
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたがADKで実現したいことは何ですか?(400文字以内
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A.
日本中の誰もが知っている新たなアニメを作り上げたいです。 貴社のストロングポイントであるアニメ事業に新たなアニメコンテンツを迎え入れて認知度を上げる取り組みをします。貴社の持つIPの強みには「昔から継続的に放送されている」「今の中高年が幼い頃に流行した」という部分が含まれていると考えるのですが、特に「子ども時代の大流行」が鍵になると考えます。令和の流行を作った鬼滅の刃も完結しなければ貴社のIPのようになっていました。そこで情報感度を高くし、貴社入社後はいち早くその可能性のあるアニメ・漫画をキャッチし育て上げたいです。そのため趣味程度で中学一年生から年間10本ほど見ていたアニメ作品を大学入学後からは年間30本に増やしました。それにより週刊の漫画雑誌を読んでいて次に流行り、アニメ化する作品を容易に当てることができます。流行る作品を次々にプロモーションして、いつか国民的アニメにしたいです。 続きを読む
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Q.
今までの人生で、周りの人を巻き込み達成した経験を教えてください。 関わった人数規模や、その中でのご自身の役割などがわかるよう具体的にお書きください。(400文字以内)
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A.
大学三年間活動した100人規模のミスコンを運営する学生団体で「○○」というミスコン界では異例の提案をしました。ファンへの還元やイベントによる周知が目的でしたが、撮影や本番に向けた準備があり、簡単に同意は得られませんでした。私は提案の翌日に企画書を完成させて、費用対効果も考えたメリットを説得しました。トップからの許可がおり、若者に人気の○○のブランドとの○○を実現しました。モデル業をやっている友人にブランドと繋げてもらい、面談は全て自分が行い、会場設営やタイムテーブルはメンバーに任せました。ミスコン出場者の輝く姿を見たいという運営側の想いと、認知度を上げたいという出場者と、ネット以外で販売して認知度を確認したいというブランドの三者を巻き込んで全サイドのメリットになるイベントを成功できました。 続きを読む
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Q.
5年後のADKはどう変化し、そこであなたはどのように貢献しているか教えてください。 (200文字以内)
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A.
社員一人ひとりがもっと個性的に、そして貴社がより多様なニーズに答えられるように変化している。激動するこの時代を経て、各社員が自分にしかない武器を見つけ、会社として「普通じゃないことをしたい時はADK」と言われるようになる。その中で私も型にはまらない、ぼんやりとした構想をモノ・コトにしていくブレーンとなりたい。貴社のクリエイティブモールがより専門に特化したのに対し、自分はより曖昧な問題を解決したい。 続きを読む