
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
現在、当社の中で興味のある領域はありますか? 【注意】 以下から当てはまるものをを選択する質問でした。 「総務領域」「人事領域」「経理領域」「購買領域」「ファシリティ領域」「保険領域」「マーケティングコミュニケーション領域」「研究開発支援領域(事務系職種)」「研究開発支援領域(技術系職種)」「まだわからない」
-
A.
マーケティングコミュニケーション領域 続きを読む
-
Q.
学生時代の専攻内容についてご記入ください
-
A.
【学部での選考内容】 消費者行動などのマーケティング分野を中心に、経営学を学んでいました。 【ゼミの活動内容】 デザイン制作を行っており、企業や行政等と協業してのデザイン制作などに取り組んでいます。 続きを読む
-
Q.
あなた自身について、キャッチフレーズを作成してください
-
A.
チームの改善実行役 続きを読む
-
Q.
当社のどのような点があなたに合っていると思いますか
-
A.
【1】実務者として任されたことを実行するだけでなく、グループ全体を見渡して積極的に改善改革を実行している点。【2】自分から気づいたことを積極的に提案して変えていける組織文化。この2点が私に適していると考えています。 私は、大学1年次より続けている長期インターンにて、オウンドメディアを立ち上げるチームのリーダーとして、限られた時間内で効率的に仕事をこなすための体制構築を実施しました。また、ゼミでは、ゼミの新入生の勧誘会で展示するポスターを制作するプロジェクトにて、リーダーのサポート役として複数名でのデザイン制作を効率的に実施する方法の提案と実行を手がけました。このように、私は立場に関係なくチームの課題の抽出と解決を行う立ち回りをすることが多いことから、貴社が求める「考動力をもって改善改革を楽しむことができる人」という人物像に適合していると考えています。 続きを読む
-
Q.
あなたが学生生活で直面した一番大きな困難は何ですか
-
A.
長期インターンで部署異動をした際、異動先の上司が非常に多忙であったことから決裁がなかなか行われず仕事が進まない状況に直面した。 そこで、全く整っていなかったマニュアルを整備することで権限を委譲できる体制を作り、決裁の回数を減らす事を提案して実行した。 結果として、決裁の回数が大幅に減少したことで業務が円滑に進むようになり、上司やメンバーにはお褒めの言葉をいただいた。 続きを読む
-
Q.
そこの困難からどのようなことを学びましたか?
-
A.
自らの工夫次第で環境や業務を改善できることを学んだ。現在、何らかのプロジェクトに関わる機会は主に長期インターンとゼミであるが、立場に関わらず常にプロジェクトの進行に不具合が無いか気を配り、改善点を見つけた時は自ら解決に動いている。 続きを読む