝える一方的な情報発信だけでなく、新入生の立場になり、何をするのが良いのか考えることを意識しました。また、新入生一人ひとりの話を親身に聞き、相手がサークルに求めていることを汲み取ることで、自身のサークルに勧誘したい気持ちを抑え、その人が一番適していると感じたサークルを勧めるなど、寄り添うことを大切にしました。そうしたことで、結果的に「こんなに親身に教えてくれたサークルは他になかった」と、多くの新入生が自身のサークルに入ってくれました。その結果、来月開催予定の新勧イベントでは、予定枠を1.5倍越え、抽選となる程の参加希望者を得ることができました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 本社
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 自己紹介などで大学名をいわなかったため、周囲の学生の学歴はわかりません。
- 参加学生の特徴
- 不動産関連(仲介、デベロッパー)を第一志望にしている学生が多い印象を受けました。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
不動産売却に悩むお客様に最適な提案をグループで考えて、提案していきます。社員の方がお客様役をして、そこへ営業社員の我々提案が悩みをヒアリングしどういった方法がベストなのかを考えていきます。
インターンの具体的な流れ・手順
1日目はお客様(人事社員)に2回のヒアリングを通して悩みを聞き出します。その後グループワークで最適な提案を考え、2日目はそれをお客様に提案しそのフィードバックを得ます。
フィードバックは、グループ毎と個人にもあります。
このインターンで学べた業務内容
不動産のプロとしてお客様のニーズに応えていくためには、何を調査する必要があるのか、営業の際に大切なヒアリング方法について
テーマ・課題
課題解決型グループワーク
1日目にやったこと
お客様(人事社員)に2回のヒアリングを通して悩みを聞き出します。
学生同士で積極的に意見を出し合い、社員も度々加わりアドバイスしてくださります。また、1人一台パソコンが用意されるため、役割分担をして必要な情報を調べたりまとめながら進めていきました。ホワイトボードも使って会議をしていきます。
2日目にやったこと
2日目は、最初は1日目の続きや、お客様に最終提案するための総仕上げを行っていきます。
午後あたりから、3グループ毎にわかれて最終提案を行い、その後フィードバック(班単位、個人)を貰い、最後に質問会や今後の早期選考を受ける為の説明がありました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
インターンシップ中にあった社員の方との関わりは、人事の方のみでした。人事社員の方は、インターンシップ中は比較的厳しいと感じましたが、インターンシップ最後の質問会では非常にフランクに接して下さりました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
お客様役の人事社員の方に、上手にヒアリングすることが非常に難しいと感じました。営業として聞きたい事だけを直接聞くのではなく、お客様とのアイスブレイクを大切にしたり、お客様の気持ちを考えながら、不安にさせないように不動産のプロとしての提案が求められ、苦労しました。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
2日間、同じ班の学生達と仕事体感ワークをしました。事前学習コンテンツがインターンシップ前に送られてきますが、目を通して準備してきているかで差が出ていると感じました。
インターンシップで学んだこと
お客様にとって最適な提案をするためには幅広い知識とスキルが必要になることを改めて実感しました。リテール事業体感ワークでは、お客様の要望をまとめて優先順位づけをすることの重要性を感じました。また、お客様のすべての要望を叶えることは難しく、その中で“いかにお客様の懸念点を払拭できるか”といった焦点で物件を見る大切さを学ぶことができました。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターンシップ前に、企業から送られてくる事前ワークなどをしっかりと学習する事が最も重要だと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
不動産業界で働く上で必要な知識やスキルの幅広さを学ぶことができ、働くイメージを掴むことができたためです。また、普段馴染みがないシェアリング事業なども体感することができ、三井不動産リアルティの事業だからこそ生み出せる価値を学ぶことができたためです。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
自分がインターンシップ中に所属していたワークのグループは、不動産関連(デベロッパー、仲介)を第一志望業界にしている学生が多かったためです。自分は、不動産関連業界を第一志望としているわけではなかったため、「内定がでる」と感じたことはなかったです。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
不動産仲介は、建物についてのみ調査すると考えていましたが、お客様に不動産のプロとして自信をもって提案するためには、他にも調査するべきことが多くあり、多くのことを学べると感じたためです。また、お客様によりそうことを何より大切にしていると社員の方が実際のエピソードを踏まえて教えてくださり印象に残ったためです。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者限定の早期選考に呼ばれるためです。また、本選考でエントリーシートを提出しますが、インターンシップに参加しているとほぼ落ちる事はないと他の学生から聞いたためです。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後に、特に社員や人事のフォロー、懇親会などはありませんでした。インターンシップが対面のため、聞きたい事があれば、インターンシップ後に自由に質問はできます。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は特に業界を絞っていませんでした。そのため、IT、キャッシュレス、リース、銀行、メーカー、不動産、広告など幅広くインターンシップに参加していました。
理由は、最初から業界を絞るのではなく、幅広くみて業界毎の特徴や働くやりがいを学んでいきたいと考えていたためです。更に、志望業界を決めた後に他業界と差別化をする上でも、幅広い業界の知識をつける事が大切であると考えていました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターン中は、社員の方々に対して厳しい印象を受けましたが、インターンシップ後は非常に親切に様々な質問に対して答えて下さったため、インターンシップ中でも印象が変わりました。また、最終日に一人ひとりに対してフィードバックを下さり、学生に対して向き合ってくださっていると感じ、「人の三井」を実感しました。
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三井不動産リアルティの 会社情報
| 会社名 | 三井不動産リアルティ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツイフドウサンリアルティ |
| 設立日 | 1969年7月 |
| 資本金 | 200億円 |
| 従業員数 | 4,323人 |
| 売上高 | 1644億5500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 遠藤靖 |
| 本社所在地 | 〒100-0013 東京都千代田区霞が関3丁目2番5号 |
| 電話番号 | 03-6758-4062 |
| URL | https://www.mf-realty.jp/ |
| 採用URL | https://www.mf-realty.jp/recruit/shinsotsu/ |
