
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
森永乳業で挑戦したいこと300
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A.
私は貴社で【健康の実現を通して人の幸せに貢献すること】に挑戦したい。私は過去ダイエットを通じて、体の健康は心の幸福に密接に関わっていると学んだ。そのため、健康と幸せを重視し、ビヒダスを筆頭とした健康食品開発に尽力し人々においしさ以上の価値を提供している貴社で社会に貢献したいと考える。その実現のため、まず私は取引先様に「○○○○○○」と信頼し選んでいただける営業になりたいと考える。相手の期待に応えて役に立つことにやりがいを感じるためだ。チームの輪と感謝を重視し、挑戦に開かれた風土をもつ貴社では共に働く人々から刺激を受けることで私自身も魅力ある人材に成長していける環境があると考えている。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も力を注いだことは何ですか。 また、その経験の中で一番苦労したことと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。800
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A.
私が最も注力したことは【留学中に自身の短所克服という目標達成のため挑戦し続けたこと】である。私は幼少から計画と準備を徹底して安定した成果を出すことを得意としてきたが、その反面失敗を恐れて未知に飛び込むことに苦手意識を持っていた。そこで留学は新しい挑戦に尻込むという短所克服のための良い機会だと考え、スローガンを【○○○○○○】に設定したのである。さらにこれを達成するための具体的な目標として「○○○○○○」「○○○○○○」という日々の目標を決めた。その結果、最初2ヶ月間は毎日予定が埋まる程充実し、世界約20カ国に渡る友人を得ることに成功したのである。しかし、ここで私は一番の困難に直面した。不慣れな行動を続けた反動により燃え尽きた感覚に襲われ、1人で過ごす日が増えるという壁に直面してしまったのである。私は毎日つけていた予定表に空欄が増えていくのを見て問題を自覚し、目標の修正に目を向けることでこの困難を乗り越えた。まず私は、従来の目標は【○○○○】に役立つものであったが、今後は【○○○○○○】が重要だと考えた。そこで「○○○○○○」という新しい目標を掲げ、現地でできた友人との旅行や仲良い友達○○名ほどを誘ったご飯会の企画・実行に挑戦したのである。その結果、無事新しい挑戦への意欲を取り戻すことができ、当初持っていた挑戦に対する苦手意識が解消されたと考える。なぜなら帰国後は大勢を誘うことに抵抗がなくなり、自信を持って前向きに挑戦する姿勢を持つことができたためだ。この経験を活かし貴社でも「お客様の電話にはすぐ出る」「○○○○○○」などの目標設定とその修正を繰り返しながら、日々挑戦し続けていきたいと考える。 続きを読む
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Q.
ゼミ・研究・得意科目いずれかの概要についてご記入ください。 200
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A.
卒業論文で「○○○○○○」を執筆した。留学先大学で○○○○映画の表象を学び、母国を代表する○○○映画との違いに興味を持ったためだ。結果、両スタジオは①女性の美しさを何に定義するか②女性の行動が幸せを掴む鍵になるか」という2点で異なると判明した。描写の根幹意識を理解したことで今までただ享受していた描写に対し自分なりの見解を持つことができるようになったと考える。 続きを読む