- Q. 志望動機
- A.
ソフトヒューベリオン株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
2024卒ソフトヒューベリオン株式会社のレポート
公開日:2023年4月14日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- エンジニア
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は基本オンラインでした。最終面接は対面でしたが、しっかりと対策されていました。
企業研究
ソフトヒューべリオンについては就活エージェントからの紹介で初めて知りました。そのため選考エントリーに必要な説明会にて企業の分析を進めました。説明会ではIT業界についての説明とソフトヒューべリオンの強みを就活生に寄り添った形で詳しく教えて頂けました。説明会の後には質疑応答の時間があったので、気になることを積極的に聞き、企業の理解を深めました。選考の前に就活サイト内にてよく聞かれる質問などを調べておくことでより快適に選考を進められたと感じました。
志望動機
私はシステム開発の上流過程から下流過程まで一貫して扱う企業に入社したいと考えております。その点貴社はプライム案件も多く、立ち上がりの段階から関わることができます。そして説明会でも紹介されていましたが、未経験から入ることもあり、IT業界の企業の中でも有数の手厚い犬種は非常に魅力的です。そしてもう一つの特徴である企画発表は、自身のIT経験を能動的に発信するとてもいい機会だと思います。貴社では様々な業界のシステム開発を経験し、そのノウハウを用いて、自分から新しいプロダクトを世に生み出したいと考えています。以上の理由から私は貴社に入社したいと考えております。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年12月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容、自己 PR、学生時代に最も打ち込んだこと、
ESの提出方法
エージェント経由でした。
ESの形式
Webで入力
ESを書くときに注意したこと
自己理解を深め、企業の特徴とやりたいことを絡めて書きました。
ES対策で行ったこと
事前に色んな企業にエントリーシートを提出し、経験を積みました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年12月 中旬
- 実施場所
- 自宅
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
事前にSPIや玉手箱の対策をしていました。それで十分に対応できました。
WEBテストの内容・科目
企業オリジナル:言語、非言語、性格 、プログラミングの基礎知識
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
45分程度
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年01月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事の方
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインでした
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分自身への理解度や、パーソナリティを評価されたと感じました。また、何故ソフトヒューべリオンを志望するのかをしっかりと聞かれたので、企業理解を深めることも大切だと感じました。
面接の雰囲気
説明会でプレゼンをして下さった方でしたので、非常に話しやすい雰囲気でした。またこちらの応答に対して気持ち良い反応をしてくれました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
自身の長所は何だと考えますか。
私の長所である行動力は、困難にもチャレンジし目標の達成のためにすることを考え実行できる力だと考えます。私は英語が苦手でしたが、英語力の向上を目指しTOEICを受けたました。その決心をした日の内に申し込みや目標設定、教材を用意してプランを練り、すぐに勉強を始められる用意をしまた。そのおかげでモチベーションや努力の継続を維持し、その結果目標を達成できました。チャレンジし、それに対して本気で取り組むことで様々なことを得られ、成長できると考えています。そのため、貴社に入社後も色んなことに挑戦し、自己成長を目指します。
自身が苦手とすることは何ですか。
私は長い期間コツコツ努力を積み上げる事を苦手としています。例えば大学受験など、長い間継続する必要があります。その際に私が意識することとして、時間的に近いところにゴールを設定することです。受験に関して言えば、1か月間隔程度で模試があります。その時の偏差値や、第1志望の大学の判定など、目に見える結果を目標にし、常に近いところに分かりやすい目標を立てながら、合格という大きなゴールを追っていました。私は短期的な集中力には自信があるため、最終的な目標の前にいくつかの通過点としての目標を作り、長い間モチベーションの維持ができると考えております。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年01月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 秋葉原の本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- マネージャークラスの方
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
到着後に就活作文を30分書き、その後30分程度面接しました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
何故ソフトヒューべリオンを志望するのかを特に詳しく聞かれた印象がありました。また、自身の今までのIT経験などを聞かれ、未経験から入ることに対して、モチベーションがあるかは気にされました。
面接の雰囲気
面接官の方は非常に話しやすい雰囲気でしたし、自分の会社をもっと知ってほしい感じがして、色々と詳しく説明してもらいました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
何故IT業界やエンジニアに興味を持ったんですか。
大学で初めてプログラミングを使用してみて、まず面白いと感じました。学生時代に数学が好きであったこともあり、関数などのいくつかの手段だけで様々なプログラムを組めることが楽しかったです。また、昔からものづくりが好きで、大学では機械系の学科に入りましたが、システムなど形のないものを作り上げるエンジニアに興味を持ちました。ITという一つの技術を介して様々な人を笑顔にし、社会貢献していきたいと考えています。以上のような理由から私はエンジニアになりたいと思い、IT業界を面白いと思っています。
チームの一員として頑張った経験について教えてください。
私はチームで課題を取り組む際、チームの目標を明確に定めることが重要だと考えます。なぜなら、チームで何か取り組む際にチームワークが必要不可欠であることは言うまでもありません。そして、それを高めていくためにはチーム全員が同じ方向を向いて一丸となる必要があるからです。私は学生時代サッカー部のキャプテンをしており、当時は真剣に取り組む部員とただ楽しみたい部員それぞれがいました。しかしそれでは試合に勝てないため、最後の大会に向けて部員一人一人と話し合い、そして部内会議を開き、結果優勝を目指すことにしました。チームの方向性が決まったことでより質の高い練習ができ、皆が真剣に取り組み見事優勝できました。チームの目指す先を明確化したことで一人一人のパフォーマンスが上がり、そしてチームワークも高められました。このように全員が話し合い、そしてその末にチームの明確な目標を決めることがより良い成果に繋がると考えます。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年02月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
自分のやりたいことがよりできそうな他社から内定を頂いたから辞退しました。
内定後の課題・研修・交流会等
不明
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
内定後にすぐに辞退の連絡をさせていただいたので、詳しいお話はしなかったのですが、必要であれば社員の方との面談も組んでくれるようでした。
内定に必要なことは何だと思うか
webテストにて計算や国語の問題以外に、一つの大問にプログラミングの基礎問題について設問があったので、未経験から入る場合は少しでもプログラミングに触れておく必要があると思います。また、一般的な面接と同じような質問がほとんどなので、自己PRや長所、短所などに対する答えは用意しておくといいと思います。ソフトヒューべリオンは研修と企画発表会が大きな魅力なので、それを含めてESや面接の受け答えをすると良いと思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
私はIT未経験でしたが、事前に資格の勉強などで基礎知識は頭に入れていました。そのためITについての質問やテストは問題なく通過できました。また、パーソナリティを見る質問も多くあったため、自己分析はしっかりと進めておくと必要があると思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
最終面接は非常に話しやすく、難しい質問もなく、ほとんど企業についての詳しい話などだったので、1次面接が難所になると思います。そのため、しっかりとその企業ならではの志望動機を用意し、自分のパーソナリティを伝えられるようにすることが大事だと思います。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定後に社員の方との面談も可能であると教えてもらいました。
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ソフトヒューベリオンの 会社情報
| 会社名 | ソフトヒューベリオン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ソフトヒューベリオン |
| 設立日 | 2008年7月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 60人 |
| 代表者 | 経塚 真裕 |
| 本社所在地 | 〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1丁目11番地 |
| 電話番号 | 03-5833-7313 |
| URL | https://soft-hyperion.com/ |
