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株式会社アルプス技研

【未来を拓く挑戦】【23卒】アルプス技研の技術系 設計・開発エンジニア職の本選考体験記 No.40219(非公開/非公開)(2023/2/10公開)

株式会社アルプス技研の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

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2023卒株式会社アルプス技研のレポート

公開日:2023年2月10日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 内定
職種名
  • 技術系 設計・開発エンジニア職

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
内定先
入社予定
  • 未登録

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

選考は最初から最後までオンラインでした。

企業研究

他の派遣企業との違いをまず見つけるのが大事なのでまずはそこを行った。アルプス技研は、ほかの普通の企業とは違い、営業の方がどこの企業に技術者を派遣するのかを考え、適正を考え仕事の派遣先が決まります。なので、そこから自分の勤務地や自分がやりたい希望する仕事を選ぶことができるところにとても魅力的に感じました。また、適度に座談会など社員様との交流する場面があったためそういった場で気軽に情報を得る機会が結構あったと感じました。自分が魅力的だと思うとところをしっかりと面接時に話せるようにまとめておくこと等をしました。面接の前にwebでテストを受け、自分の性格などについては結果とエントリーシートの両方を見ながら質問をされるので、エントリーシートにはありのままの自分を書いた方がテストの結果と一致して印象が良くなるし、面接もとてもやりやすくなると思います。また、10月くらいにメールで選考に参加しませんか、みたいなことを言われてそのまま一次面接になりましたので本来の選考とは違う場合があります。

志望動機

私が御社を志望した理由は、企業に所属しながら様々な企業や業種などに挑戦できるというところに魅力を感じたからです。就活の軸がIT業界でその中で御社のホームページやメール等で流れてきて興味を持ちました。他の企業よりも研修や自分の希望が通りやすいと聞き、自分が将来のために様々な可能性を導き出せると思っています。今現在、具体的なやりたいことが絞れていないとめ、様々なお仕事ができるということに魅力を感じています。また、派遣先に応じての研修を受けることができるのでそれに見合ったスキルを身につけてそこで学んだや今まで学んできたことをしっかりと発揮できると考えています。私は御社で今までの学業で学んだことや研修にて、得た新しい知識やスキルを活かしながら頑張っていきたいと考え、御社を志望しました。

WEBテスト 通過

実施時期
2022年08月 下旬
実施場所
自宅
通知方法
メール
通知期間
3日以内

WEBテスト対策で行ったこと

どういった問題が出るかわからなかったため特に対策はしなかった。

WEBテストの内容・科目

非言語と性格

WEBテストの各科目の問題数と制限時間

わかりません

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

エントリーシート 通過

実施時期
2022年08月 下旬
通知方法
メール
通知期間
3日以内

ESの内容・テーマ

志望理由、就活状況、エネルギーメーター、メーカーとアウトソーシングの違い、派遣と請負の違い

ESの提出方法

採用サイトのマイページから提出

ESの形式

Webで入力

ESを書くときに注意したこと

とにかく一つの解答に対して短く答える必要があったので簡潔に書けるように注意した。

ES対策で行ったこと

就活会議や企業のホームページ等を読んでこの企業について詳しく調べて、ほかにもESの書き方についても参考にした。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議

1次面接 通過

実施時期
2022年09月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
40分
面接官の肩書
人事
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

入室→開始→終了→退出

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

自分が前思って書いたエントリーシートなどをうまくつなげながら話せたことが評価されたと持った。しっかりとESからそれないように話すことを意識した。

面接の雰囲気

和やかな雰囲気で行われた。学校のことよりも自分の性格と、会社の雰囲気があっているのかを見ているようだった。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接で聞かれた質問と回答

あなたが○○○○大学を選んだきっかけは何ですか

私は高校生時代の時に、スマホや様々なゲーム機器を触っていくうえで将来こういった人の役に立つものを作っていきたいと考えていました。その中で特にアプリやゲームを創るうえでプログラミングが使われており、そういったことを作るためにいろいろな定義がしながら作られていくことを知りましたのでプログラミングが長くできる大学を選びたいと考えました。他の条件として家から通えるという条件のもと探していましたので今の通っている○○大学の○○学科を選びました。
逆質問:なぜアプリに興味を持ったのですか。
身近にあるものでいろいろな人に影響を与えていて自分も将来誰かに影響与えるものを作りたいと考えており、特にアプリが今成長事業だと聞いていましたので、こういったことをしたいと思ったからです。

長所と短所を教えてください。

私の長所は探求心が強く、好きな分野に集中できることです。学生時代に数学やプログラミングを学ぶことが好きで、常に深く掘り下げ追求することで様々な答えを導くことができました。御社でも探求心を持ち自分の技術力を高めていきたいと思っています。短所は集中すると周囲が見えづらくなることです。コンビニエンスストアでのアルバイトの時にその反省から、周りと会話しながら今何をすべきかをしっかりと考えるようになりました。
逆質問:今までどのようなプログラミング言語の触れてきましたか?
答え:一年生からc言語についての講義が主にあり、二年生からjava言語もプラスで学校の授業等で学んできました。また、卒業研究でpythonを使い、研究の日々取り組んでおります。

最終面接 通過

実施時期
2022年09月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
40分
面接官の肩書
人事
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

入室→開始→終了→退出

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

前回の答えと違いが出ないように気を付けた。また、どうしてアルプス技研なのかという点をしっかり話せるようにした。

面接の雰囲気

非常に温厚な面接官だと印象だった。また、とても話しやすいように口調がとても柔らかい感じな人だったようなイメージだった。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接で聞かれた質問と回答

他の企業の選考状況について教えてください。

今の選考状況といたしましては他にもビーネックステクノロジーやmodis株式会社の選考を受けています。どちらも来週に最終面接を控えています。
逆質問:ほかにも2社ほど受けているんですね。どちらが第一志望なのか教えてもらえますか?
答え:はい、私の第一志望は御社です。一番、教育制度や自分が将来のやりたいことなどを考え、御社が一番マッチしていると考えているからです。
逆質問:IT業界を志望されているようですが、なぜそう志望されているのですか?
答え:学生時代に勉強したプログラミングを活かせると考えたからです。また、ソフトウェア開発にも興味があるからです。今までの使ってきたソフトウェアやアプリみたいに誰かに役に立てるものを作れるエンジニアになりたいと思っています。

この技術派遣者としてのアルプス技研で働くことについてどう思いますか。

面接の前にあった座談会である程度の話はお伺いしましたが、一つの企業に所属しながらそれぞれの専門知識や技術を学びながら、様々な会社のプロジェクトごとに派遣されていくという働き方は自分が就活の軸で様々な業界の仕事に携わりたいというところにもマッチしていますし、これからの技術社会でより必要になっていく働き方だとも思っていますし、広がっていく仕事だと持っています。また、常に新しい技術が増え続けるのに対応するためにそこに対応した研修が幅広くあるというのも自分のキャリアを広げることができるのでそこもよいと持っています。。私は、一つの物事極めるのではなく、新技術やまだ触れてない分野にも挑戦したいと思っていますので、こういった部分が御社の働き方にマッチしていると考えています。また、ほかの競業他社さんでもない事業があったので特に問題はないと考えています。

内定者のアドバイス

内定時期
2022年10月 上旬

内定を承諾または辞退した決め手

他社から内定をもらえてそちらに行きたいと考え辞退しました。

内定後の課題・研修・交流会等

面談

内定者について

内定者の人数

わからない

内定者の所属大学

わからない

内定者の属性

わからない

内定後の企業のスタンス

面接中に「すべての内定を蹴って、就職活動を終える約束をしていただけますか」みたいなことは聞かれました。そのあと時々メールや電話がきた。

内定に必要なことは何だと思うか

最初に、ほかの競業他社との違いをしっかりと明確にしておくことが大事だと思った。また、普通のメーカーとアウトソーシングの働きの違いとその働き方が自分と合っているのかをしっかりと話せるようにすることが大事だと思った。あとコミュニケーション力があるかどうかも見られてた(様々な企業に派遣されるため)。自己分析をして自分はアルプス技研にあっていますよと人事の人にうまく伝われば内定まで難しくはないというイメージなのでしっかりと考えを明確にするべきだと感じた。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

内定の大事な時にも言いましたがしっかりとアルプス技研のここが自分にマッチしているというのを明確にするのが重要だと感じました。しっかり自分はこれができてたと思っているので内定がもらうことができたのかなと思っています。

内定したからこそ分かる選考の注意点

一般の企業の技術者とは違うアウトソーシンの働き方についてよく詳しく理解することは、企業を選択する点でも、選考を受ける点でも重要かと思います。この点をしっかりと理解して、また話すことができれば、難しくないと思います。

内定後、社員や人事からのフォロー

時々電話や面談があり、納得のいく就活ができるようにしてくれた。

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アルプス技研の 会社情報

基本データ
会社名 株式会社アルプス技研
フリガナ アルプスギケン
設立日 1981年3月
資本金 23億4716万円
従業員数 6,206人
売上高 526億4900万円
決算月 12月
代表者 須藤 泰志
本社所在地 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目3番5号
平均年齢 36.2歳
平均給与 541万円
電話番号 045-640-3700
URL https://www.alpsgiken.co.jp/
NOKIZAL ID: 1130505

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