
24卒 本選考ES
総合職 営業職
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Q.
専攻している学問について
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A.
私は管理栄養士を専攻し、食や栄養、健康に関する専門知識を学んでいます。講義やチームで行う実験実習を通じて、栄養学、食品学、調理学、医学などの基礎知識や、臨床栄養学、公衆栄養学、栄養教育論などの専門知識とスキルを習得しています。 注力している実験実習科目の例えば「○○○○○〇実習」では、栄養管理、会計管理、衛生管理などのマネジメント力を身につけ、「○○○○○実習」では、生活習慣と共食と健康の関係性を学ぶことで食育の重要性を実感しました。また「○○○実習」では、日本食の魅力や世界料理を学ぶことで多様な価値観に触れることができました。 加えて○○○○や○○などの学外で行う実習や、多くのチーム活動を通して、協調性やコミュニケーション力などのチームビルディング力、実践力を養いました。 入社後は、食の専門家としての知識・スキルだけでなく、チームビルディング力やマネジメント力も活かしたいと考えます。 続きを読む
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Q.
あなたの「こころ、はずむ」瞬間を1つ教えてください。(次の動画選考で具体的に話した)
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A.
頑張った自分へのご褒美焼肉で一口目を食べる瞬間 続きを読む
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Q.
エバラ食品で働きたいと思う共感ポイント
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A.
貴社で働きたいと思う共感ポイントは大きく分けて3点あります。 1点目は、「こころ、はずむ、おいしさ。」の提供という理念を通じて、人と人との絆づくりの機会を広げるという考え方です。大学での学びや祖父の病後の介護経験から、食は身体を構成する重要な要素で心の豊かさにも繋がることを実感し、「食を通して多くの人々の心と身体の健康に貢献したい」という想いを持っています。また、家族や友人との共食や一人暮らしによる孤食の経験から、食は人と人とを繋ぐ重要な役割を果たすことを実感しました。 2点目は、「冒険、反論、失敗の自由」というDNAを大切にしていることです。新たな挑戦をする時は大きな勇気が必要ですが、このDNAを掲げる貴社であれば「まずは挑戦してみよう」という前向きな気持ちとなり、新たな学びも増え、個人や組織のレベルアップに繋がり、さらにはお客様への大きな貢献が可能になると考えます。 3点目は、取締役座談会に記載されている近未来の食文化への考え方とそのアプローチ方法です。例えば、「味の提案に加え機能性を付与する必要があること」や「食を通じた絆を育むことで肉体だけでなく精神の面でも健康になる、といった食の価値を広めることが重要になる」などのコメントです。 これらの考え方に共感し、同じ方向を目指し取り組むことのできる環境で働きたいと考えます。 続きを読む