
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
大学時代の選考内容200
-
A.
大学で〇〇を専攻している。現在は「〇〇」をテーマとしたゼミに所属している。きっかけは、大学1年生での企業の課題解決に対してマーケティング施策行う授業で、根拠の大切さを実感し論理的にマーケティングを行えるようになりたいと考えた。外部の〇〇コンペにも参加し、〇〇会社で働く審査員の方々に対して〇〇のための施策提案を行った。 続きを読む
-
Q.
自分自身についてのキャッチフレーズ30
-
A.
気遣いの神!まるでお母さんみたいな阿吽の呼吸 続きを読む
-
Q.
学生時代に熱い思いを持って継続的に取り組んだこと30
-
A.
アルバイトにおいて業務改善による作業の効率化 続きを読む
-
Q.
上記についてどのような目標をもち、どんな取り組みをしたか400
-
A.
アルバイトでミスの防止・業務の効率化を図る業務改善に取り組んだ。私のアルバイト先では、締め業務で約100枚のレシートを種類ごとに分け、提出する必要がある。しかし、レシートを種類ごとに整理し、保存していなかった。レシートの中で重要なものは、直接提出するものがあり、それらを約100枚のレシートの中からレシートを一枚一枚探す必要があった。このシステムでは、レシートを紛失する可能性があることと、探すことに時間を取られてしまうという問題があった。そこで、重要なレシートを「付箋を付けて保管する」提案を社員に行った。この提案をルール化し、レジ業務を行う全ての人に共有した。結果、提出ミスの防止・締め業務を約10分短縮する事ができた。業務改善によって、仲間から感謝の言葉をもらった。加えて、生まれた時間で売り場の整理などが行えるようになった。 続きを読む
-
Q.
学生時代のいちばんの困難と、その困難をどう乗り越え今に活かしているか400
-
A.
アルバイトでお客様の要望に柔軟な応えることだ。当初はお客様からのイレギュラーな要望に対し、マニュアルを重視し「できません」という対応をしてしまっていた。そうした対応を横で見ていた先輩が機転をきかせた提案で、諦めて帰ろうとしていたお客様が笑顔になり、感謝された事があった。この出来事から自身でお客様を笑顔にし、満足して貰える接客をしたいと考えた。【お客様にまた来たいと思ってもらう】を目標に、2つの取り組みを行なった。①イレギュラーな要望に対して、できる限り要望に応えるための行動すること。②常にお客様に目をむけ、自分から行動すること。結果、「ここのお店は親切ですね」「声かけるのを迷っていたので助かりました」などのお客様からの反応を貰えるようになった。自らが置かれている環境で課題を見つけ、解決策を考え行動することが、周囲の人々を喜ばせる事ができ、自分自身の成長に繋がっていくと考えるようになった。 続きを読む
-
Q.
当社のどの点が自分に合っていると考えるか400
-
A.
貴社の事業内容の中でも「現状に満足せず課題解決をし、仲間のために働きかける」部分が合致していると考える。私はアルバイトでミス防止と効率化のための業務改善を行った。この経験から、仲間や社員など身近な人に感謝されることに加えて、効率化によって企業の利益の創出に間接的に関われたことにとてもやりがいを感じた。貴社では、自身の現状把握能力と課題解決力活かし、サポーターとして「業務プロセス改革」に携わりたいと考えている。現場の課題解決を行い、最終的にグループ全体が社会において価値提供を行う手助けをしていきたい。加えて「多種多様な経験を積める環境があり、自信が成長できる環境であるか」を就活の軸としている。貴社は様々な領域を持っており、それらを経験することで知見を広め、最終的には分野を絞りプロフェッショナルとして成長し、自身の経験を活かしてキャリアを積みたいと考えている。以上の理由から貴社を志望する。 続きを読む