
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
様々な業界・数多くの企業がある中でなぜ当社の技術職なのか志望動機を教えてください。 (300字以内)
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A.
豊かな暮らしの提供を通して、人々に喜びと感動を与えたいといった想いからサービス業を志望する。中でも他には無いホスピタリティの提供で、無類の人気を誇っているディズニーリゾートを支える貴社を強く志望する。ディズニーリゾートは何度訪れてもわくわくすると共に、幸福感を得る。現実を忘れて、非現実のような夢の世界に入り込むことができる施設を作り上げるには、働く人全てがお客様の笑顔のために働くことを常に心がけているからだと考える。達成したいことを掲げ、それを実現し続けることに非常に魅力を感じ、それは、「夢・感動・喜び・安らぎ」を提供する業務使命であるからだと感じた。自身も人々に笑顔を与えている貴社において貢献したい。 続きを読む
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Q.
あなたの学んできたことを活かし入社後どのような技術者として活躍したいかを教えてください。(400字以内)
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A.
現在所属しているコンクリート材料研究室での知識を最大限に活かしながら、「人の気持ちを動かす仕事」に携わりたいと考えている。土木技術によって人々の生活する社会を整備することは、人々に安心安全な場所を提供する必要不可欠な仕事であると考える。その中で貴社はこれらの当たり前の安全を提供することは大前提とし、さらに人々に夢や感動をもたらしている。大学の講義では、建造物が人々の心情や行動に与える影響力の大きさを痛感して、自分が作ったものが多くの人に愛される事こそ、この上ない幸せだと感じた。大学で最も注力しているコンクリート構造物の知識を活かして、既存の建物に親和して確固たるコンセプトを持ったアトラクションを設計からメンテナンスまでの一連の業務を行いたい。そして10年目以降はよりプロフェッショナルとして働ける分野を見つけ貴社で活躍したい。 続きを読む
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Q.
上記の専門分野を学ぶ中で、ご自身が『楽しい』と感じたエピソードを理由も含めて教えてください。(400字以内)
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A.
与えられた木のみを用いて、チームごとに荷重に最も強い橋梁模型を作る実験が一番ワクワクするとともにやりがいを感じた。私自身、チームで一丸となって一つの目標に向かい日々努力することが最も好きな事だ。その中でチームで話し合いながら、試行錯誤を繰り返して作り上げた橋梁模型は1番の思い出だ。何も知識もない状態でのスタートだったため、はじめは情報収集に注力した。強い橋を作るための構造や、仕組みを理解するとともに、実際に街にある橋も見に行った。与えられた時間や条件を守りながら作成することは非常に難しかったが、この時間が私は大好きだった。途中経過で荷重を与えた際には、わずかな荷重で破損してしまい、一から作り直す必要があり、班全員のモチベーションも下がっていた時もあった。しかし、そこで諦めずに再度試行錯誤を重ね続けた結果、自身の班は最終実験で8グループ中、一番強い橋梁を作ることができた。この経験から、困難に衝突しても、諦めずに挑戦し続けることが最も楽しいと感じる。 続きを読む
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Q.
上記の写真について、どのようなシーンの写真か選んだ理由を含めて説明してください。(200字以内)
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A.
小学校から現在まで13年間続けているテニスの中で、高校時代に関東大会出場をかけた試合の写真だ。私の部活は部員数が60人以上と県で一番の部員数であった。その中で、周りの応援を多く受けながら試合を行った。その結果、試合には負けてしまったものの、歴代最高となる県ベスト4の結果を収めることが出来た。周りの人に多く助けられながら続けてこれたテニスだと感じ、最高のチームメイトと共に円陣をしているこの写真を選んだ。 (200/200) 続きを読む