- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. まだ就活を本格的に始めていない時にワンキャリアで目についたのがきっかけだった。企業自体を見ていたというよりも就活セミナーに参加するようなつもりで応募した。企業リサーチなどはゼロだったが、たまたま自分の志望業界であった広告業界だった。続きを読む(全116文字)
【広告クリエイティブに挑戦】【21卒】読売広告社の夏インターン体験記(文系/総合職)No.9240(中央大学/女性)(2020/7/13公開)
株式会社読売広告社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 読売広告社のレポート
公開日:2020年7月13日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年8月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 5日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
広告業界志望だったので、あらゆる広告会社のインターンに応募した。ES作成時にHPを拝見したが、広告会社ならではのクリエイティブさがあり魅力的で、参加したい気持ちが高まった。五日間のインターンだったので、覚悟をもって参加を決意した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ESはユニークな質問もあり、個性が出るものだった。そのため、時間をかけて丁寧に作成した。面接はESをよく確認したり、業界について調べたこと、気になったことを言えるようにしていた。
選考フロー
応募 → エントリーシート → WEBテスト → グループディスカッション → 最終面接
応募 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2019年08月
- 形式
- 学生不明 面接官不明
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 40分
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
テーマ
キーワードが二つ用意されていて(日程によって毎回変わっています)そこから連想されるイベントを企画する。
進め方・雰囲気・気をつけたこと
時間まで自由に話し合った。人事の方が部屋の隅側に散らばっていて、テーブルに近づいて評価するといった圧迫感もなく、(本当にそんな遠くから見ているのかな?と思うほど)とても気楽にできた。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2019年08月
- 形式
- 学生3 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 男性人事
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
広告業界に対する志望度と簡潔な答え方が評価されたと思う。面接官の方が終始ニコニコして話を聞いてくださったので、自分も飾らずにありのままの姿を見せることが出来た。
面接で聞かれた質問と回答
あなたの弱みは何ですか?
行き当たりばったりになってしまうことです。やりたい!と思ったらじっとしていられなくなってしまう性格で、十分な計画を立てる前に行動を始めてしまうので、途中で立ち止まってしまうこともあります。すぐに行動できる力は長所でもあるのでそのスピード感を失わずに、始める前に一度冷静になって慎重に考えてみることで改善に努めています。
広告業界全体に対する志望度はどの程度ですか?
高いです。私はかなり前から広告を作ってみたい、という強い気持ちがありました。年月が経っても人の心に残るような広告を作りたいです。しかし広告業界というと、クリエイティブに長けている人たちの集団というイメージがあります。私は特別何かできるものはないのですが、そんな私が広告業界で何ができるのかを見つけたくインターンに参加したいと思いました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 本社
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 高学歴の学生は多かったが、学歴重視で絞ったわけではなさそうだった。
- 参加学生の特徴
- コミュニケーション能力が非常に高く、個性的で明るい人ばかりだった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
依頼された企業のPR広告を作成せよ。
前半にやったこと
非常にタメになる講義を受けることが出来ました。業界についてのインプットだけでなく、今後のインターンシップや入社後に役に立つものもあり、充実度と満足度は高かった。
後半にやったこと
発表の準備をした。準備期間は、実際に社員さんに営業するスタイルで進めていき、緊張感もあった。広告は模造紙一枚にまとめ、詳細についてはパワポでまとめ、最終日に発表した。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
部署は覚えていませんが二人か三人。
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
・入り口と出口は近いほうが良い。
・広告(今回はポスター)は人々は一瞬しか見ない。だから伝えたいメッセージは、その瞬間でハっとさせられるような分かりやすい言葉を選ぶべきだ。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
時間をかけて考えたものも、社員の方にことごとく却下されるので、何度も何度も白紙に戻って練り直した。息詰まることが多かったのでその分班員の疲労感も感じた。しかし、気持ちを切り換えて粘り強く挑戦し続ける学生ばかりなので私も奮起されたし、徐々に連帯感が強くなっていくのが分かった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
前半の講義がとにかく学び甲斐のあるものなので、それだけで参加する価値がある。発表準備も学生に完全に任せて本番、という企業も多い中で、こちらの企業は営業を模擬体験しながら社員の方のプロ目線のFBをいただき進められるので、「何がダメなのか」「どうすればよいのか」を常に考えられた。
参加前に準備しておくべきだったこと
日常の中には広告で溢れている。それらを意識して見るようにするといいと思う。広告を作っていく中で、必ず役に立つ。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
人と人の繋がりをとても大切にされる企業です。社員の皆さんの人柄に惹かれて、一緒にお仕事出来たら嬉しいことだと思った。また、広告をつくる難しさと楽しさを感じた。自分一人では行き詰ってしまうが、周りの人が支えになってくれる企業なので、努力次第で成長できると思った。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップで、スキルよりも人柄やヤル気を重視して見ているようだった。コミュニケーション能力や根性は人一倍あると自負しているので、そこを面接などでしっかり見せることが出来れば評価されると思う。インターンシップで成長した姿も見せることが出来た。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
広告業界の面白さが垣間見れた。自分のやりたいことが明確化され、ここでなら出来るのではないかというワクワク感も増した。他の企業も見ていろいろと研究していきたいなと思った。その反面、広告業界の大変さもよく分かった。作業はとにかく時間がかかるなと感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
少なからず有利になるのではないのでしょうか。五日間みっちり社員の方とも関わっていくので、自分の強みをアピールするには十分だと思う。しかし本選考でうまくいく条件がインターンシップの参加ではないと思うので、五日間何ができるかだと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
11月に、インターンシップ参加者に対して本社で「オフ会」が行われた。インターンシップの時のものより詳しい企業説明会も行われた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
もとより広告業界が第一志望だった。しかしこの時は広告業界に対する不安感が強く、また自分に向いている仕事、自分のやりたい仕事が明確化されていなかったので、金融、メーカー、旅行会社なども含めて広く企業研究を行ってインターンシップにエントリーをしていた。自分の仕事が世に大きな影響を与えられたらと考えていたので、比較的規模感の大きい企業ばかり見ていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
広告業界に対しての不安感が弱まり、やっていける自信も身についた。以前に増して業界研究、企業研究に力を入れるきっかけになった。しかし、その後も広告業界に絞ることなく、他の業界も変わらず見ていた。理由としては、仕事のやりがいだけでなく、ワークライフのバランスを重視したいという強い気持ちが生まれたためだ。
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A.
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読売広告社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社読売広告社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨミウリコウコクシャ |
| 設立日 | 1946年7月 |
| 資本金 | 14億5800万円 |
| 従業員数 | 582人 |
| 売上高 | 340億9800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 菊池英之 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂5丁目2番20号 |
| 電話番号 | 03-5544-7106 |
| URL | https://www.yomiko.co.jp/ |
