
16卒 本選考ES
総合職事務系
-
Q.
大学(大学院)生活で周囲と協力して行動したことについて、「①その行動をした理由」「②周囲との関わり方で工夫したポイント」「③結果」の3点を必ず含めて紹介してください。
-
A.
国際学生交流会の企画・運営スタッフに所属しており、大規模なイベントをマネジメントし自分の働きかけによって多くの人に影響を与えたいという理由から、約120人規模のバーベキュー大会のプロジェクトリーダーに立候補しました。参加者の過半数が世界各地からの留学生であり、言語や食文化の違いなどの多様なニーズを持つ参加者に楽しんでもらえるイベントを15人ほどのスタッフで企画し、着実に準備を進めることに苦労しました。 そこで、15人のスタッフを「食材チーム」や「広報チーム」などに分け、その中でチームリーダーを決めて仕事を分担、ミーティングの機会を多く設けて進行状況を確認し円滑に準備をする仕組みをつくりました。また、食文化の違いは、SNSで参加者が参加予約を取り、その際に食べられる食材についてのアンケートを行うことで用意する食材の種類と量を決定しました。言語の違いについては、日本語と英語だけではなく、中国語と韓国語、アラビア語の5つの言語で会場の案内板を作成することで対応しました。その結果、イベント後のアンケートで約120人のうち9割以上の学生に「大変満足」・「満足」という回答を頂くことができました。 続きを読む
-
Q.
あなたが京急で実現させたいことは何ですか?
-
A.
貴社の沿線地域を日本で最も魅力的な地域にすることです。日本国内からはもちろん、羽田空港という「世界の玄関口」へのアクセスを活かし、海外のお客様からも京急沿線地域を観光やビジネス、住まいなどあらゆる目的でご利用頂けるような沿線にしていきたいと考えています。そのために、地域の開発や関連事業の充実、広報活動、沿線地域へとお客様を運ぶ鉄道の更なる安全と快適性の追求など、様々な業務に携わっていきたいです。 続きを読む
-
Q.
あなたの印象に残っている電車にまつわるエピソード(他社でも可)を、 「喜」「怒」「哀」「楽」のいずれかの感情をテーマに記述してください。
-
A.
「哀」について記述します。私は大学への通学に毎日JRの東海道線を利用しており、大学4年生の現在まで約3年半の期間の中で、数えきれないくらいの回数の人身事故による電車の遅延に巻き込まれました。また、人身事故の際の救出活動の現場に居合わせてしまったこともありました。電車という人を運び生活を支えるインフラが、時には人の命を奪うものとなってしまうことについて深い哀しみを感じています。 続きを読む
-
Q.
あなたという人物を「五・七・五」で表現してください。
-
A.
やりたいこと やらないままで いられない 続きを読む
-
Q.
あなたが思う「自分には向いていない」または「やりたくない」仕事は何ですか?
-
A.
任された作業を単純にこなすだけの仕事。 続きを読む