
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたがADKで実現したいことは何ですか?
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A.
私は「すべての人が、同じように選択ができる社会作り」を実現したいです。現代社会には、様々な格差があり、選択肢の幅が同じではないと思います。そのため、この現状を自分の手で変えたいと思います。これを実現するためには、【幅広い世代に情報を届けられる】ことが必要であると考えます。国民的なアニメを用いた事業を行っている貴社でこそ、場所や年齢に縛られることなく、多くの人にメッセージを届けることができると考えました。なぜなら、デジタル化が進み、情報があふれると予想される社会で、多くの人が慣れ親しんだアニメキャラクターは、目に留まることができると考えるからです。また、貴社が手掛けた「分身ロボットカフェ」は、まさに私が実現したい社会作りであると感じました。以上の理由から、貴社で【すべての人が、同じように選択ができる社会作り】を実現したいです。 続きを読む
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Q.
今までの人生で、周りの人を巻き込み達成した経験を教えてください
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A.
所属するゼミの勧誘担当として、ゼミのイメージ刷新に取り組み、例年志望者が少ないという問題を解決しました。ゼミは、例年志望者が極端に少なかったです。私はゼミの魅力が伝わっていないことに悔しさを感じ、この問題を解決すべく勧誘担当に立候補し、この問題に取り組みました。私は現状の問題の原因を分析するために、2年生や同期50人に話を聞きました。その結果、忙しさのあまり、「学部一忙しいゼミ」というマイナスイメージばかりが独り歩きしていることが原因であると分析できました。課題は、2年生との認識の齟齬を解消することであると考えました。当初、マイナスイメージを覆すのは、非常に困難を極めましたが、私は、ゼミ生を巻き込みながら、2年生と直接交流するイベントを独自に開催したり、SNSで魅力的な配信をするなどして、問題の解決を図りました。結果、2年生の中での自分たちのイメージが向上し、例年の2倍の人数の志望者を獲得できました。 続きを読む
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Q.
5年後のADKはどう変化し、そこであなたはどのように貢献しているか教えてください。
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A.
5年後のADKは【クライアントの事業をともに考える】に変化すると考える。 その理由は、広告代理店がコンサルタントに近い業務を始める傾向にあり、広告だけでなく、クライアントの業務上の課題解決を行うと考えるからだ。 そして私は【クライアントに寄り添うこと】で貢献したい。私は相手のニーズを聞き出す傾聴力という強みを持つ。これを活かして、クライアントの真のニーズを探求し、課題解決に取り組むことで貴社に貢献したい。 続きを読む