
23卒 インターンES
事務系総合職
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Q.
インターンシップで学びたいこと(300文字以内)
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A.
貴社の企画、販売について学ぶために志望します。貴社のコーポレートスローガンである「かがやく”笑顔”のために」を達成するには、お客様に心からの幸せを感じていただく必要があると感じました。その中で私が注目したことはニーズへの対応です。貴社は、お客様の健康と人生に寄り添うために、赤ちゃんからシニアまで幅広い年齢層のお客様に商品を提供している分、それぞれのニーズに対応する必要があると考えます。そこで、ニーズへの対応方法と、お客様一人一人に合った商品を手に取っていただくための工夫を学びたいです。以上を学ぶことで、貴社への理解を深めるとともに、お客様に真摯に向き合う力を磨きたいと考えています。 続きを読む
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Q.
大学生活における最大の挑戦(800文字以内)
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A.
私は、〇〇のアルバイトで1ヶ月に5件以上の営業を獲得することに挑戦しました。5件という数字を選んだ理由は、私は1ヶ月に2件の営業獲得が限界であり、また、昇格しているわずか2人の先輩でも最大で4件までしか見たことがなく、先輩を越えたいと思ったからです。その目標を達成するために、私はまずターゲットを絞りました。電話越しでの反応をよく聞くことで、お客様を〇〇に「興味があるお客様」、「興味はあるが断るお客様」、「興味がないお客様」の3種類に分類しました。この中で、件数を伸ばすために「興味はあるが断るお客様」へのアプローチを改善することに決めました。そのようなお客様には、「〇〇に悩みがあるけれど、いきなりの電話で信用ができない」という本音があると考えました。そこで私は、「お客様の悩みがわからないこと」、「信頼がないこと」の2つを問題視しました。お客様の悩みを知るためのアプローチとして、〇〇を聞き、お客様の言葉にリアクションをしてから質問を続けました。これにより、〇〇を把握すると同時にお客様の悩みを引き出せるようになりました。信頼を得るためのアプローチは、先輩の電話内容や言葉選びを観察することで学びました。先輩の特徴として、家庭教師のアピールをするときには主語を省略せず丁寧に伝え、お客様へのリアクションに対しては驚いて褒めるなどのポジティブな反応に加え、優しい言い回しを使うことで、お客様が話し続けたいと思う会話をしていることに気がつきました。以上を意識することで2つの問題点を解決し、1ヶ月に8件もの営業を取ることができました。今では社員の方の信頼を得て、バイトリーダーとして後輩指導を任されています。この経験で、事実を正確に把握し、課題に対して適切な対応を考える能力を培うことができました。 続きを読む