
22卒 本選考ES
N社員コース 事務系
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Q.
部活・サークル活動についてご記入ください。 50文字以下
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A.
○○サークルに所属。旅行係として「傾聴」を意識して活動に取り組んでいる。 続きを読む
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Q.
森永乳業で挑戦したいことをご記入ください。 300文字以下
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A.
私は、「人々の豊かな生活に貢献したい」という想いがあり、貴社で実現したい。飲食店のアルバイト経験より、食を通してお客様が満足され、笑顔でお食事して頂ける事にやりがいを感じている。一方で、もっと多くの方においしい食品を提供したいと考えた。近年健康意識が高まり、ヘルスケア商品の需要が増えている。「乳」の可能性を信じ、挑戦し続けている貴社は、多くの人にとって身近な存在である乳に「健康」という価値を付加しており、健康で幸せな生活に貢献し豊かな社会をつくれると確信している。私の強みである「傾聴力」を活かし、営業としてお客様のニーズを理解し、期待を超える提案で日常を彩り、かがやく笑顔のために挑戦していく。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も力を注いだことは何ですか? また、その経験の中で一番苦労したことと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。 800文字以下
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A.
幹部を務める○○サークルで参加率向上を目指し、新チームを設立し参加率を3倍にした経験がある。在籍120名ながら参加率が20%と低迷している課題があった。サークルは出会いの場で、もっと多くの人に参加してもらいコミュニティを広げて欲しいと考えたのがきっかけだ。改善の為、サークル内の環境を整備し直す必要があると考え、私は以下2点を行った。1.チーム設立。非参加部員に意見を聞き、「自信がない、レベルについていけない」との声が聞けた。そのため、同様の思いで練習参加を躊躇した経験がある私自身が当時の心情を思い返し、参加しやすい環境を提供したいと考えた。非参加部員のニーズを汲み取り、レベルに合わせた新チームを設立した。 2.声かけの徹底。設立したチームをどう運営するのか情報を発信し、その上で自らの経験や知識を活かしてサポートすることを共有した。周囲に協力を仰ぐことで環境も整え技術向上に努めた。結果、参加率は60%まで増加した。その中で苦労したことは、新チーム設立を提案した際に部員から「サークルが二分化するのでは」との反対意見を説得したことだ。その原因は、新チーム設立の目的の共有が上手くできていないことだと考えた。そこで、不参加部員との対面での意見交換の際に聞けた、自信がない、レベルについていけないなどの理由を共有し、同様の思いで練習参加を躊躇した私自身の経験も織り交ぜながら新チーム設立の目的を伝えた。また、一人一人に提案に対する想いを伝え、粘り強く交渉を行なった。結果、私の新チーム設立への熱意が伝わり、互いに部のことを考えていると理解を得てチーム設立の賛同を得た。この経験から、異なる考えを持つ相手でも、信念を貫き自分の熱意を伝えることで、相手を動かすことができると学んだ。また、新チーム設立の際に、親身に意見を聞き、周囲を巻き込み問題に取り組む姿勢も身についた。 続きを読む