- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 就活始めたてであったのでなにかのインターンに参加したいと思い、そこで見つけたのがきっかけでした。また、ESを書く必要がなく、テストを受けるだけでよかったので興味を持ちました。さらに、インターンに参加することで早期選考にも案内されると知り、参加を決めました。続きを読む(全128文字)
【広告の魔法で躍進】【20卒】読売広告社の夏インターン体験記(理系/総合職)No.8322(横浜国立大学/男性)(2020/1/30公開)
株式会社読売広告社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2020卒 読売広告社のレポート
公開日:2020年1月30日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年9月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 5日間
投稿者
- 大学
-
- 横浜国立大学
- 参加先
-
- 阪急阪神ホールディングス
- ADK
- 読売広告社
- TOPPANホールディングス
- 東京海上日動あんしん生命保険
- 東武鉄道
- 内定先
-
- 三井住友カード
- アフラック生命保険
- オリックス
- SMBC信託銀行
- 入社予定
-
- アフラック生命保険
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
就活を始める上で、最初に広告業界に興味を持ちインターンに参加したいと感じたため、広告会社のインターンを探していく中でこの会社のインターンを見つけ応募した。当時WEB広告会社での長期インターンに参加していたため、この会社のインターンに参加することで、総合広告会社と専門広告会社の違いについて学びたいと考えた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ESについては、広告会社に内定した先輩に添削指導をしてもらった。また、面接対策としては、この会社が手掛ける広告を調べたうえで、その一つ一つに対する感想を言語化してまとめた。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2018年07月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
最終面接 通過
- 実施時期
- 2018年08月
- 形式
- 学生3 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事部の社員
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接官の設問に対して、最初の回答を端的かつ的確に答えられたことが評価されたと感じた。また、終始非常に良い表情のまま面接を行えたことも良かったと感じる。
面接で聞かれた質問と回答
このインターンを応募した理由は何ですか?
元々広告業界を志望しており、現在WEB広告会社での長期インターンに参加している。そして今回、専門広告会社ではなく総合広告会社のインターンに参加することで、両社の仕事の規模間の違いや事業の内容の違いについて詳しく知りたいと感じたため応募した。また、他に参加する学生との交流の中で、自分の実力がどの程度なのかを知りたいということも理由である。
あなたが今はまっていることを私に勧めてください。
私は音楽フェスにはまっている。近年音楽のジャンルが多様化しているため、最近の音楽フェスにはジャンルを問わず、様々なアーティスが出演している。そのため音楽フェスに参加すると、お目当てのアーティストのライブを楽しむだけでなく、新たなジャンルの音楽やアーティストに出会えるという楽しみがある。また、最近のライブは観客同士で音楽に合わせて体を動かすことも非常に多く、多くの来場者が訪れる音楽フェスに参加することで感じられる会場全体の一体感はここでしか味わえない。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 赤坂本社
- 参加人数
- 48人
- 参加学生の大学
- 早慶MARCHが7割、残り3割が地方国公立大学や美術大学であった。
- 参加学生の特徴
- 広告会社を志望している学生が非常に多く、その大半が電博のインターン落選組というという形であった。広告業界ということもあり、主張が強めの学生も多くみられた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
大学の食堂に掲示する読売広告社のポスター案を提案せよ。
前半にやったこと
前半は広告の設計・デザインにおいて、各段階ごとに担当社員の講義を聞き、その後その段階に合わせたグループワークを行うことで、広告制作の流れを学んだ。具体例を挙げると、ココアに着目し、ターゲット・インサイト・プロポジションについて議論し、ペルソナを設定し、その設定したペルソナに向けてのコピーやCM表現を考えていった。
後半にやったこと
後半は主に発表の準備を行った。進め方としては、人事社員1名がクライアント役となり、それぞれの班はその社員にアポイントを取り、打ち合わせを重ねていくことにより、ポスター案を完成させていくというものであった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事社員3名
優勝特典
手帳
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
自分の班の広告案は、「読売広告社の強みは、業界7位であることであり、上に6社も存在することから日々挑戦できる立場であるということ」といった内容を表現したのであるが、会社の強みを業界7位へと飛躍した点が分かりづらい上に、提案したポスター案からは受け取りづらく良くないと指摘を受けた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
発表内容が読売広告社のポスター案というざっくりとしたものであり、クライアントである読売広告社がどのような課題を持っているのか、またポスターにより何を達成したいのかといった情報は全て、クライアント役である社員との打ち合わせの中で聞き出す必要があり、非常に難しい課題であった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
総合広告会社がどのような規模感で仕事を進めているかについてや、総合広告会社の事業範囲について、より深く学べることができ非常に良かった。また、積極的に意見を発する学生が非常に多かったため、グループワークの中で自分では気づかない視点に何度も気づかされ、参加後には視野が広がったように感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
会社を絞らず、日々の生活の中で目にする広告がどのようなターゲットに向けられているのか、またどのようなインサイトが考えられるか、その商材のプロポジションは何なのかを考え、その広告の目的について考える視点を持っていれば、インターンで生かすことができた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
「広告は一人ではなくチームでつくるものだ」という説明は何度もあったが、社内のチーム力を感じられるようなプログラムは特になかったため、イメージしづらかった。また、参加している学生が主張の強い人が多く、穏やかな自分の性格には少し合っていないように感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
積極的すぎる参加学生の雰囲気や会社の社風が自分の性格に少し合わず、発表に向けてのグループワークではあまり自分の力を発揮することができなかったから。また、参加学生も非常に多く、その中で目立った活躍は特にできず、本選考において特に有利と感じることはなかったから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンの参加により業界研究を深く行うことができ非常に有意義ではあったが、会社の社風が自分には少し合っていないと感じたため、特に志望度が上がることはなかった。また、広告業界の中でこの会社にしかない強みというものをインターンの中であまり感じることはなかったため、志望度は上がらなかった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンの中で優秀と判断された学生は、本選考の前にインターン参加者限定の早期選考に招待されたという話を耳にしたため、インターンシップへの参加は本選考に有利になると考えられる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
2か月後に追加プログラムとして、デジタル広告についての講義を受け、グループワークを行う内容のものが開催された。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
総合広告会社と専門広告会社のどちらかに絞ってはいなかったが、WEB広告会社での長期インターンに参加していたこともあり、広告業界を第一志望と考えていた。また、自分は建築学科であるため、不動産業界や鉄道業界についても興味を持っていた。志望している友達が多かった金融業界についても多少興味はあり、不動産や鉄道、金融業界のインターンにも参加したいと考えていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
このインターンシップに参加することで、総合広告会社と専門広告会社の違いを大きく理解することができ、自分がイメージしていたものと大きく異なることが分かった。このことで、現段階で志望していない業界は自分のイメージによって志望度合いを下げているのではないかと感じ、業界をあまり絞らず、様々な業界のインターンや説明会に参加することを心掛けた。
同じ人が書いた他のインターン体験記
株式会社読売広告社のインターン体験記
- 2026卒 株式会社読売広告社 YOMIKO 冬インターンシップのインターン体験記(2025/12/16公開)
- 2027卒 株式会社読売広告社 YOMIKO 夏インターンシップのインターン体験記(2025/12/02公開)
- 2026卒 株式会社読売広告社 YOMIKO 夏インターンシップのインターン体験記(2025/07/07公開)
- 2026卒 株式会社読売広告社 YOMIKO 冬インターンシップのインターン体験記(2025/06/27公開)
- 2026卒 株式会社読売広告社 YOMIKO 冬インターンシップのインターン体験記(2025/06/26公開)
- 2026卒 株式会社読売広告社 YOMIKO 冬インターンシップのインターン体験記(2025/06/23公開)
- 2026卒 株式会社読売広告社 YOMIKO 冬インターンシップのインターン体験記(2025/06/23公開)
- 2026卒 株式会社読売広告社 広告会社のシゴトを知るコースのインターン体験記(2025/05/28公開)
- 2026卒 株式会社読売広告社 YOMIKO 冬インターンシップのインターン体験記(2025/05/16公開)
- 2025卒 株式会社読売広告社 1dayのインターン体験記(2024/08/26公開)
広告・マスコミ (広告代理店・広告制作)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告業界に興味があったから。
生活者発想や、粒揃いより粒違いなどの、博報堂ならではの理念や思想に興味を持ったから。
書類のみでの審査というユニークな選考なので、興味があったから。
優秀者は夏インターンへの優遇があると聞いていたから。続きを読む(全119文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告業界を志望するうえで、電通のインターンシップは「業界トップの現場に触れられる絶好の機会」だと感じ、応募した。特に、自分の実行力や企画力がどこまで通用するのか試したいという思いが強く、挑戦するなら絶対に外せないインターンだと考えて参加を決めた。
続きを読む(全125文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 広告制作だけでなく、デジタル・イベント・映像・プロモーションなど幅広い領域を一気通貫で担う“総合制作会社”である点に魅力を感じたためである。単なる企画ではなく、実際にモノや体験が形になっていくプロセスを学びたいと考えた。続きを読む(全110文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. PR会社を知ったのは広告業界の企業研究を進める途中で、広告だけでは解けない課題を扱える点に惹かれたことがきっかけだった。特に社会課題や企業の評判、生活者の行動変容に近い領域に興味があり、企画の起点そのものが広告とは異なると知ってから、PR会社の仕事をもっと詳しく知...続きを読む(全320文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
サマーの1dayインターンシップに参加して、ワークを通して広告業界であったり、このD2Cという企業に対しての理解度が深まったのと共に、働く環境や活躍社員の方々の姿や、仕事の内容、規模感などに関心を持ったから。
続きを読む(全106文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. マーケティングに興味があり、マーケティング業界を中心に就職活動をしていたから。また、大手企業ではなく、ベンチャー気質のある会社を探していたため、かなりできたばかりであるトヨタコニックプロのインターンシップに参加した。続きを読む(全108文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. PR業界を元々第1志望としており、説明会に参加。その説明のなかで、PR業界のなかでもインサイトの深堀とスピード感を大切にしている風潮を強くアピールされており、参加してみたいと思ったから。また、ESのみでの選考であったから。続きを読む(全111文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 職種として営業職よりもマーケティング職に興味あったので、マーケティングを事業として行なっているので、この会社のインターンに申し込んだ。また、インターンの開催時期が他のインターンよりも早く自分自身の成長の機会になれるインターンだと思った。続きを読む(全118文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 最優秀者が年収500万以上(中途採用基準)での内定を頂けるというのがあり、これが欲しかったというのが一番の動機。また、本選考前に、現在の自分の技術力がどのくらいなのかも確認したかったため応募を決意した。続きを読む(全101文字)
読売広告社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社読売広告社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨミウリコウコクシャ |
| 設立日 | 1946年7月 |
| 資本金 | 14億5800万円 |
| 従業員数 | 582人 |
| 売上高 | 340億9800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 菊池英之 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂5丁目2番20号 |
| 電話番号 | 03-5544-7106 |
| URL | https://www.yomiko.co.jp/ |
