
24卒 本選考ES
N社員コース 技術系 生産技術・エンジニアリングコース
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Q.
部活・サークル活動についてご記入ください。
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A.
野球サークル 続きを読む
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Q.
趣味・特技についてご記入ください。
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A.
趣味は、野球、旅行です。 特技は、2歳から高校生まで続けていたエレクトーンです。 続きを読む
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Q.
健康状態についてご記入ください。
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A.
健康状態は良好です。 続きを読む
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Q.
森永乳業で挑戦したいことをご記入ください。
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A.
私は、「食を通じて人々に笑顔を届けたい」という強い思いがあります。独自の機能性素材に強みを持ち、「おいしさ・楽しさ」と「健康・栄養」の両立を推進する貴社において、幅広い世代の健康に貢献できる機能性食品の開発に挑戦したいです。「食」を通じたヘルスケアは、老若男女問わず気軽に行えることが魅力的であり、おいしさに健康価値を兼ね備えた食品は、より多くの人の笑顔を生み出せると考えています。大学の研究で培ってきた、繰り返し仮説を立てて検討を行うという自身の強みを活かして、「乳」の新たな可能性を見出し、日本だけではなく世界の人にもおいしさと健康を通じて笑顔を届けていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も力を注いだことは何ですか。 また、その経験の中で一番苦労したことと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。
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A.
「塾のアルバイトにおいて1日の平均登校率を20%向上させたことです。」 映像授業のため、決まった日に登校する必要がないことや、コロナウイルスの影響もあり塾に来て勉強をする習慣がついていない生徒が多く、登校率が低くなってしまうことが課題でした。そこで、とにかく塾に来てもらう習慣をつけることを目標に以下の2つのことを行いました。(1)働いている自分たちの意識改革。(2)生徒の勉強意欲の向上。(1)については、月1回アルバイトが集まる機会を作り、現状の課題とそれに対する解決案について話す機会を設けること。また、生徒と話すきっかけ作りを目的として、生徒の趣味や部活などまとめた共有ホルダーを作成しました。これにより、生徒をより詳しく知ることができ、ただ勉強するだけの場所ではなく、学校での悩みなども気軽に話せる環境を作り上げました。(2)については、週一回、登校率、受講数などを生徒同士で競わせるイベントを作り、ランキングの掲示を行いました。この結果、友達に負けまいと勉強の意欲が高まった生徒もいた一方で、「イベントの結果の掲示を良いと思わない生徒もいる」という課題が残りました。これには、多様な考え方に対応することの難しさを痛感させられました。アルバイト全員での話し合いの結果、①実名による掲示はやめ、生徒番号による掲示を行い、自分の順位だけが確認ができるようにする。②ランキングの掲示だけではなく、各教科の勉強のコツなどをまとめた掲示物なども追加する。以上の2つの取り組みも増やすことで、様々な考え方を持つ生徒に対しても、勉強に対する意欲を高めることができました。この経験では、周りを巻き込んで一つの方向に向かって雰囲気づくりを行う力と生徒をわくわくさせることを考える力が発揮できたと思います。貴社においても、周囲を巻き込むことでチームの生産性の向上、消費者のニーズを捉えた研究に貢献できると考えています。 続きを読む