
24卒 本選考ES
バイオ技術開発
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Q.
◆ニコンで挑戦したいこと ※ご自身の強みをどのように活かせるのかを含めてご記入ください。400文字以下
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A.
情報学×バイオというバックグラウンドを活かしながらお客様目線での技術開発を大切にし、「信頼と創造」による社会の発展に貢献したい バイオ技術の開発を行うには生物という複雑なものを扱わなければならず、複数の視点から生物評価を行う必要がある。私は学士ではラットや細胞を扱う生物実験のスキルを磨き、修士ではプログラミングや画像解析、機械学習といった情報解析のスキルを磨いてきた。このような経験から生物を実験と解析という複数の視点から評価できるため、バイオ技術開発を促進できると考える。 また、私はこれまで複数の企業・研究機関と共同研究を行い、日々議論を行いながら、相手の課題にしっかり向き合い、その課題解決に全力を注ぐことで新たな価値提供をしてきた。このような経験から、貴社に入社しても貴社の技術を使うお客様目線での技術開発を大切にし、本当に使ってもらえる技術開発を促進できると考えている。 続きを読む
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Q.
◆課外活動 ※アルバイト、サークル、インターンシップなどの活動内容をご記入ください。200文字以下
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A.
ークル:サイクリング部の副部長として毎週の企画を考えるとともに、日本中を走りまわっていた。 海外ボランティア:オーストラリアとニュージーランドにそれぞれ1か月間滞在し、国際色豊かなメンバーと共同生活しながら環境保護のボランティアをした。 アルバイト:大学生協(3年)、バーの接客(2年) 続きを読む
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Q.
◆研究内容 ※所属がない場合、研究のテーマが決まってない場合は、最も注力して取り組んだ学問の内容について記述してください。※できるだけ簡潔にわかりやすく記述してください。240文字以下
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A.
近年、再生医療など細胞製品の需要が高まり、細胞を大量に作る技術求められている。しかし細胞製造において、変化に富む特性を持つ細胞を簡易に品質評価する方法がないため、細胞の収量や品質が安定しないという課題がある。そこで私は○○および○○を組み合わせ、細胞大量培養に向けた品質管理技術の開発を行っている。 具体的に○○、○○などを対象に、複数の企業・研究機関と共同研究を進めている。これらの研究を統合する事で細胞大量培養のためのプラットフォーム技術開発を目指す。 続きを読む