
24卒 本選考ES
N社員コース 技術系 研究開発コース
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Q.
森永乳業で挑戦したいことをご記入ください。
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A.
私は「幼児栄養の面から人々の生涯の健康を支える」ことに挑戦したいと考えています。私は研究する中で、〜〜ことを知り大変驚きました。そこで、将来的な健康リスクを下げるためには、乳幼児期からの健康的な栄養補給が重要であると考えました。貴社は研究開発によって、有害菌の抑制効果を持つラクトフェリンを育児用ミルクに配合した実績があります。入社後は貴社が培った乳に対する知識や技術力と、自身の研究で培った〜〜の知識や目的を達成することへの執念を活かし、「乳幼児期はこれを飲むべき」と世間で噂になるような製品の開発に貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も力を注いだことは何ですか。 また、その経験の中で一番苦労したことと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。
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A.
私が学生時代に最も力を注いだことは、大学祭で、〜〜、〜〜でのステージ出演を両立させたことです。この両立にあたり、双方の活動における練習時間の確保に一番苦労しました。学業やアルバイトがある中で、効率的な時間の使い方が鍵となると考え、その実践に向けて二つの行動をとりました。一つ目は徹底的なスケジュール管理です。一ヶ月分の全体練習や打ち合わせの予定を可視化し、余裕をもったスケジュールを組むことで、個人練習や運営アイデア熟考の時間を確保しました。二つ目は運営効率の向上です。私は〜〜の役割でした。大学祭で披露される曲数は膨大でしたが、従来は全て手作業で順番が組まれていました。そこで将来の後輩の負担軽減のためにも改善しなければと思い、作業の自動化を図りました。発想を得たのは〜〜でした。その仕組みを応用し、〜〜を構築しました。この二つの行動を通じて、限られた時間の中で自身の技術を磨いたことで、〜〜も〜〜も自信を持って全体練習に取り組めるようになりました。技術が向上したことで活動全体を俯瞰する余裕が生まれ、各メンバーの演技や演奏に目を向けアドバイスしあうことでクオリティ向上に貢献できるようになりました。加えて、今までよりも短い時間でサークル全体として満足度の高いスケジューリングを達成し、活動全体の効率化に繋げました。この経験から、自身の意識改革やアイデアがチームのクオリティ向上に繋がることを学びました。貴社でもこの学びを生かして、自己研鑽を積みながらチームの力の最大値を引き出し、新たな価値創出への貢献にチャレンジしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
部活・サークル活動についてご記入ください。
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A.
〜〜サークルに所属し、〜〜の他に〜〜を務めていました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技についてご記入ください。
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A.
特技は〜〜です。高校生から始め、現在も活動を続けています。 続きを読む
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Q.
ゼミ、研究もしくは得意な科目のテーマをご記入ください。
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A.
〜〜の〜〜に応じた〜〜の解明 続きを読む
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Q.
上記の概要についてご記入ください。※概要はゼミや研究室で取り組んでいる分野、内容を詳しくお書きください。
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A.
自身の研究対象である〜〜の働きを制御すると考えられる〜〜の解析系を構築しました。当研究室にはノウハウがなく、行き詰まることも多々ありましたが、複数の研究者と議論を交わすことで解決策を模索しました。その結果、〜〜として〜〜を同定しました。現在は、この〜〜により〜〜という仮説の元、〜〜を用いた解析に臨んでいます。 続きを読む